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最後の一粒までメタメタすくいやすい【 英才食育カレー皿 】を作りたい!

食べた人も作った人もうれしい「残さずキレイに食べる」をもっと当たり前に広めたい!そんな思いから、CHANCE THE CURRYでは少し変わった形のオリジナルカレー皿を製作中です。お子様はもちろん、大人がちょっと食べたいときにもぴったりのミニサイズ。応援をよろしくお願いします。

現在の支援総額

1,211,000

60%

目標金額は2,000,000円

支援者数

141

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2019/01/22に募集を開始し、 141人の支援により 1,211,000円の資金を集め、 2019/03/30に募集を終了しました

最後の一粒までメタメタすくいやすい【 英才食育カレー皿 】を作りたい!

現在の支援総額

1,211,000

60%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数141

このプロジェクトは、2019/01/22に募集を開始し、 141人の支援により 1,211,000円の資金を集め、 2019/03/30に募集を終了しました

食べた人も作った人もうれしい「残さずキレイに食べる」をもっと当たり前に広めたい!そんな思いから、CHANCE THE CURRYでは少し変わった形のオリジナルカレー皿を製作中です。お子様はもちろん、大人がちょっと食べたいときにもぴったりのミニサイズ。応援をよろしくお願いします。

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

\支援総額30%突破記念・リターン追加!/

皆様のおかげで支援総額30%突破しました!誠にありがとうございます!支援総額30%達成を記念して、リターンを追加しました!

◆カレー用てぬぐい /¥3,000
◆タケナカリーと一緒に行く、はじめての手食カレー参加権 /¥15,000
◆ひみつのカレー夜会参加権 /¥18,000
◆タケナカリーwith西田くんと一緒に行くミステリーカレー参加権 /¥20,000

◆ CHANCE THE CURRY公式サイトへの1年間バナー掲載 /¥30,000

詳細は本文下と「リターンを選ぶ」をご確認ください。(2月22日追記)
ーーーーーーーーーーーーーー

こんにちは。CHANCE THE CURRYのタケナカリーと申します。

僕はカレーが大好きです。

毎日カレーを食べ続けて、今日で連続1,070日(2019年1月22日現在)になります。

カレーを愛していますし、カレーから愛されたいです。


僕なりに毎日カレーを食べることに対してのルールがありまして、それはシンデレラのように「その国の現地時間午前0時までに必ず1食以上カレーを食べる」ということです。

どうしても忙しくて食べられない可能性もあるので、タクシー中でもカレーを摂取できるように、常にカレーのレトルトを持ち歩いています。


ピンチの時はストローをぶっ刺してチュッとやります。過去に3回助けられました。(うち1回はインド旅行の初日。)

ストローでカレーを飲むのは僕だけかと思ったら、落合陽一さんも飲んでいるとか。勝手に仲良くなれそうな気がしています。

そして、そして、カレーを作るのも大好きです。

インド、スリランカ、タイへのカレー旅行では、現地の家庭料理教室にお邪魔してご当地カレーの作り方を習ってきました。

カレーを作るということは、とても哲学的で官能的で尊い行為でして、いろんな国の食文化を知るキッカケになって楽しいし、自分で考えたアレンジがハマちゃったりすると、それはもう飛び跳ねちゃうほど嬉しくなります。


カレーの出来が良いと、たくさんの人に食べてもらいたくて、たまにゲリラカレーをします。


先日は歌舞伎町でゲリラカレーをしました。


歌舞伎町で朝まで呑んでいたお姉さんや、競艇場へ移動中のおじさんも「ナニこれ?美味しい!」と驚きを隠せない様子。

ゴールデン街を通りがかった外国人のナイスガイにも「オミセドコ!? 超ウマイ!」と大好評。楽しかったな。ゲリラカレー!


そんな、カレーを食べるのも作るのも大好きな僕が許せない、ある行動があるんです。


毎日カレーを食べ歩いていると、当然、老若男女いろんなお客さんを目にします。

あの人は何頼んだのかな?この店で、あえてダル(豆カレー)なんて常連さんかな?とかね。気になっちゃうんですよ。そんな風にお客さんを観察していたら、あることに気づいたんです。

意外と、ちょっぴり残す人が多い。


残すのは嫌じゃないですか。生産者の方にも、カレー屋さんにも悪いじゃないですか。

「もったいねぇぇぇ!!けしからん!」と最初は思ったのですが、そういうことではありませんでした。


いろんなお店で観察していたら、ちょっぴり残しているのは、真っ平らな皿の場合が多い。

要は、皿に残った最後の米粒がすくいづらいということなのでは…?!

