


妙高酒造が目指すのは、凛とした気品をたたえた酒 1815年(文化12年)創業、200年を超える歴史と伝統に裏打ちされた丁寧な造り。 標高 2,454mの妙高山。 越後富士とも言われる美しい秀峰の名を冠した清酒妙髙山。 酒の味を決めるのは、「米」「水」「麹」 そして、それらを活かす蔵人の技です。 蔵人たちは長年の経験と蓄積されたデータをもとにしながらも、 五感を研ぎ澄ませ、毎年違う自然の表情と向き合い、酒を育てているのです。 気候や米の変化に寄り添いながら、一つひとつ丁寧に育てる酒。 妙高酒造の味は、蔵人の手から生まれます。
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