Please get in touch if you have any questions, interests or business ideas.

GET IN TOUCH

Welcome, International users

This site is available to users outside Japan. Before continuing, please confirm the following.

※ Some features may not be available depending on your country, region, or project.

女子大生が卒論で書けなかった「アイドル論」を書きたい!

女性アイドル好きの女子大生が、アイドルの底知れぬ魅力を言語化しそれを世の中に伝えるために、「アイドルの魅力を語り尽くす」同人誌を製作します。アイドル評論家であり、48G総監督・横山由依ヲタである宇野常寛氏にもインタビュー予定!

現在の支援総額

308,700

205%

目標金額は150,000円

支援者数

113

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2018/12/05に募集を開始し、 113人の支援により 308,700円の資金を集め、 2019/02/05に募集を終了しました

女子大生が卒論で書けなかった「アイドル論」を書きたい!

現在の支援総額

308,700

205%達成

終了

目標金額150,000

支援者数113

このプロジェクトは、2018/12/05に募集を開始し、 113人の支援により 308,700円の資金を集め、 2019/02/05に募集を終了しました

女性アイドル好きの女子大生が、アイドルの底知れぬ魅力を言語化しそれを世の中に伝えるために、「アイドルの魅力を語り尽くす」同人誌を製作します。アイドル評論家であり、48G総監督・横山由依ヲタである宇野常寛氏にもインタビュー予定!

エンタメ領域特化型クラファン

手数料0円から実施可能。 企画からリターン配送まで、すべてお任せのプランもあります!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています


▼ストレッチゴール!(1月5日更新)

おかげさまであっという間に目標金額達成いたしました!!!本当に本当にありがとうございます!!!!!スタッフ3人で感極まっております……。

ストッレッチゴール設定いたします!もともとある程度自腹覚悟の価格設定だったので、強気のゴールを設定させていただきました!


250%  37万5000円達成の場合

・装丁を豪華にする
・表紙・誌面をデザイナーに発注する


300%   45万円達成の場合
・各コンテンツの文字数を当初予定より増加
・アイドル撮影のスタジオをお高めの場所にする
・本誌お届けの際の送料自腹をやめる


少しでもよいものを作りたいので、どうぞよろしくお願いいたします!






▼何をしたいか
ー「推す」ことの素晴らしさを発信する


こんにちは。島本美季と申します。
現在、早稲田大学の文系学部4年生です。就職活動を終え、来年からは就職して社会に出ます。このクラウドファンディングは、残された学生期間というモラトリアムを最後まで走り抜けるための、私たちの最後の、大きな挑戦です。

突然ですが、私には「推し」がいます。
「推す」、それは、ステージの上で歌い踊り、笑顔を届けるアイドルの女の子たちを応援することを指します。
「推す」こと、それがどれほどに楽しく幸せで、時には切なく苦しいことか。
「推す」ことがどれだけ素晴らしいことかを伝えたい、そんな思いからこのプロジェクトは立ち上がりました。そこで、

「アイドル」の魅力を語る同人誌をイチから作って、推すことの素晴らしさを伝えたい!

そう考えた女子大生3人が集まり、期間限定・学生生活最後の”サークル”を構成し、このプロジェクトは動き出しました。

本誌では、AKB48評論の第一人者として数々の論を展開、テレビ朝日系列にて放送された「ラストアイドル」にも出演し注目を集めた、評論家・宇野常寛氏にもインタビュー予定!

宇野氏が愛を注ぐアイドルたちについて、彼女たちの何が宇野氏をオタクにさせてしまうのか、熱く語っていただきます。



▼このプロジェクトで実現したいこと
ーオタクがオタクでありつづけるために

平成最後の年、2018年。この日本で何が起こっていたか。
災害や政治的な大きな変化にとどまらず、日本のカルチャーにも大きな変化の波が訪れていました。
2018年、日本の片隅で、夢を見ていた多くのアイドルたちがグループを解散、
必死に追い続けてきたその夢を諦めていたのを、ご存知でしょうか。
「アイドル戦国時代」とも言われた、AKB48全盛期から約6年。
2018年は、その時代の終焉と言われる年になってしまいました。
CDが売れない、音楽番組は減少、大手音楽事務所のアイドル産業からの撤退…
今アイドルを目指す女の子たちの多くは、その夢のステージを諦めざるを得なくなってしまっています。