そこで僕は、この “ちょい残しカレー” の日常化に歯止めをかけるべく、最後の米粒ひと粒まですくいやすいカレー皿を作りました。


\開発したカレー皿がコチラ!/

サイズ:外径24cm×内径19cm 

たくさんの人の助けがあって、満足な出来の超素敵なカレー皿ができました!

カレーを4,000日以上毎日食べている連続カレー先輩からもお墨付きをいただけた自信作です。

ただ、ちょっとだけ。ちょっとだけ、さらに思いついてしまったんですよ。


 

今回、僕は小さなカレー皿を作りたくてこのプロジェクトを起案しました。

最初の原動力は「もったいねぇぇぇ!」だったわけですが、もっと子供の頃から、それに気づけたらいいんじゃないかって。       

『もったいないから、残さない』そんな食育を子供用のカレー皿を通して出来たら最高じゃん!と思いついてしまったのです。


「もうカレー皿ができているなら、サイズダウンすればすぐに作れるのでは?」と思った方へ。


このカレー皿は何度も作り直して特殊な形状にデザインした結果、ただサイズダウンすればよいというモノではないのです。。

完成した大人用カレー皿について、少し説明させてください。



カレー皿を作るにあたり、いろんな人の意見を参考にしながらムチャクチャ考えました。ひとくち分の凹みを皿につけたら良いんじゃないだろうか?とか、本当にたくさんのアイディアを出し合って考え抜いた結果、


という形が見えてきました。

ただ、イメージはあるものの細かい設計が決まらない…。


そんなある日、障がい者支援施設で働かれている人から「障がい者用のお皿はイメージに近いかも。そういうお皿は健常者でも非常に使いやすいから参考にしてみたら?」とアドバイスをいただきました。

 

夢中になって探していくと、アビリティーズさんという福祉用具の会社さんが、僕が考えていた構造にとても近いお皿をすでに作られていたので早速取り寄せたところ…

素材はメラミン樹脂で、とても軽い。
底には滑り止めが3点ついているので軽くても安定していました。


アビリティーズさんは、福祉用具を開発しつづける超イケてる会社なので、これ自体は100点満点のスーパープロダクトなのですが、カレーに要点を絞ると、さらなる改良が必要だと考えました。


ぬおおおおー!!!と熟慮した結果、素材は陶器でイチから作るぞ!と、覚悟を決めました。

そして、やっと細かい設計と素材が決定し、


\最初の図面が出来上がった!


そして、とうとう、設計から生産工程へ。

舞台はタイに移ります!


生産は僕の幼馴染のキクチくんが働く日系陶器企業のヤマハ陶芸株式会社に依頼しました。

名前は出せないですが、OEMで某有名メーカーのマグカップとかも生産されている会社でもあり、品質保証はバッチリなのであります!

ここまでくれば、安心ー!あとは焼くだけー!くらいの気持ちでいたのですが、キクチくんにデータを持っていったら、開口一番、彼はこう言うのでした。


「この型、ムズそう....」


か、か、型? なんだそりゃー!


\これが「型」だ!/

陶器を作る工程は、

で完成なのですが、

このカレー皿はアシンメトリー(非対称)な構造になっているので、カーブのところで型が引っかかって抜けず簡単に②の「型」がとれないことが判明。


タイ人の原型師が凄まじい眼差しで「おめー、マジ言ってんの?」のオーラをバシバシ放ってきますが、なんとかしてくれー!と懇願して1回目のタイ出張は終わり、不安のまま帰宅。


2ヶ月くらい試行錯誤した結果、なんとか「型」ができてサンプルが出来上がりました!

が、今度は…

 

\重すぎる!!!/

なんと、皿1枚の重量は余裕で1kgを越えていました。

軽すぎるのは問題なのですが、重すぎるのも問題。洗い物が筋トレになっちゃう。。。


陶器の泥を型の中に満杯になるまで流しこんで成型しているので、どうしても重くなってしまうのです。

(かつ、型に泥を流し込む方法だと、何十個か作ったらまた新しい型を作らなければならないので原価が高くなってしまう要因になるのですが、ここはたくさん買ってもらうことでクリアしたい!みんな買ってね!)


