
どんな曲にも染まるカメレオンのようなサックス奏者。 澄んだ音色を活かしたクラシックを中心に、ジャズやポップスの演奏にも定評がある。 演奏が多ジャンルに渡るだけでなく、繊細さと大胆さ・柔らかさと鋭さのような相反する要素の間で音色を探すバランス感覚が魅力。 常に音楽と真摯に向き合い、挑戦と進化を続ける姿勢が評価されている。 2025年、秩父英里への委嘱作品「Sail」に続き、ラフマニノフ作曲「Lilac(リラの花)」をリリース。
8月に開催のイベント出演のため、渡航費などの応援を募りたい。イベントは今年参加している「短冊CDの日」という企画関連のもの(CDの発売は7月7日)。参加アーティ...