「童心を取り戻せ!」をテーマに制作中の「マエボン」元・任天堂デザイナー前田高志率いるクリエイティブ集団「前田デザイン室」による初の雑誌です。今回は「マエボン」に掲載される広告枠の販売になります。

プロジェクト本文

 


はじめまして!

前田デザイン室マガジン「マエボン」のクラウドファンディングページをご覧いただき、ありがとうございます。

「マエボン」は私たち「前田デザイン室」のプロダクトとして、6月から制作に取り組んできました。

このマガジンが生まれた背景にご興味・ご共感を持っていただき、ぜひ応援していただけると嬉しいです。

 

 

元・任天堂デザイナー前田高志率いるクリエイティブ集団です。

「おもろ!たのし!いいな!」をモットーに、世の中に新しいクリエイティブをリリースしています。

クリエイティブテーマは「永遠の童心」。

 

 

遊び心あるプロダクトをみんな(現在100名)で楽しく作っています。


 


《「マエボン」とは?》

マエボンは「童心を取り戻せ!」をコンセプトに、前田デザイン室メンバーで作り上げた遊び心満載の雑誌です。

 

《プロジェクトの始まり》

9月29日に日本有数のオンラインサロンが集まる「CAMPFIRE COMMUNITY FESTIVAL 2018」が開催されます。

前田デザイン室はこのイベントへの出展を目指しており、同イベントにて「マエボン」をお披露目、販売することを目標に制作を始めました。

※出展が決まった場合、9月29日の「CAMPFIRE COMMUNITY FESTIVAL 2018」にて「マエボン(雑誌のみ)」を先行販売します。

 

《マエボン」巻頭メッセージ》

<画像は紙面イメージ図>

 


童心を取り戻せ!

 

今大人に一番足りていないのは、間違いなく「童心」だ。
この本でいうところの「童心」とは、昔を懐かしむ心のことじゃない。

例えば真剣にバカをやり、全力で悪巧みをする気持ちのこと。
子どもの頃のように、無邪気にとにかく何かに夢中になる心のこと。

 

君も心だけ子どもに戻ってみないか?
アニメやおもちゃに没頭していた子ども時代を思い出して欲しい。
好きなだけ遊びに没頭していたときが、一番ワクワクや楽しさを感じていたのではないだろうか?

 

人間関係も子どもの頃の方が単純で、誰とでも遊び、喧嘩してもすぐ仲直りしていた。
子どもの頃のぼくらは、何事ももっと楽しくてシンプルだったはずだ。


シンプルで楽しいこと、単純で明快であることはぼくにとって重要なキーワード。
デザインする時も、生きる上でもそう。

 

こんな風に心だけ子どもに、大人になるにつれて得た知識、経験はそのまま。
心だけ子どもに戻り、童心を取り戻そう。


この先AIに代替できる仕事がますます増えるだろう。
その時どれだけの仕事が残っているだろうか。
仕事自体がなくなるということは、仕事の遊びと垣根が溶けるということ。


もっと遊び心を突き詰めよう。
それが幸せや生きるよろこびに繋がるはず。

無理して大人にならなくてもいい。
人の目とか社会の目を気にしなくていい。

 


さあ、童心を取り戻そう。
子どもの頃のような、本来の自分に戻ろう。

 

「おもろ!たのし!いいな!」をモットーとする前田デザイン室が、全力で「童心を取り戻せ」をテーマに取り組む雑誌「マエボン」の始まりだ。

 


前田デザイン室 室長 前田高志

 

 


6月16日
前田室長がページに「雑誌を作ろう」と書き込む

6月20日
編集長が決まり、雑誌のコンセプトが決まる

7月上旬
副編集長とアートディレクターが決まる

7月8日
雑誌のタイトルが「マエボン」に決まる

7月13日
製作開始

7月20日
表紙案のコンセプトが決まる

8月15日
クラウドファンディング(広告枠の販売)が始まる

 

今後の予定

9月上旬
データ入稿

9月7日
校了

9月中旬
雑誌と特典付きのクラウドファンディング開始予定

9月29日
「マエボン」発刊予定

 

 

 

・マエボンを一人でも多くの人に届けたい!

前田デザイン室は「永遠の童心」をクリエイティブテーマにした集団です。
冒頭の室長前田の「童心を取り戻せ!」メッセージが詰まった「マエボン」を一人でも多くの方に届けたいです。

この雑誌を手に取った皆さんが、自らの「童心」を取り戻すきっかけになれればと思います。

 

・前田デザイン室のクリエイターの存在をアピールしたい!

「マエボン」は日本有数のオンラインサロンが集まる「CAMPFIRE COMMUNITY FESTIVAL 2018」への出展を目指しており、そこでお披露目するプロダクトの位置づけで制作を開始しました。

「マエボン」を通じて、前田デザイン室と所属するクリエイターの存在をアピールしたいと考えています。

 

《雑誌の目次・内容》

・巻頭メッセージ

 前田さんから

 前田デザイン室とは?