高さや厚みを変えたり、軽量化を試みるのですが、そうすると、今度は焼くと割れるんですよ。。

しかも、特殊な型なので窯の面積もすごく使うので一度に大量生産できないことも判明。


ふっ... と真顔になるキクチくん。

すごい大変なオーダーしているんだなーという自覚はありました...。


しかし、このカーブや緩やかな傾斜は実現させたい!

連日タイと日本の怒涛のチャット確認が続きました。

そして、やっと…


\要望を満たした皿が、ようやく完成!/


最終的には、6回も原型を作り直しましたが、カーブの角度やライスのスペースを確保する傾斜、重量にいたるまで、僕が思い描いていた完璧なカレー皿が完成しました。やった!


\問題だった皿の重量は、750gに!/

この原型師のTOWA(トワ)さんが、マジで頑張ってくれました(涙)ありがと!


この皿のように、アシンメトリーで引っ掛けるようなカーブがあると、釉薬(ゆうやく)を塗るのが超大変なんです。

内心どう思っているのかわからないけど、黙々と均等に釉薬を塗ってくれるタイ工場の熟練お姉さん達には「白い恋人」を賄賂に渡して、頑張ってもらいました。

工場の皆さん本当にありがとうございました!(また「白い恋人」持ってくね!)


 

販売するにあたって、ブランド名も決めました。

「CHANCE THE CURRY(チャンス・ザ・カリー)」


HIP HOPとカレーが好きな人達で集まっているときに決まった、この名前の由来について。

アメリカにChance The Rapper(チャンズ・ザ・ラッパー)というラッパーがいます。
彼は音楽レーベルとの契約をせず、音源は全て無料配信していて、ファンを大切にしてツアーやグッズ販売だけで活動するニュータイプのスターです。

僕はカレー店が開きたいわけではなくて、カレーのたのしさを広めたい。カレーを作る人を増やしたい。だから、なんとなく共感するところがあって、この名前になりました。


その想いを込めて、カレー皿には「CHANCE THE CURRY」のロゴを。

このカーブ、アーチがポイント。僕は「カレーの崖」と呼んでいます。

形状は、アシンメトリー。

ここに秘密があります。

底の円(高台)は、障がい者用の皿を参考にして中心をズラす設計に。


中心をズラすことで、緩やかなスロープを実現。


「カレーの崖」の逆側は、広い「ライスの海」が広がります。こうすることで、すくう動作について可動域が広くなります。カレーも米もからめやすい。

そして、その「ライスの海」から「カレーの崖」にめがけてスプーンという銀色の帆船を走らせると、カンタンに米粒一つまですくい取ることができるのです!やった!


カラーは赤と白の2色をご用意しました。

型から試行錯誤した角度計算の結果、カーブを保ったままスタッキングも可能に。

ご購入いただいたお客様からは、カレーだけじゃなく、スパゲティでも超使いやすいと嬉しいメッセージを頂戴しました。


このカレー皿を元に、リサイズしたミニカレー皿のサンプルを作ってみました。

通常のカレー皿は、夫婦で紅白カラーを購入される方が多いので、お子様用のカレー皿は赤と白の間をとったデザインに。


サイズ:外径15.5cm×内径13cm 

子供用のカレーレトルトの量などを参考に小さくリサイズしました。

あまり軽いとガタンと傾いてしまうので、傾かない程度の重量に調整!陶器なのでもちろん頑丈です。

実際に盛り付けたのがこちら。
約90g(お茶碗半杯程度)のご飯がピッタリ入ります。


「カレーの崖」や「ライスの海」はそのままにリサイズ。


\サンプルを使ったママ達にも好評!/

カレーの崖(カーブ)が引っ掛かりやすくて、お子様に食べさせてあげるときも超ラクチンとのこと。

ミニサイズを作ってみての発見は、意外に大人にも人気だったこと。

お酒を呑んだ後の〆カレーにミニサイズがぴったりという声や、食べ過ぎ防止にちょうどいいサイズなのでダイエット用に使おうかな、という方もいました。


サンプルはほぼ完成に近づいているものの、試作品を使ってみてくれた方々からいただいたリクエスト内容を検討する必要があります。


皿の厚みや、さらにすくいやすいカーブの調整など、まだまだ改良の余地があると思ってはいるのですが…

型の試作費用等々それなりにお金もかかる為、皆様からの御支援で完璧な皿を作り、世の中に「英才食育カレー皿」を広めたいのです!!


さー!なが~くなってしまいましたが、カレー皿から生まれる「もったいないから、残さない!」の精神に御支援宜しくお願いします!



