20180830 180830 0001のコピー

0件のパトロンと1件のプロジェクトオーナーになっています

  • 現在地:東京都
  • 出身地:東京都

はじめまして!
映像制作団体『INDIEZ』の木村真人・森永直人です。
このプロジェクトは、私たちが2019年1月の公開に向けて60分本格長編Youtubeドラマを制作するというものです。
第1弾は「タスクとリンコ」というセンチメンタルラブストーリーです。
9/14からクラウドファンディングを開始いたしました!
すでに多くの方々からご支援をいただき嬉しい限りです!

〜以下、ご挨拶〜
 今回、監督志望として数々のテレビドラマの現場で経験を積んできた木村と、脚本家志望として勉強をしてきた森永が、2人の力でドラマという枠組みにとらわれない新しいものづくりをしようとタッグを組み、この団体を作りました。
 しかし、制作を始めた中で気づいたことは、2人だけでできることは思ったよりも少ないということでした。何かを実現したいという思いは、たくさんの人の協力、力添えを得て成り立つことを強く感じました。ドラマが飽和状態と言われる今のご時世に、本当に新しいものを届けていきたい。インターネット・Youtubeという誰もがいつでもどこでも見られるというものを用いて、本格的なドラマを作りたいと思っております。
 この制作をしていく上で、皆様からのお力を貸していただき、まだまだ青いですが情熱にだけは溢れている2人の想像を、どうにか具現化していくご協力をしていただけないかと考え、今回クラウドファンディングを行うことを決意しました。皆様から貴重なご支援を賜り、面白いと思っていただける作品を届けたいと思っております。そして、今を生きる若者たち、並びに様々な世代の方々にも響く作品に仕上げることを誓います。

           『 “今” 響く、面白いものを 』

<メンバー>
◆木村真人(31)
数々の監督のもとで、地上波・ネットの連続ドラマにて演出補を経験。今作でドラマ初演出を務める。この団体のプロデュース兼演出。共同テレビ所属。

◆森永直人(24)
演劇媒体「nagana-wa」主宰。(twitter@nagana-wa)
この団体のプロデュース兼脚本家。今年7月14〜16日に第1弾公演『海東翔さえいなければ』(作・演出)の舞台を上演。軽快な会話劇を得意としている新進気鋭の脚本家。

<活動内容>
前・後編で60分程度のショートフィルムを定期的に制作していく集団として、2018年3月に結成。コミカルで軽快な会話劇と、現代要素を多く含んだ作風を目指している。毎回テーマを変えて制作に取り組み、1年2回の定期的な制作・公開を目指している。強くて優しくて、でもどこか現実的で心に残る、今しか描けない作品を目指している。

パトロンになっているプロジェクトはまだありません。