
長野県出身、23歳。明治大学農学部卒業。 大学時代に1年間休学し世界一周を経験、各国の死生観に触れる。帰国後、友人の死を目の当たりにし、遺族支援の必要性を痛感。 現在は香りメーカーで法人営業に従事しながら、年間200万人以上の遺族が直面する「手続きの複雑さ」と「心の孤独」を解決するため、テクノロジーと人的サポートを融合した遺族支援プラットフォーム「リリーフノート」を立ち上げ準備中。 「大切な人を失った瞬間から、遺族をひとりにさせない社会」の実現を目指す。
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