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【ジャンクハンター吉田(ライター)】
「ロボコップ」との出会いは高校二年生。一般試写会で泣いて感動し、劇場鑑賞券を50枚購入。ロードショー中に50回鑑賞のミッションコンプリートを果たしたのち、ビデオリリースを待てず、当時マニア向けだった輸入盤VHSレンタル店まで足を運ぶ。
「ロボコップ2」は初渡米時にLAで鑑賞。その後、映画職に就き、「ロボコップ3」ではプロモーションワークを担当。
「ロボコップ」プロデューサーのジョン・デイビソンにはオフィスに招かれ、脚本のエド・ニューマイヤーにはインタビューを敢行。映画「ブラックブック」日本公開時にはポール・ヴァーホーヴェン監督にファミコン版「ロボコップ」カセットにサインを頂戴するミッションを遂行し、業界では「ロボコップバカ」と知られるようになる。
2014年のリメイク版「ロボコップ(通算4作目)」公開時にはプロモーションを担当。「誰が読んでも全員がビックリさせられる濃厚なロボコップヒストリーを書いて後世へ伝えたい」との思いで、20世紀FOX発売のBlu-ray版特典ブックレット「ヒストリー・オブ・ロボコップ」の執筆も担当。20世紀FOX社内では「一冊の本にできるほどの情報量だった」と未だに語られ(最初の原稿はページ数の都合上、泣く泣く削ることに)、映画業界では「ロボコップ博士」と呼ばれる。

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