
約25年前に出会った、世界で大活躍をしていた伝説のシューズデザイナー田中清司。 義兄である彼からシューズやファッションを教えて貰い、タナカユニバーサル社で代表取締役を務める。 ジャーマントレーナーのオリジナルモデルの製造販売に注力し、新しい素材を積極的に使った開発を行う。 ヨーロッパの展示会に出展。東欧工場への訪問や素材探し。 その時、東欧のシューズの歴史や背景、様々なストーリーを知り、その価値と希少性を見出す。 義兄が亡くなり、スロバキア工場の完全なバックアップの元、リベルテーク社を立ち上げ、東欧のシューズの歴史と様々な人達の情熱や想いを大切に守りながら、靴造りを行っています。
支援者になっているプロジェクトはまだありません。