


ファッション雑誌、広告写真のカメラマンとしてとして活動の後、1991年映画監督としてデビュー、その後、ドキュメンタリー製作中に相田みつを氏が逝去、それを機に作品の普及に寄与して耕心塾を設立、心の回帰をテーマに日本人の心の環境問題に関わる講演、イベント、出版をプロデュースしている。著書に「人生の応援歌・相田みつをのことばに生かされて」企画本「相田みつをのことばから学ぶ子育て・ことばに生かされて」などがある。
アイヌとして生まれ様々な差別を受けながらも、人間として人間らしく生きてきた”浦川治造氏”のアイヌ式エコロジー生活を体験する場所として、岩手県平泉の古民家を補修し...
プロジェクトはSUCCESSせずに
2018-07-19に終了しました