プロジェクトに興味を持っていただき、誠にありがとうございます。2018年8月、京都・白川北大路にある画材専門店「バックス画材」にて開催されるコラボレーション・ライブペイントの活動支援プロジェクトです。黒の油性ペンのみで大型アートの制作に挑む3名のアーティストに温かいご支援をよろしくお願いいたします。

プロジェクト本文

鉛筆やペンで線を引く。

あらゆるアートは、ドローイングと呼ばれるその一連の行為からスタートします。

では、ドローイングの一般的なイメージはどんな感じでしょう?

鉛筆で描くのは、あくまでラフな下書き。

色のない作品は精彩に欠けるし、受ける印象もパッとせず、どれも似たり寄ったり。

退屈。

そういうイメージを持っている方が多いと思います。

が、あなたもきっと経験したことがあるはずです。

モノクロ漫画の1コマから「息遣い」「熱気」を感じたり、黒以外はまったく使われていないはずのイラストにはっきりとした「鮮やかさ」を見て取ったりした瞬間が。

黒という無機質な色に確かな肌触りや温もりを感じる、そういう不思議な体験です。

 

ここで1つ、私たちは仮説を立ててみました。 

ひょっとすると、黒には「色彩」があるのかもしれない。
「音色」や「温度」や「物語」があるのかもしれない。

 

もしそうだとすれば、黒一色だけで色彩を表現し、音色を奏で、温度を感じさせ、メッセージを物語ることだってできるのではないでしょうか…?

今回の企画で、私たちはあなたと一緒にそれを確かめてみたいと思っています。

「アートにおける黒の可能性」を探るために集まるのは、線画という共通項で結ばれた3人のアーティスト。

異なったドローイングの技法を持つ3人が「命を描く」という共通のテーマを掲げ、真夏の京都でコラボレーション・ライブペイントを開催します。

制作のために与えられる時間は、約18時間。

油性ペンのみを使い、下書きなしの一発勝負で巨大アートの制作に挑む真夏の2日間です。

今回のライブペイントは、関西圏から2名、北海道から1名のアーティストをお招きして開催します。

※アーティストの敬称略

西垣至剛(にしがきよしたか)

画家
和歌山県出身
ボールペン、万年筆、墨、水彩絵具、筆ペンなどを巧みに使い分け、独創的かつ神秘的な生物を繊細なタッチで描き出す。
関西圏を中心に個展・グループ展を多数開催。

2018.04 個展「まほら」東京(東邦アート)
2018.02 グループ展「觀 -目でみる、心でみる-」京都(バックス画材 ARTSQUARE)
2017.10 神戸アートマルシェ 2017
2017.09 グループ展「3 Sprout」京都(Cafe/Gallery Rokujian)
2017.07 個展「阿吽」大阪(アートデアート・ビュー)
2016.11 第42回 現代童画展 東京(東京都美術館)現代童画会賞 受賞
2016.10 神戸アートマルシェ 2016
2016.04 個展「霊獣」大阪(アートデアート・ビュー)

WEB:
http://n-yoshitaka.com/

 

大明(ともあき)

画家
京都府出身
農業の経験を経て、イラストを学び作家となる。
主につけペンを用いた緻密な描写で、動植物を描く。
関西を中心に個展やイベントなど多数出展。

2014.03 創造社デザイン専門学校 卒業制作展 学校賞受賞
2015.10 あかマルシェ2015 芝田町画廊賞受賞
2015.11 ART STREAM2015 奨励賞・インターグループ賞受賞
2016.09 「鼓動を捉える。脈を描く。」芝田町画廊(大阪)
2016.10 ヤンククリーターズアワード 後援賞受賞
2016.10 あかマルシェ2016 ギャラリーそら賞受賞
2016.12 タツコン2016 GALLERY龍屋賞(メインビジュアル賞)受賞
2017.06 「其ノ命輝く時」ギャラリーそら SORA+(大阪)
2017.10 「色を描き、空を見る」GALLERY龍屋 トイレギャラリー(愛知)
2018.01 「線描~観察と具現~」バックス画材 ARTSQUARE(京都)
2018.02 「まどぎわ ~在る物と或る私~」(大阪)イロリムラ プチホール

WEB:
http://tomoakiart.wixsite.com/tomoakiart

Instagram:
tomoaki_art

 

松村上久郎(まつむらかみくろう)

バンド・デシネ作家・バーチャルYouTuber
北海道出身
主な画材は万年筆、筆ペン、おっさん。
筋金入りのペン画民であり、活動開始当初からモノクロ画を中心に発表し続けている。
「辛くならない絵の描き方」「心にのこる絵の描き方」を秀和システムより全国出版中。

