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新たな琵琶湖を体感できる!滋賀県立琵琶湖博物館『樹冠トレイル』

キャンプファイヤー ふるさと納税のバッヂ

琵琶湖の風を感じながら、森を上から観察できる空中遊歩道『樹冠トレイル』の整備を、平成30年11月の完成に向けて進めています。多くの方々と一緒に『樹冠トレイル』をつくるためにご支援をお願いします!

現在の支援総額
842,800円
パトロン数
78人
募集終了まで残り
終了

現在28%/ 目標金額3,000,000円

28%

このプロジェクトは、2018-09-03に募集を開始し、78人の支援により842,800円の資金を集め、2018-10-31に募集を終了しました

プロジェクト本文

◆琵琶湖博物館はどんな博物館

滋賀県立琵琶湖博物館は、琵琶湖とその集水域および淀川流域の自然、歴史、暮らしについての理解を深め、地域の人々とともに「湖と人間」のよりよい共存関係を築いていくことを使命として平成8年に開館しました。開館からこれまでに1,000万人以上の方々にご利用いただいております。

滋賀県草津市の琵琶湖岸烏丸半島に位置する当館は、湖をテーマにした博物館としては日本で最大規模であり、自然科学、歴史、文化の展示をはじめ、水族展示(水族館)もあわせ持つ全国的にもめずらしい総合博物館です。

●滋賀県立琵琶湖博物館

 滋賀県草津市の烏丸半島湖畔にあります。(住所:滋賀県草津市下物町1091)

●コウガゾウ

●トンネル水槽

●バイカルアザラシ

●おとなのディスカバリー

●ディスカバリールーム

◆このプロジェクトの目的、実現したいこと

平成8年の開館以来、琵琶湖博物館は、主体的に実践・行動できる人育ち・人育てによる持続可能な社会づくりを目指し、環境学習の拠点機能を生かした取組を進めています。

そこで、琵琶湖畔にある博物館の立地を最大限に活かし、琵琶湖を渡る風を感じながら屋外の森を上から観察できる全長140mの空中遊歩道『樹冠トレイル』を平成30年11月のオープンに向けて整備しています。

琵琶湖博物館は、この『樹冠トレイル』を琵琶湖の水鳥やトンボなどの昆虫、また、木々を間近で観察できる環境学習の場として活用するとともに、博物館の新たなシンボルとして琵琶湖畔屈指の観光スポットになることを目指していきます。

ご家族や友人、恋人と語らいながら、ふらっと散歩を楽しむスペースとしてぜひご利用ください!

●完成イメージ1

●完成イメージ2

◆リターンについて

 ●3,000円 お礼状、博物館招待券1枚
 ●5,000円 お礼状、博物館招待券2枚
 ●10,000円 お礼状、博物館招待券2枚、オリジナルファイル2枚、銘板記名(※)
 ●30,000円 お礼状、博物館招待券5枚、オリジナルファイル5枚、銘板記名(※)、ブックレット

  ※銘板は、希望者のみ樹冠トレイル付近へ設置します。

◆税制上の優遇措置

 この寄附金は、滋賀県が受け入れるため、地方公共団体に対する寄附(ふるさと納税)になります。

・個人様の場合、2,000円を超える寄附をされた場合、所得税および個人住民税の寄付金控除の対象となります。

・法人様の場合、寄附金の全額を損金算入することができます。

 また、滋賀県外に本社が所在する法人様が10万円以上の寄附を行う場合は、企業版ふるさと納税制度が活用できます。詳しくは、内閣府HP「企業版ふるさと納税ポータルサイト」をご参考ください。

◆最後まで読んでいただきありがとうございます!

 プロジェクトの終了日は、10月31日です。

 みなさまのご支援、よろしくお願いいたします!

このプロジェクトの問題報告やご取材はこちらよりお問い合わせください

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