AKB48の全盛期に現役JKだった私は、アイドルを見て、アイドルにドキドキして、アイドルに失望して、そうやって普通に生きていたら触れないようなたくさんの感情を教えてもらって、彼女たちに、人生を変えられてきました。

そして私は今、アイドルに人生を彩られてきたオタクとして彼女たちのために何ができるのだろうか、そう必死で考えて、この文章を書き始めました。

私たちは、アイドルがアイドルであり続けるために
そして同時に、何よりオタクがオタクであり続けるために
好きなアイドルに、「好きだ」と言い続けなければならないのではないでしょうか。
私たちが「好きだ」と言ったその声が、彼女たちがステージへと向かうその背中を押す、力となるのではないでしょうか。

次は私たちオタクが夢を見せなければならないのです。
時代の終焉を、私たちが食い止めたいのです。
同じ時代を生き、アイドルと共に人生の時間を過ごしてきた私が多様な側面からアイドルを語り、その悪魔的な魅力を全力でお伝えします。
大学4年生の代名詞・卒論のテーマにすることも叶わなかった、”アイドル論”。
アイドルが好きな人は、もっと好きだと言いたくなるような、
そうでない人も、夢見る女の子を応援してしまいたくなるような、
そしてこの想いがたくさんの人に伝播して、アイドルの世界に夜明けが訪れるような、
そんな1冊をお届けします。


▼具体的な内容

テーマ:「AKB48、SKE48、NMB48…48グループを語る」

・宇野常寛氏インタビュー

・元・インド のセルフプロデュースアイドルHARUのアイドル論

・私・島本美季が見て来たAKB48 / 今、NGT48が伝えるもの

・コラム① coming soon...

・コラム② coming soon...



▼資金の使い道

本誌を製作し「推すことの素晴らしさ」を伝えるにあたり、どうしても克服しなければならないこのプロジェクトの弱点…それは、【拡散力】にあります。
発信するからには、広く知ってほしい。広く伝えていきたい。そのために私たちは、【本誌の表紙にアイドルを起用すること】で勝負することを決意しました。

本誌の広告塔として、という理由だけでなく、
アイドルに好きだと伝えることで、ステージを目指す女の子の背中を押したい、そんな思いから、特に
”これから来る!””アイドルの新時代を築いてほしい!”注目の次世代アイドルに表紙グラビアを依頼します。

そのためには、

・アイドル依頼費

・カメラマン依頼費

が必要です。


みなさんからご支援いただいたお金は、全額
・アイドル依頼費
・カメラマン依頼費
・本誌の印刷、製本費
に使用させていただきます。


1月中にインタビューやアイドル撮影を実施、2月に編集作業を行い、3月にはみなさまのお手元に届くようなスケジュールを目標としております。本は自費出版です。


▼最後に

クラウドファンディングは、今回初めての挑戦です。
興味を持っていただけた皆さんに楽しんでもらえるよう、思い切ってトライします。
そしてひとりひとりにいただいたお気持ちに応えるためにも、絶対に同人誌を完成させたいです。

拙い文章、読んでいただきありがとうございます。お力添えを、どうぞ、よろしくお願いいたします!




支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

もっと見る
  • 目標金額を大幅に達成いたしました〜〜〜〜〜!!!!!やった〜〜!!本当に本当にありがとうございます!全力でよろこんでおります!!!(喜んでいる写真)無理めなストレッチゴール設定いたしました!いいもの作りたいのでご支援お願いしたいところですが、ご支援いただいているみなさまにはすでに感謝してもしたりないくらいですので無理にとは言いません……願わくは、拡散・宣伝などしていただければと思います!2019年もどうぞよろしくおねがいいたします!!! もっと見る
  • 目標金額達成しました!!!支援してくださった皆様本当にありがとうございます。近日中にストレッチゴールを公開するので、今後ともよろしくお願いします!! もっと見る

コメント

もっと見る

投稿するには ログイン が必要です。

プロジェクトオーナーの承認後に掲載されます。承認された内容を削除することはできません。


同じカテゴリーの人気プロジェクト

あなたにおすすめのプロジェクト

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!