・原型の製作費
・型の製作費
・カレー皿のパッケージ製作費

など

Q:リターンの配送時期はいつ頃ですか?

A:2019年5月を予定しています。

型の試作が完成する過程やタイ工場の稼働状況などで変更する可能性もございます。その際は、活動報告で随時お知らせ致します。


Q:同じ形・同じ色のカレー皿をリターンの枚数以上欲しい場合は?

A:ご希望のリターンを複数口ご支援ください。ありがとうございます!


1, ¥3,000 
【 プロジェクト応援コース 】

お礼のお手紙と「CHANCE THE CURRY」オリジナルロゴステッカーをお送りします。

お皿が届いても、もう収納場所がない…けど今回のプロジェクトを応援したい!という方、こちらのリターンで応援していただけると嬉しいです!

2, ¥4,000
・ミニカレー皿1枚
・オリジナルロゴステッカー

改良後完成した、最後の一粒までメタメタすくいやすい英才食育カレー皿1枚とオリジナルロゴステッカーをお送りします。お子様に英才食育したい方やお酒の後のちょいカレーを食べたい方にもオススメ。

是非、お子様に!ご出産祝いに!初めてのカレー皿はこちらのお皿でー!!!

<お皿の仕様・サイズ・注意点はリターン部分をご確認ください。>


3, ¥5,000 
・ミニカレー皿1枚
・味変カレースパイスセット4食分
・オリジナルロゴステッカー

“いつもと同じカレーの味に飽きた方” や、“子供用に作ったカレーを大人用の味にしたい” そんな方にオススメのリターン。
味変カレースパイスセットは4食分です。

<お皿の仕様・サイズ・注意点はリターン部分をご確認ください。>


4, ¥5,000
・大人用カレー皿1枚(赤)
・オリジナルロゴステッカー 

プロジェクトを応援したいけど、大人用のカレー皿がほしい、そんな方にオススメ。こちらは赤バーション。

<お皿の仕様・サイズ・注意点はリターン部分をご確認ください。>


5, ¥5,000 
・大人用カレー皿1枚(白)
・オリジナルロゴステッカー 

プロジェクトを応援したいけど、大人用のカレー皿がほしい、そんな方にオススメ。こちらは白バーション。

<お皿の仕様・サイズ・注意点はリターン部分をご確認ください。>


6, ¥10,000 
・大人用カレー皿2枚(同色)
・オリジナルロゴステッカー 】

大好きなあの人と一緒にカレーが食べたい、そんな方にオススメ。
赤 or 白の同色2枚セットです、お好きな色をお選びください。

<お皿の仕様・サイズ・注意点はリターン部分をご確認ください。>


7, ¥10,000  \めでたい!ご結婚祝いコース/
・大人用カレー皿 紅白2枚セット(熨斗付き)

・オリジナルロゴステッカー

大人用のカレー皿は、赤と白の紅白セットで ”ご結婚祝いのプレゼント” として購入されるお客様が凄く多いので、作りました!「ご結婚祝い用紅白カレー皿セット」こちらには熨斗をつけて、発送いたします。

<お皿の仕様・サイズ・注意点はリターン部分をご確認ください。>


8, ¥13,000  \めでたい!ご出産祝いデラックスコース/
・大人用カレー皿 紅白2枚セット
・ミニカレー皿1枚(熨斗あり)
・オリジナルロゴステッカー 】

盤石な親子セット!紅白カレー皿に加え、お子様用のカレー皿も一緒になったセットです。こちらには熨斗をつけて、発送いたします。

広がれ、お家でカレーの和!!!

<お皿の仕様・サイズ・注意点はリターン部分をご確認ください。>


9, ¥15,000
【 タケナカリーと一緒に行く連続カレー1食ご一緒権 】

タケナカリーの毎日連続カレー(ランチ or ディナー)に一緒に行きましょう!
カレー屋さんは、あなたのお好みにマッチしたカレー屋さんをタケナカリーがセレクトします!

<日程>
プロジェクト終了後の4月以降になります。詳細は個別に調整させてください!

<備考>
∟事前に嗜好などヒアリングさせていただきます。
∟交通費、飲食代別となります。


10, ¥50,000
【 タケナカリーのカレー出張!10〜15人前 】

新入社員のウェルカムランチや懇親会など、タケナカリーがあなたの会社やお宅に出張してオリジナルカレーを振舞います!

<日程>
プロジェクト終了後の4月以降になります。詳細は個別に調整させてください!

