
皆様、はじめまして。本プロジェクト代表の橋本と申します。 私は今、かつてない危機感を持ってこのプロジェクトを立ち上げました。近年、全国 的に増加している熊による被害。それは決して他人事ではなく、私たちのすぐ隣にある脅威となっています。 「大切な家族や子供たちをどう守ればいいのか?」 その問いに対する一つの答えとして、私たちは誰でも、どんな状況でも、一瞬で助けを呼べる多機能安全デバイスの開発に挑戦しています。 1. なぜ今、このプロジェクトが必要なのか 現在、熊の出没エリアは拡大し、従来の対策だけでは不十分なケースも増えています。また、私たちの日常には、熊以外にも様々なリスクが潜んでいます。 • 登下校中の不審者や痴漢対策 • 予期せぬ強盗や防犯 • 登山やレジャーでの遭難・滑落 これらすべての「もしも」の時に、パニック状態でも確実に周囲へ異常を知らせることができる「音」の力。それこそが、命を繋ぐ架け橋になると確信しています。 2.「SOSホーン」3つの特徴 本製品は、ただのホーン(笛)ではありません。子供からお年寄りまで、誰にでも寄り添う設計を目指しました。 • ① 圧倒的な音圧と信頼性 熊の聴覚に訴えかけ、遠方の救助隊にも届く大音量を実現。電子式ではないため、電池切れの心配がなく、いざという時に「鳴らない」というリスクを排除しました。 • ② 誰でも使える「安心安全」設計 小さな力でも大きな音が出るよう設計されており、お子様でも簡単に扱えます。また、薬品等を使わないため、誤作動による怪我の心配もありません。 • ③ 常に身につけられる日常性 「普段使い」を前提としたデザインにこだわりました。ランドセルや通勤カバン、登山のザックに付けていても違和感がなく、お守りのように常に持ち歩けます。 3.最後に このプロジェクトの目的は、単に商品を販売することではありません。一人でも多くの被害を防ぎ、「SOSホーンがあったから助かった」という未来を作ることです。 子供たちが安心して外で遊び、登山者が安全に自然を楽しみ、日常の平穏が守られる社会。 皆様の温かいご支援が、誰かの大切な命を守る大きな一歩となります。 応援、どうぞよろしくお願いいたします!