映画『すべてのいのちと生きると決めた』は、“いのちの喜び”を軸に、すべての存在が幸せに共生できる未来を描く作品です。森理絵監督が環境問題の絶望から光を見出した体験を原点に、プロデューサーの高森雄登と、映画の製作委員会のメンバーで力を合わせて、国内外のフロントランナーたちの知恵と実践を集め、人と自然の関係を取り戻す新しい仕組みやあり方を提案します。いのちがいのちの中で生きる幸せを感じることができる社会を一緒に作って頂けたら嬉しいです。
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