<含まれるもの>
・カレー1種類+その他スパイス料理少々
・食器、スプーンなどカトラリー

<備考>
∟炊飯器をお借りするケースがあります。
∟基本23区での出張となります。
∟その他、地方の場合は交通費、宿泊費その他経費はご支援者様でご負担ください。
∟メニューなどは別途ご相談ください。


11, ¥70,000
【 タケナカリーのカレー出張!20〜30人前 】

社内イベントや懇親会など、タケナカリーがあなたの会社や指定の場所に出張してオリジナルカレーを振舞います!

<日程>
プロジェクト終了後の4月以降になります。詳細は個別に調整させてください!

<含まれるもの>
・カレー1種類+その他スパイス料理少々
・食器、スプーンなどカトラリー

<備考>
∟炊飯器をお借りするケースがあります。
∟基本23区での出張となります。
∟その他、地方の場合は交通費、宿泊費その他経費はご支援者様でご負担ください。
∟メニューなどは別途ご相談ください。


12, ¥100,000
【 タケナカリーの「幸せの黄色いシミアワード」講演 】

毎日連続カレーで培った食べ歩きメソッドから、カレーの歴史(カレー文化入門)、ちょっと変わったカテゴリ別オススメカレー店のご紹介などをご紹介します。

<日程>
プロジェクト終了後の4月以降になります。詳細は個別に調整させてください!

<備考>
∟講演時間は、90分程度
∟スライド資料を投影して行う予定です。プロジェクターをお借りするケースがあります。
∟地方の場合は交通費、宿泊費その他経費はご支援者様でご負担ください。


13, ¥500,000
【 ダブルネームカレー皿印字権利 】

カレー皿にCTCのロゴと、あなたのお好きなロゴを印字します。
会社のノベルティや、結婚式の引き出物などの贈答品としてお使いいただける権利です。

<備考>
∟カレー皿の枚数はご相談となります。
∟カレー皿の制作費は別途必要となります。

<お皿の仕様・サイズ・注意点はリターン部分をご確認ください。>


\2/22 リターン追加しました!/

14, ¥3,000
【 カレー用てぬぐい 】

辛いカレーもどんとこい!

CHANCE THE CURRYオリジナル「カレー専用てぬぐい」でカレー汗をぐいぐい拭いて、おかわりしちゃってください!


15, ¥15,000
【 タケナカリーと一緒に行く、はじめての手食カレー参加権 】

カレーは手で食べると美味しくなる!南インドスタイルの「手食」に挑戦しませんか?タケナカリーがカレー屋さんで手食の方法をレクチャーします。一人でもグループでの参加も大歓迎! 

<日程・場所>
2019年5月11日(土)都内某所 

<備考>
∟飲食代を含みます。交通費はご負担ください。
∟お子様の同伴はNGとなります。
∟複数人で参加ご希望の場合は、参加人数分をご支援ください。


16, ¥18,000
【 ひみつのカレー夜会参加権 】

このリターンを選んでいただいた方々のためだけに、ひみつのカレー夜会を開催!タケナカリーと仲間たちによるカレーとスパイス料理のコースをお楽しみください。

<日程・場所>
2019年5月18日(土)都内某所

<備考>
∟飲食代を含みます。交通費はご負担ください。
∟お子様の同伴はNGとなります。
∟複数人で参加ご希望の場合は、参加人数分をご支援ください。


17, ¥20,000
【 タケナカリーwith西田くんと一緒に行くミステリーカレー参加権 】

隠れ西田ファンの方々、お待たせしました!
CHANCE THE CURRYのWEBサイトコンテンツ「NISHIDA」でもおなじみ、タケナカリーにとても粘着質なありがたいコメントをくださる西田さんとのカレーツアーをご用意!なんと西田さんの愛車でカレー屋さんに連れていってくれます。どこのカレー屋さんに行くのかは当日のお楽しみ!

 <日程>
プロジェクト終了後の4月以降になります。詳細は個別に調整させてください!

<備考>
∟1支援で1人同伴可能です。
∟飲食代を含みます。集合場所への交通費はご負担ください。
∟お子様の同伴はNGとなります。


18, ¥30,000
【 CHANCE THE CURRY公式サイトへの1年間バナー掲載 】

CHANCE THE CURRY公式サイト(https://chancecurry.com/)内、「サポーター枠」へのバナー掲載です。カレー屋さん、スパイス屋さんに限らず、CHANCE THE CURRYを応援していただける方であれば個人バナーもOK!

