北秋田・食の構造改革 推進委員会 代表 佐藤功也

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【北秋田から「食の構造改革」を!命を守る無添加の砦・店主 佐藤功也】 秋田県北秋田市で「無添加の砦」を築いている佐藤功也です。 私がなぜ、ここまで「食」と「情報」の在り方にこだわるのか。それには、私の人生を変えた決定的な経験があります。 ▼ 原体験:正しい情報がなければ「命」は守れない かつて大館市に勤めていた際、堤防が決壊し、気づいた時には完全に孤立していました。 国道は通行止めになり、水が引くのをただ待つしかない無力感。 「正しい情報がなければ、自分の状態すらわからず、何もできない」――この痛恨の経験が、今の私の「情報の在り方を改善しなければならない」という信念の原点です。 ▼ 「体あってのものだね」——究極のコスパとタイパを 健康な体があって初めて、未来が見えてきます。 物価高騰の今だからこそ伝えたいのは、目先の便利や安さに頼って健康を害し、将来的に高い医療費や通院の時間を費やすのは、最も効率が悪いということです。 私の提供する食は、「食べるだけで、病院や薬に頼らなくて済む体を作る」ことを目的としています。 病院や薬局に行く手間もお金も省ける。これこそが、現代社会において何よりのコスパ・タイパの良さではないでしょうか。 ▼ 私が目指すのは「習慣の構造改革」です 現代社会では添加物が蔓延し、栄養の偏った生活習慣が「当たり前」になっています。しかし、一度体に入ると抜けにくく蓄積される添加物の被害は甚大です。 私は、安全性と機能性を第一に考え、この現代の食習慣・生活習慣そのものを変えていく活動を推進します。 ▼ なぜ「山菜×肉」が最強なのか 現代人に不足しがちな五大栄養素(タンパク質・ビタミン・ミネラル)。 私は、厳しい自然を生き抜く「山菜」と「肉」の組み合わせこそが、乱れた食習慣をリセットし、体に本来の力を取り戻させる史上最強の食事だと考えています。 自ら山に入り採取したクマザサなどの素材を使い、持続可能な社会と健康を守るための「砦」として、一切の妥協なく本物の食を届けます。 【最後に】 「本物の情報」と「本物の食」を北秋田から発信し、皆さんの健康と未来を守る砦になりたい。 私の挑戦に、ぜひ力を貸してください!

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