これまでに2件のプロジェクトを投稿しています

  • 在住国:日本
  • 現在地:東京都
  • 出身国:日本
  • 出身地:鹿児島県

小学校の担任の先生を尊敬し、先生のようになりたいと考え、 将来の夢は、「○○先生のような学校の先生になること」。 なので、小学生で大学に行くことを決意していた。 中学で英語の授業が始まると、英語に興味を持ち英語の勉強が楽しくなり、英語教師になろうと考える。 高校受験の時、家庭の事情で学校を決められ、行きたい学校への受験ができなかった。いまだに「他の高校に行っていれば」と考える事がある。 大学受験は、第一志望に不合格。これも高校のせいと考えてしまう事がある。    未来ある子供たちには、私のようにやりたい事を制限されることなく、自分のやりたい事をさせてあげられる環境を作りたい。 そして、親には子供を尊重し、子供のやりたい事を応援してほしいと考えている。 就職活動に失敗し、就職浪人を経て、派遣社員となる。 派遣会社には、英語を使う仕事がしたいという希望は出さなかったが、英語ができるという事で選択枝が広がり、紹介されやすくなった。 そして、英語を必要としない職場でも、急にこられた外国人のお客様への対応や、海外からの間違い電話の対応を任された事があり、英語を知っていてよかったと思えた。 同時に、テレビ局ラジオ局への就職を考えていたが、裏方より表にでたいと考え、役者を志す。 会社員を続けながら、アマチュア劇団に参加。 芝居の稽古をすることで、なまりが直り高い声が出るようになる。 ある時、子供むけのお芝居に出ることになる。 そこで、子供の素直さ純粋さにふれる。 「こんにちは」と言うと「こんにちは」と返してくれる。 おもしろい所で笑ってくれる。 そんな空気が気持ちよかった。 それから、なにか子供たちにできることはないか、子供たちの純粋な気持ちを 失わせないためにどうすればいいかと考えた。 自分にできるのは英語と考え、子供たちに英語を教えたいと思った。 子供に新しい単語や表現を知るワクワクを伝えたいと考える。 それから、子供向けの英語教室をはじめる。 2年間続けて、子供を英語ができるようにするには、家庭環境を整えるのが必要と思うようになった。特に、親が苦手意識を持っていると、子供の興味関心が失われてしまう。 子供に英語を教える前に、親をなんとかせねばと考える。 そこで、英語が苦手な大人向けに指導するようになった。

英語が苦手な方だけが集まるサロンを作りました

英語が苦手な方だけが集まるオンラインサロンを開設しました。 活動に協賛してくださる方を探しています。

プロジェクトはSUCCESSせずに
2017-10-30に終了しました

英語が苦手な方向けのオンラインサロンを開設したい

英語が苦手な方が集まって、英語学習に関する情報交換ができる場をつくりたい。

プロジェクトはSUCCESSせずに
2017-07-30に終了しました