2013 アルバム制作会社に勤務する傍ら、ペン画を中心としたイラスト制作開始
2015 YouTubeチャンネル創設。デザインフェスタ、サッポロモノビレッジ、稚内アートフェスティバルなどのアートイベントに継続的に参加
2016 秀和システムより「心にのこる絵の描き方」を全国出版
2017 秀和システムより「辛くならない絵の描き方」を全国出版
2018.01 作品展示会「 ロボットから、うさぎさんまで。」京都(バックス画材 ARTSQUARE)
2018.02 コミティア123 東京(ビッグサイト)
2018.05 デザインフェスタvol.47 東京(ビッグサイト)

WEB:
http://www.nanmo-nanmo.com/m.kamikuro/

YouTube:
ペンギン×松村上久郎 お絵描き実況チャンネル

3人のアーティストに共通するのは「命あるものを描く」というコンセプトです。

幻想的で神秘性のある空想上の生命体をモチーフにする西垣至剛。

実在する身近な動植物をリアリティ溢れる形で微細に描き出す大明。

デフォルメを交えながら機械と人物と動物を巧みに交流させる松村上久郎。

異なったスタイルで命を表現する3人が、それぞれの持ち味を活かしながら「命の振り幅」と「線画表現の振り幅」を感じられる一枚絵を完成させる。

それが今回のイベントの趣旨であり、企画のタイトルにもある「振り子(=ペンデュラム)」に込められた意味でもあります。

最終的にどんな絵になるのかは、終了時間がやってくるそのときまで誰にも分かりません。

事前の打ち合わせなし。

下書きなし。

使えるのは黒いペンのみ。

ぶっつけ本番の一発勝負。

イベントが終了したあと、完成した作品を改めて公開する場所があるかどうかも未定です。

このライブペイントを見逃したが最後、もう二度と見ることができないコラボ作品になってしまうかもしれません。

はっきりと言い切れるのは、そこに何か新しい、今まであなたが見たことのないような「命のカタチ」が出現するということだけです。

作品が描かれるパネルのイメージ図です。

既製品の美術用パネルはサイズが小さすぎるため、今回は特注のパネルを用意します。

縦1メートル80センチ、横90センチのパネルを5枚横揃え。

この約8㎡のキャンバス全面を、3本のペン先が生み出す無数の「命あるもの」たちが埋め尽くすことになります。

 

今回のライブペイントで3名のアーティストが使用するのは、パイロット社(東京都中央区)の油性ペン「パーマネントマーカー100/400」。

パイロット社が独自に開発した特殊なインキを装填している油性ペンで、24時間キャップレスで書けるという優れた特徴を持っています。

通常の油性ペンはインキの揮発性が高く、キャップをしていないとすぐにペン先が乾いて書けなくなってしまいますが、パイロット社が開発したCSP(Controlled Surface Properties)インキは、ペン先に皮膜を作ることによって乾きをブロック。

長時間に渡って作業を続けるライブペイントには、まさに最適なペンだと言えるでしょう。

ブラック・レッド・ブルーの3色のうち、今回はブラックのみを使用します。

参考サイト:
http://www.pilot.co.jp/press_release/2017/04/24/100400.html

※太い線を引く際には、別のペンを使用する場合があります。

バックス画材(京都・白川北大路)

2017年11月に新装オープンし、全国のアーティストとコラボレーションしながら様々な企画に挑戦している先進的な画材専門店が今回のライブペイントの舞台になります。

京都東のメインストリートである白川通り沿いに位置し、芸術系の学生や外国人観光客、子ども連れのファミリー層など、内外問わず多くのお客様に親しまれている画材専門店です。

クラウドファンディングに成功し、2018年5月1日に店舗2階にオープンしたばかりの[KAMIKOBO 紙工房]は、人気のマスキングテープやふせんの売り場、作品展示ギャラリー、芸術関連の書籍やフリーペーパーのライブラリーなどが併設するアーティスティックな空間。

個人で発行するリトルプレス「ZINE(ジン)」の製本・販売なども請け負っており、アーティストや文筆作家にとっての新たな創作発表の場としても注目を集めています。

そんなバックス画材の駐車場にあるレンタルスペース「GARDEN」。

屋外イベントスペースとして活用されているこの場所に5枚のパネルを設置し、一般のお客様や通りすがりの方にも見ていただける形で今回のライブペイントは開催します。

会場へのアクセスは、以下の公式ウェブサイトをご覧ください。

バックス画材 ウェブサイト:
http://backsgazai.com/

※雨天の場合、店舗2階のギャラリーに場所を変更する可能性があります。

ライブペイントの開催日は、2018年8月4日(土)と5日(日)の2日間。

この2日間をちょうど中間に挟む7月31日(火)から8月12日(日)の2週間、同じくバックス画材の2階[KAMIKOBO 紙工房]のギャラリーにて、今回出演するアーティスト3名の作品展示会「いのちのふりこ」を開催します。

