「リバ邸」は、「現代の駆け込み寺」をコンセプトに掲げて各地に展開しているシェアハウスです。そんなリバ邸を様々な価値観をもった若者が行き交うシェアハウスとして開放して、若者の「挑戦」や「夢」を応援する刺激的な場所を目指したい。 そのリバ邸がついに札幌に‼️

プロジェクト本文

▼はじめにご挨拶

はじめまして、合同会社Puentee代表 野尻航太と申します

普段は伝統工芸品を海外に販売する会社をやっています。

 

▼リバ邸とは

全国各地で15棟以上、進出しているシェアハウスです。

▼リバ邸が掲げる理念

リバ邸は、解放集団Livertyから生まれた、「現代の駆け込み寺」をコンセプトに掲げて各地に展開しているシェアハウスです。

【「現代の駆け込み寺」というコンセプトについて】

「世の中の枠組みや空気に苦しくなった人たちが集まる居場所であり、そこで各自が何かしら独自のアウトプットを追求する場所」という意味です。

アウトプットの内容は自由で、ジャンルも規模も収益の有無も問いません。本当に自分のやりたいことを見つけ、それをカタチにしていく場所です。

各地のリバ邸は「現代の駆け込み寺」というコンセプトは共通していますが、地域や住民の特色に沿って、リバ邸ごとに多様な雰囲気・環境・ルールを持っています。

▼リバ邸熱狂をつくろうと思ったわけ

夢を否定されず、夢に向かって狂える環境づくりをしたかったからです。

そして札幌に少ない持続的な場所

「札幌に熱い語り場を」コンセプトに運営していきます。

常日頃からやることはお互い違っても同じベクトルを向いている仲間と住むことによって活性化することを望んでいます。

なので今回は、ファンクラブで準住人さんやサポーターさんを募ってその人たちからの支援金をつかって、住人さんの家賃を下げようと思っております。リバ邸熱狂の住人が5人になった時点で継続した運営が可能になるので、その時点で支援金額を5人の住人さんの家賃に振り分けたいと思っています!

2. リバ邸を様々な価値観をもった若者が行き交い学び合うシェアハウスとして開放するため。

「様々な価値観こそがlivertyの本当の意味」

ここでリバ邸のクローズドなイメージを払拭します!
本来は無料の「場」としてリバ邸を提供したいのですが、家賃や光熱費、安全性なども考慮してサポーターさん限定で開放しようと思っております(使用時間は定める予定です)

限定使用にすることでより快適な「場」として利用してもらいたいと思っています(コワーキングスペースや発信の場)

 

▼資金の使い道

住人さんの家賃の還元・運営経費として活用させていただきます。

そして浮いたお金はすべてリバ邸の設営費用や、リバ邸住民の可能性につなげるイベント開催の費用に使わせていただきます。

▼最後に

ぼくは、今まで反骨心をもって自分を動かしてきました。でも身の回りにいる人はお互い夢を追える人たちと住んでみんなで成長していきたいと思っています。

そんな自分の想いの為に、人を応援できるような仕組みを作っていきます!!

ゆくゆくはベーシックインカムのようなシェアハウスを目指します‼️

みなさんぜひ共犯者になってください!!!

 

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