まだまだ遠いアフリカを、 近くに感じてもらえる“きっかけ”でありたいという 想いを込めて、セネガルのガゼルビールをお届けします!

プロジェクト本文

 

ごあいさつ

はじめまして!JAPAL(ジャパル)のウスマンです!

セネガルのビール、BIERE LA CAZELLE(ガゼルビール)の輸入販売始めました。

来日して8年目、お陰様でで沢山の方に支えられ大好きな日本で生活できています!

 

「どこから来たの?」やさしい日本の方々は、聞いてくれます。

「セネガルです。」私

「へ〜、セネガル!…」やさしい笑顔で答えてくれます。

決して、「知らない、どこそれ?」と言ったりしない、

日本人のやさしさを感じます。

と同時に、頭に浮かんだ沢山のハテナが私には見えます。笑。

まだまだ遠いアフリカを、知られていないセネガルの事を、

私の大好きなセネガルのビールにのせてお届けできたら、

知ってもらうきっかけになれた、これ以上嬉しいことはありません。

 

ちなみに、セネガルはこちらです!

 アフリカ大陸、最西端に位置します。

セネガルってビールあるんだ?

そうなんです、あるんです!

歴史は古く、1928年にセネガルのダカールの工場街に誕生しており、

アフリカのビールの中でも、最も古いビールの1つです。

こちら⬇︎

 美しいガゼルがトレードマークの、こんなに可愛いビールがあるんです!!

のみ口は、暑い国のビールらしく、パールラガーで軽くて爽やか、

ほんのりトウモロコシの甘みを感じる味わいは、まさに“太陽のビール”。

ポジティブなアフリカを、自由の象徴ビールにのせて

アフリカのイメージってどんな風に持っていますか?

アフリカ通の人以外は、わりとネガティブなイメージを持っていると思います。

もちろん本当かもしれない。でも、アフリカは多様性に溢れていて面白い。

例えば、私の国セネガルはお米が主食の美味しいごはん、打楽器メインの伝統音楽、

手足を振り回すダンスや、アフリカのパリと呼ばれるお洒落に気を使う文化だったり、

ビール片手に知ってもらい楽しいセネガルの魅力、沢山あります!

セネガルより愛をこめて

セネガルからの仕入れから、輸入まで、

色んなことがありました。笑。

日本のようにスムーズにいかず、時間だけが取られてしまう。

(セネガル人だけど、イライラ、、日本はやっぱり素晴らしと実感…。)

しかし、エネルギー溢れるマンパワー、

セネガルの仲間が居てくれたから実現できました!

 

1本、1本ラベル貼りから、箱づめまで、丁寧に作業しました!

コンテナーに積んで、いざ日本へ!

セネガルのビールと音楽で日本に元気を

セネガルでは、15年間音楽教員として働いておりました!

日本ではバラフォン奏者としても活動させていただいております。

アフリカのリズムや音色、ジャンベやバラフォン打楽器の「たたく」というシンプルな楽しさで、

ストレスを抱える日本を元気にしたい、アフリカ音楽とビールで【非日常】を

お届けできたら嬉しいです。

 

未来を担う世界中の子供たちが、壁なんて作らずみんな仲良く音楽を奏でることができたら、

どんなに素敵なことだろうと、真剣に思っています!

知名度のないセネガルのビールをもっともっと知ってほしい 

日本には沢山のビールがあります。

各地のクラフトビールや、老舗メーカのビール、世界各国のビールなど…

選択肢がたくさんある日本の豊かさを感じずにはいられません。

そこに、セネガルビールという選択肢をプラスし選んでもらえる

当たり前を日本に根付かせル事ができたら、今よりもっと沢山の人の心が

アフリカ大陸に近づくはず。

 同じ太陽のした、

 

 まずは、セネガルビールをのみながら、一緒に自由な心旅でもしませんか?

セネガルからのおまけ付き

時間と知恵に溢れた、

セネガルのクラフトマンのビールの缶で作ったオブジェや、

 ジャンベの町、チャーロイ産のプロ仕様のジャンベや、

ちょっと不気味だけど、味のあるアンティークな置物やマスクを、

ビールのおまけとして、ご用意いたしました!

 

JAPAN×SENEGAL=JAPAL/SMILE EXCHANGE

生まれたセネガル、縁あって住んでいる日本、どっちも大好きだから、

母国語ウォロフ語で「お互いを大切に想う」と言う意味の【JAPAL(ジャパル)】を社名にしました。

 想いを込めてポスター、作りました。

沢山の人と、ビールと音楽で繋がっていきたいです。

Peace and Love、世界中が笑顔になりますように!

一緒に乾杯してくれる人、ぜひ応援お願いいたします!!

※長岡酒1第258号※

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