濵ノ上文哉(はまのうえ ふみや)パラクライミング日本代表 2018年パラクライミング世界選手権に日本代表メンバーの一人として出場予定。 1990年2月12日生まれの京都生まれ。2003年に目の難病の一つである網膜色素変性症の診断を受け、病状進行の末、2008年に障害者となる。2016年にパラクライミングに出会い、パラクライミング日本選手権大会2018では第4位として表彰される。
マジェルカが10年かけて広げてきたのは、多くの方が障害者と関わることができ、障害者の働きがいや収入にもつながる『ウェルフェアトレード(福祉のフェアトレード)の輪...
コロナウィルス感染拡大防止、緊急事態宣言による要請と、特に国際通りは観光客で危ないと風評被害で地元の方も来ない状態です。この状況が続けばお店を維持していくのが困...
コロナ禍で分断が進む今、ますます求められる人と人とのリアルな関わりと対話。2020年8月、東京にオープンした「対話の森」は視覚障害者や聴覚障害者、高齢者の案内の...