3人のアーティストによる「ペンで描いたペン」の絵をはじめ、多数の原画を展示する予定です。

原画と複製品。

よく言われることですが、この2つは「まったくレベルの違う別物」です。

受ける印象と迫力、その質がケタ違いだと言ってもいいでしょう。

どんなに精巧な印刷でも表現できない、どんなに高精細なディスプレイでも映し出せない、原画にしか備わっていない独特の雰囲気というものがあります。

そもそも表にあまり出ない貴重な彼らの原画を、しかもこの3人の作品を一緒の空間で同時に見ることができるチャンスは、はっきり言ってもう二度とないかもしれません。

特にアーティストのファンの方は、ぜひこの機会に「本物」を見に来てください。

繊細なペン先から生み出される緻密な線画アート。

モチーフを選び、構図を考え、資料を集め、気が遠くなるほどの時間をかけて1枚1枚じっくり描き上げた渾身の作品を展示します。

主な資金の活用方法は、以下の5つです。

1:特注パネル5枚の制作費
2:イベントスペースとギャラリーのレンタル費用
3:アーティストの渡航費と宿泊費
4:リターンの製作費
5:宣伝告知にかかる費用

この企画を成功させるためには、多くの方のご協力が必要です。

それは、何も資金面のことだけではありません。

イベントの告知・拡散に協力してくださる方、実際に京都まで足を運んでくださる方、応援のメッセージを送ってくださる方、アーティストの活動を見守ってくださる方…そんな皆さま全員のご協力があっての企画であり、絆の輪を広げるためのこのクラウドファンディングだと思っています。

クラウドファンディングで支援するのは難しいけれど、応援はしたい。

そんなあなたも、もちろん私たちの大事なパートナーです。

様々な形でご協力いただくすべての方と力を合わせながら企画を前に進め、胸を張って「やってよかった」と言えるような素敵なイベントにすること。

それが、私たちの役目だと考えています。

目標金額は20万円。

お預かりする資金は1円たりとも無駄にせず、確実に有効活用させていただくことをお約束します。

西垣至剛デザインの御朱印帳(有限会社高知製本)

 

ここで1つ、強くおすすめしたいリターンがありますので、少しだけ説明させてください。

西垣至剛、大明、松村上久郎。

アーティストとして生きるこの3名は、それぞれやり方に違いはあるにせよ、絵を描くことでリアルに収入を得ているという点でも共通しています。

作家活動だけで暮らそうなんて、無謀にもホドがある。

イラストはあくまで趣味で描くものであって、それを仕事にしようなんて考えないほうが身のためだ。

「絵で食べていくなんて無理に決まっている」というオトナな意見

を聞かされて、絵描きやアーティストとして生きる選択肢を諦めている人は多いのではないでしょうか?

確かに、人よりも絵が上手に描けるという「だけ」で収入を得るのは難しい時代です。

テクニックだけで見れば必ず上には上がいるものですし、そもそも絵を見る人たちの好みだって千差万別です。

これを描けば確実に売れる!…という正解があるわけでもありません。

ですが、絵に対するブレない考えを持ち、根気強く活動を続け、PR方法などをうまく工夫していけば、個人でも絵の仕事をもらうことはできるし、自分で仕事を作り出すことだってできる。

今はそういう時代ですし、実際に彼らはそうやって収入を得ています。

 

『コワい生き物のすごいひみつ』(合同出版株式会社)大明がイラストを担当

 

絵を仕事にしたい。

心のどこかでそう思っているあなたは、まず彼ら3人の実例をちょっと参考にしてみてはどうでしょう?

まだまだ無名とも言える彼らがどのようにして自らをプロデュースし、ときに企業から依頼されるような絵の仕事を生み出しているのか。

リアルな生き方としてのアーティスト活動の実例を、他では絶対に聞けないような「ウラ話」も含めて紹介させてもらおうと思っています。

これは要するに、

絵描きとして飯を食っていくための戦略、必要なアクションとは具体的に何なのか?

という極めて重要なテーマについて語るということです。

絵を仕事にしようと本気で考えている人にとっては絶対に避けて通れない話でしょうし、おそらく日々活動するためのモチベーションにもつながる内容だと思います。

絵描きを「タダの趣味」で終わらせない。

リアルな職業としての画家・イラストレーターのあり方を、ここであなたにお伝えできればと思っています。

 

松村上久郎のイラスト技法書(株式会社秀和システム)

 

