看護師として働いてきましたが、自分で何かを始めたいと考えていた折、地元のぶどう作りに魅了されぶどう農家に転身しました。 現在は小規模ながらも仲間と共にぶどうを作りつつ、ハウスの整備にあたっております。
ぶどう農家の高齢化による生産者の減少と施設の老朽化からくる生産量の減少に歯止めをかけるため、研修者や担い手を増やすためにハウスを補修をしたい
プロジェクトはSUCCESSせずに2024-01-15に終了しました