


東京の亀戸でフリースクール「きっずくらぶ あすぱる」の代表をしている植木安紀と申します。小学校の教員を19年間勤めるなかで、公教育ではカバーしきれない子ども達への一人ひとりの個性に合わせた支援の必要性を感じて退職。不登校のお子さんの居場所作りと保護者を支援をするために「フリースクール」と「児童発達支援・放課後等デイサービス」を立ち上げました。
小学生が、ビブリオバトルを開催して、そこで入賞した作品について書籍を小学校の図書室に寄贈するというプロジェクトです。現在は台東区立上野小学校、さとえ学園小学校の...