この話は、

リターンNo.6:“PEN”DULUM アートブック

に「スペシャル対談:アーティストの生存戦略」として記事を掲載する予定です。

気になる方は、ぜひこのリターンを選んでください。

現役のアーティストだからこそ提供できる特別なリターンを多数ご用意しております。

以下の8種類の中から、あなたがもっとも興味のあるリターンをお選びください。

ご支援をいただくすべての方に、感謝の気持ちを込めてお届けします。

リターンNo.1:サンキューメッセージカード&ムービー

アーティスト3名からのメッセージを添えたポストカード
ライブペイント当日の様子を収録した活動報告ムービー

支援金額:3,000円

リターンNo.2:スマートフォン壁紙9点セット

各アーティストの作品がデザインされたスマートフォンの壁紙9点セット
サンキューメッセージカード&ムービー付き

支援金額:4,000円

リターンNo.3:スマートフォン壁紙9点&ポストカード3点セット

各アーティストの作品がデザインされたスマートフォンの壁紙9点セット
各アーティストの作品がデザインされたポストカード3点セット
サンキューメッセージカード&ムービー付き

支援金額:5,000円

リターンNo.4:オリジナルZINE3冊セット

バックス画材[KAMIKOBO 紙工房]で展示・販売中のZINE(ミニ画集)3冊セット
・西垣至剛「画本」A5サイズ 32ページ
・大明「脈動スル生命」A5サイズ 32ページ
・松村上久郎「GRAFFITIA.」A5サイズ 16ページ
サンキューメッセージカード&ムービー付き

支援金額:6,000円

リターンNo.5:オリジナルZINE3冊セット(直筆サイン入り)

バックス画材[KAMIKOBO 紙工房]で展示・販売中のZINE(ミニ画集)3冊セット
・西垣至剛「画本」A5サイズ 32ページ
・大明「脈動スル生命」A5サイズ 32ページ
・松村上久郎「GRAFFITIA.」A5サイズ 16ページ
各アーティストの直筆サイン入り
サンキューメッセージカード&ムービー付き

支援金額:7,000円

リターンNo.6:“PEN”DULUM アートブック

ライブペイントの様子を収録した活動レポート写真集
「スペシャル対談:アーティストの生存戦略」記事を掲載
各アーティストによるペン画の解説書(ひとくちアドバイスカード)付き
サンキューメッセージカード&ムービー付き

支援金額:8,000円

リターンNo.7:描き下ろしミニ原画3点セット【※限定10セット】

ミニフレーム入りのオリジナル原画3点セット
各アーティストがそれぞれ描き下ろし
サンキューメッセージカード&ムービー付き

支援金額:9,000円

※数量限定

リターンNo.8:“PEN”DULUM コンプリートパッケージ【※限定5セット】

すべてのリターンを詰め込んだコンプリートパッケージ
・サンキューメッセージカード&ムービー
・スマートフォン壁紙9点セット
・オリジナルポストカード3点セット
・オリジナルZINE3冊セット(直筆サイン入り)
・“PEN”DULUM アートブック
・描き下ろしミニ原画3点セット

支援金額:25,000円

※数量限定

竹箒に墨汁をつけ、豪快にそれを振るって巨大な絵を描く。
天才絵師・葛飾北斎はかつて、そういう大掛かりなパフォーマンスで江戸の人たちを驚かせていたんだそうです。
己の画力だけを頼りに、大衆の前で筆を振るう。
今で言うところのライブペイントですね。
そういう「1本の筆だけで完結するエンターテイメントの形」を、彼は生涯をかけてずっと追究し続けてきたんじゃないでしょうか。
平成末期の北斎的アクション…というにはちょっと大げさですけど、彼が見つけようとしたライブペイントの可能性を探ってみる権利ぐらい、たぶん僕たちにもあると思うんです。
一緒に発見して、一緒に驚きましょう。

西垣至剛

 

ぼくは子供の頃から山や田んぼに行っては、その足元に広がる世界とそこに住む生き物を覗き込み、彼らからみる景色を想像して遊んでいました。
彼らを夢中で見ている時、まるで、自分という概念がなくなっていく心地よさを感じます。
大人になるとそういった感覚も次第に減ってきましたが、自然を描くことはその感覚を追体験させます。
主観を取り入れず、表現しようともせず、目の前にあるものをただ観察する。
みなさんにも僕たちの絵を通して、一瞬でも同じような心地よさを感じていただければ幸いです。

大明

 

あれは大学生くらいの頃かもしれませんが、漫画を読んでいて驚いたことがあります。
それは黒インクだけで描かれた「夏の空」のページでした。
立ち上る入道雲の白に、“青空の”黒。
そのキッパリとしたコントラストに心打たれると同時に、「黒だけで空さえも描ける」その事実に心底驚いた記憶があります。
少しは絵を描ける気でいた若い私は、そこで自分の勉強不足を痛感したのでした。
今回のライブペイントで、あの夏の空のような感動を皆様と共有できたら、なんかこう、ステキな夏になっちゃうんじゃないでしょうか。
いやー、困っちゃいますね。

松村上久郎

 

応援のほど、どうぞよろしくお願いいたします。

最後までお読みいただき、本当にありがとうございました。

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