群衆(crowd)から資金集め(funding)ができる、
日本最大のクラウドファンディング・プラットフォームです。

現在までに2,400件以上のプロジェクトが
100,000人以上の人々から
総額10億円を集めています

CAMPFIREとは?

クラウドファンディングとは?

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クラウドファンディングとは、インターネットを通してクリエイターや起業家が不特定多数の人から資金を募ることを言います。群衆(crowd)と資金調達(funding)を組み合わせた造語で、製品開発やクリエイティブ分野などで利用されることが多いです。

リターン(お返し)

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リターンはCAMPFIREにおいて最大の特徴です。CAMPFIREは寄付や融資・投資とは異なるため、資金に対して金利や株式ではなくモノ・サービス・体験といった、プロジェクトでしか手に入れることのできないリターンを得る(返す)ことができます。
Canvathを使ってスマホケースを始めとした様々なリターンをご用意いただくことも可能です。

シンプルな手数料

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「All-or-Nothing」では募集期間内に目標金額を達成した場合"のみ"、「All-In」では目標金額の達成・未達成に関わらず、支援総額の5%が手数料(決済手数料は弊社負担)となります。
「All-or-Nothing」で募集期間内に目標金額を達成できなかった場合(不成立)は、集まった支援金はパトロンに全額返金されます(不成立の場合は手数料は一切かかりません)。

PRにもつながる

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過去にCAMPFIREに掲載されたプロジェクトは、合計100回以上雑誌・新聞・TVの取材を受けています。
また、TwitterやFacebookであなたのプロジェクトが共有されることで、プロジェクトを実行する前から、多くの人々から共感を呼ぶことができます。

顧客を知る

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プロジェクトを実行する前に、顧客のニーズを把握することができるため、在庫リスクや販売不振を大きく軽減することができます。また、資金を提供してくれた人はリアルタイムでメール宛に通知が飛びます。
さらにCAMPFIREのメッセージ機能を活用することで、パトロンとのコミュニケーションを円滑に取ることができます。

資金調達

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CAMPFIREでは、音楽、本・漫画、アート、映画、プロダクトなどのクリエイティブなプロジェクトにおいて、「プロジェクトを実行する」ために必要な資金を、インターネットを通して10000円という少額から募ることができます。

クラウドファンディングを100倍くらい面白くするオウンドメディア

クラウドファンディングがあれば株主や金融機関以外からもお金を募れる。世界中から集めることも可能に

日本ではこういった個人の支援募集に対してまだまだ「乞食」という認識があったり、お金自体が汚いというイメージもあって風当たりが強いが、何か大きなことを打ち出したいものだ!

莫大なコストをかけずに、実際に商品を買ってくれそうな人を見定める事前マーケティングができるのは大きな魅力だ。

日本メーカーの技術者がボランティアで発想したアイデアによる技術開発で、無人ローバーが月へ飛び立つ。 まだ成否は分からない。夢だけでは、利益は出ないことも確か。だが、成功したら痛快ではないか。

ネットを通じて支援の輪が広がっている。