幼いころから、生きることがへたくそで、いつも胸が苦しくて痛くて、いつもわたしはどんなときも無力でした。未来の自分、展望というものをなかなか持てずにただ、生きてるだけのような存在だったように思います。そんな中で、ジャンクジャーナル に出会い生きる希望となり、クラフト作家として、人生の起死回生をはかりたいと目指しています。
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