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はじめまして!
映像制作団体『INDIEZ』の木村真人・森永直人です。
このプロジェクトは、私たちが2019年初秋公開に向けて連続Youtubeドラマを制作するというものです。
第2弾は「主人公」という大学生を描いたビタースイートな青春群像劇です。
6/5からクラウドファンディングを開始いたしました!
ご支援のほど、何卒よろしくお願いいたします!

〜はじめにご挨拶〜

はじめまして。映像制作団体『INDIEZ』の木村真人・森永直人です。
監督志望として数々の映像制作の現場で経験を積んできた木村と、脚本家志望として勉強を積んできた森永が、ドラマという枠組みにとらわれない、新しいものづくりをしようとタッグを組み、この団体を作りました。

ドラマが飽和状態と言われる今のご時世に、本当に新しいものを届けていきたい。インターネット・YouTubeという誰もがいつでもどこでも見られるというものを用いて、見た人の心に響くドラマを制作したいと思っております。

しかし、制作を始めた中で気づいたことは、2人でできることは思ったよりも少ないということでした。何かを実現したいという思いは、たくさんの人の協力、力添えを得て成り立つことを強く感じました。

この制作をしていく上で、皆様からのお力を貸していただき、まだまだ青いですが情熱にだけは溢れている2人の想像を、どうにか具現化していくご協力をしていただけないかと考え、第2弾プロジェクトでも、クラウドファンディングを行うことを決めました。

皆様から貴重なご支援を賜り、面白いと思っていただける作品を届けたいと思っております。そして、今を生きる若者たち、並びに様々な世代の方々にも響く作品に仕上げることを誓います。

『 “今” 響く、面白いものを 』

<メンバー>
◉木村真人(31) 1987年生まれ。茨城県出身。法政大学社会学部社会学科を卒業。
学生時代に初めてカメラを持ちショートフィルムを制作。TOHO学生映画祭などに出品ししたりスタッフとして参加したりしていた。現在は共同テレビに所属し、地上波・ネットの連続ドラマ(dinner/心がポキっとね/代償/明日の約束/ヘッドハンター/SUITS/ストロベリー・ナイト サーガ など)にて演出補を経験。数々の監督に師事を受けている。INDIEZ企画第1弾「タスクとリンコ」において、クラウドファンディング・宣伝・音楽など、多角的な面からアプローチの可能性を探り務め上げた。この団体の監督兼プロデュース。

◉森永直人(24) 演劇媒体「nagana-wa」主宰。(twitter@nagana-wa)
この団体の脚本家。昨年7月14〜16日に第1弾公演『海東翔さえいなければ』(作・演出)の舞台上演。軽快な会話劇を得意としている。また、女性心と男性心を絶妙にかき分ける。新進気鋭の脚本家。

<活動内容>
 クラウドファンディングで世界中から支援を募り、長編ドラマを制作していく団体として、2018年3月に結成。コミカルで軽快かつ畳み掛けるような会話劇と、現代要素を多く含んだ作風を目指している。毎回テーマを変えて制作に取り組み、定期的な制作・公開ペースを目指し活動中。若者の心をテーマにおき、強くて優しくて、でもどこか現実的で心に残る、今しか描けない作品を目指している。主な映像公開手段は『YouTube』を想定。映画館での上映を目指し活動中。

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