・特集1「インタビュー」

 佐渡島庸平さん

<画像は仮のものです>

 

 藤井亮さん

<画像は仮のものです>

 

・ビジュアル遊び企画「スカートめくりやすい手袋」

・できたらいいな企画「モザイクパンツ」

・特集2「ダサTファッションショー」

・コラボ紹介

 じゃみぃ生みの親ムラウチさん

 高校生クリエイターGOさん

 スーパーイラストレーター片山さん

・クリエイティブ紹介

 ぜんぶ「うんち」のガチャ「UN-CHA」

 ドット絵タロットカード「TADOT CARD」

 ブランディング「前デ焼印」

 エイプリルフール企画「ジャキレンジャー」

・お楽しみコーナー

 最強対決、どっちが強い?

 前田デザイン室推薦図書

 4コマ漫画

 星占い

 落書きアート

 ピクロス

 プレゼント

・スタッフリスト

 

 

 

今回は「マエボン」に掲載される広告枠を販売します!

<例:表4広告>※デザインは仮のものです

 

『マエボン表2広告枠』150,000円 先着1名様

「マエボン」に掲載される表2広告枠の販売になります。

前田デザイン室のドット絵のオリジナルキャラクターを作成し、それを生かした広告を作ります。

キャラクターは、自由にグッズ展開していただけます。

仕様はA4変形サイズ(277mm×210mm)です。

【ご注意事項】 
マエボンのテイストに合わせて前田デザイン室側で広告ページを作成します。製作日程の都合上、デザインに関するご要望にはお応えできません。ご了承ください。 

※広告の作成に加え、完成品の「マエボン」3冊を10月以降ご指定の場所に配送いたします。

 

『マエボン表3広告枠』150,000円 先着1名様

「マエボン」に掲載される表3広告枠の販売になります。

前田デザイン室のドット絵のオリジナルキャラクターを作成し、それを生かした広告を作ります。

キャラクターは、自由にグッズ展開していただけます。

仕様はA4変形サイズ(277mm×210mm)です。

【ご注意事項】 
マエボンのテイストに合わせて前田デザイン室側で広告ページを作成します。製作日程の都合上、デザインに関するご要望にはお応えできません。ご了承ください。 

※広告の作成に加え、完成品の「マエボン」3冊を10月以降ご指定の場所に配送いたします。

 

(予告)第二弾のクラウドファンディングもあります。

「マエボン」雑誌本体を含む豪華特典付きのクラウドファンディングを9/20から開始予定です。

ご期待ください。

 

 

 

 

 

 


最後までお読みいただき、ありがとうございました。

前田デザイン室では今後も「永遠の童心」というテーマで、クリエイティブ活動をしていきます。それが人間のワクワク、楽しさの根源だからです。

こうした活動を通して僕を頼りに前田デザイン室に入ってくれたメンバーが、それぞれの名を売り、個を際立たせていってほしい。みなさんの実績やビジネスに役立ててほしいと考えています。

 

 

 

みなさまからご支援いただいた資金は

・前田デザイン室での今後のプロダクト開発にかかる費用

・「マエボン」次号の制作費

・ミラノサローネへの出展費用

などに大切に使わせていただきます。

 

ミラノサローネとは、世界最大のデザイン市です。ミラノサローネは出展に費用が30万円必要です。ここに、皆様からご支援いただいた費用を充てたいと考えています。

ミラノサローネに出展して、世界に前田デザイン室の童心が伝わるか挑戦してみたい!
世界で悪ふざけしてみたい!

このプロジェクトにご共感いただける方が少しでも増えるよう、皆様のご支援、拡散・応援をどうぞよろしくお願いいたします。

 

【前田デザイン室マガジン「マエボン」スタッフリスト】

◉クリエイティブディレクター
前田高志 

◉編集長
浜田綾 

◉副編集長
谷下由佳

◉アートディレクター
安村晋
関戸望
塚田洋
 
◉ライター
浅生秀明
大久保忠尚
河嶋優伸
矢野康博
綿引裕也
KeKe
石田彰宏
黒石善之
粟田 健太郎
斉藤ナミ
久保田奈穂

◉デザイナー
泉田 剛
加茂裕子
木村妙子
久保田奈穂
斉藤ナミ
鈴木明美
只野千尋
田中優里
ツチダマミ
藤原慎也
花田靖治
牧田結來
松木順子
松本大地
水上肇子
宮城島一未
里ちゃん
横山将明
水坪一恵

◉カメラマン
木村駿生
 
◉プランナー
上岡周平
 
◉Mマネージャー
谷口孔陛

◉コーディネーター
三浦俊平
 
◉編集・校正・印刷
赤松 翔

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