
カメラを使用したプロジェクトをジャイプルの郊外にあるMAHALA Villageで行いました。
外国人ボランティアが英語教育を行っている子供達を対象に私がカメラを通じ楽しさをシェアするというworkshopを実施させていただいた記事が地元新聞に掲載されたようです。
思ってもいない出来事に少々戸惑いを感じますが、少女達のはちきれんばかりの笑顔から
活力を頂けた事、今後の活動にも人生にも活かせていけたらと思っております。
しかしその反面、考えざるを得ない現実や無力感にもぶつかったことも事実です。
インドと日本を行き来し職人の“手しごと”に魅せられたpahiと、カメラをツールとしアート活動をするEri Haradaによる、“旅が教えてくれること”をたっぷり詰め込んだアート本が出版されました。
このプロジェクトは2014/08/20に募集を終了しました。こちらから関連ページを閲覧いただけます。

現在の支援総額
636,277円
目標金額は550,000円
支援者数
61人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2014/07/14に募集を開始し、 61人の支援により 636,277円の資金を集め、 2014/08/20に募集を終了しました

現在の支援総額
636,277円
115%達成
目標金額550,000円
支援者数61人
このプロジェクトは、2014/07/14に募集を開始し、 61人の支援により 636,277円の資金を集め、 2014/08/20に募集を終了しました

カメラを使用したプロジェクトをジャイプルの郊外にあるMAHALA Villageで行いました。
外国人ボランティアが英語教育を行っている子供達を対象に私がカメラを通じ楽しさをシェアするというworkshopを実施させていただいた記事が地元新聞に掲載されたようです。
思ってもいない出来事に少々戸惑いを感じますが、少女達のはちきれんばかりの笑顔から
活力を頂けた事、今後の活動にも人生にも活かせていけたらと思っております。
しかしその反面、考えざるを得ない現実や無力感にもぶつかったことも事実です。