<掲載期間>
2019年4月〜2020年3月

<掲載表示予定箇所>
PC:TOP・中面= 右カラム
SP:TOP・中面=記事コンテンツ下

<備考>
∟完全入稿になります。
∟バナーサイズは、横190×縦70予定です。
∟バナーは貼り付けになります。
∟数値報告はありません。
∟法令、公序良俗に反する商材、宗教、政治、ネットワークビジネスなどは掲載できません。あらかじめご了承ください。


product support: アビリティーズ・ケアネット株式会社 / ヤマハ陶芸株式会社 /
前田 英毅

photo: 小林直博 / 株式会社 鬼(Demon Pictures co.,ltd.)/ 柳下恭平 / 徳谷柿次郎

撮影協力: 中野友彦 / 日ノモトビアパーラー 田村大介

Tシャツイラスト: 母アパレル

編集: 大浦綾子 / 竹中陽子 


そして、一緒にカレーを食べてくれた、みんな!

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

もっと見る
  • 【リターンにカレー皿を選択された皆様へ】カレー皿の底面のガタつきについて

    2019/08/09 15:21
    こちらの活動報告は支援者限定の公開です。
  • カレーの日から始めた「最後の一粒までメタメタすくいやすい【 英才食育カレー皿 】を作りたい!」のクラウドファンディングプロジェクトは、総勢141名の方々からご支援いただき、集まった金額は1,211,000円にものぼりました。沢山の方々にご支援いただき、誠にありがとうございました。本当に感謝です。感慨深いです。御支援いただいたお金は大切に使わせていただきます。今日で僕はカレーを食べ続けて1,131日(※2019年3月29日時点)です。3年と少し経ちました。最近よく「なんで毎日カレーを食べ始めようと思ったの?」と聞かれます。今回のプロジェクトで取材いただいたWEBメディア「BAMP」でもお話してますが、本当の最初の最初は「毎日続けたら面白そう」という好奇心がキッカケでした。それまで僕は、特別なカレーマニアでもなく、スパイスに熱狂していたわけでもなかったのです。インターネット界隈でライスワークしているただの小作農おじさんでした。それが、目的があるわけもなく「連続カレー」という縛りをつけちゃうぞ!と自分を自分で愉快に、サディステックに追い込んだ結果、米一粒も残すもんか!なカレー皿を開発することになりました。僕が代表を務める医療系コンテンツが得意なWEB制作会社は、いつの間にかカレーに主軸を置くような社名「チャンス・ザ・カリー」に変更予定です。なんてことでしょう。大変なことになっている。取り返しがつかないことになっている。もう助けて。カレーが怖い。カレー、怖いわ... カレーよ!近づくなー!怖いからカレー持ってこないでー!って「まんじゅうこわい」風にカレーを求めるくらいカレーを愛すようになってしまいました。※「まんじゅうこわい」は落語だから知らなかったらググってね。そんな感じでカレー無しでは生きられない身体になっているわけですが、カレー皿を本気で作り出したあたりから気付いたことがあります。それは「自分が欲しいものを作ると、誰かの役に立つ」ということです。こうやったら売れるだろうって考えて作るよりも、小細工無しに自分が欲しいものを作った方が「わかる!」とか「それ欲しかった!」と共感してくれる人がいる。考えてみたら当たり前なんですけど、この当たり前だと思っていたことが、カレー皿を作ることで体験として身体に入ってきて、なんだかとても感動してしまいました。このカレー皿には、最後まで残さず食べて欲しい!という僕の切実な思いが込もっています。それが誰かの  “残さずキレイに食べられる喜び” につながっている。クラウドファンディングの前に第一弾として、大人用のカレー皿は既に作っていて、そのカレー皿を使ってくれた人達からいろんな声をいただきました。「とても使いやすい!カレー以外でも重宝してるよ」「早速使ってみました!映える!夫婦セットで買って良かった!」「もうちょっと軽い方がいいかなぁ」「黒が欲しい!」などなど、です。改善点は真摯に受け止めておりますが、好評をいただくことが多かった。正直、超安心しました。「チョイ残し、嫌だよね!わかる!!」とエールをもらってる気がしました。心の底から嬉しかったし、「このカレー皿をもっと作ってもいいんだなぁ」と不思議と救われた感じがしました。作ったものは、必ず誰かの評価を受けます。作ったものは、誰かの役に立たないと成立しません。こんな当たり前だけど、厳格な社会のルールを改めて生々しくカレーの神様が教えてくれたのでした。いつもの仕事でもわかっているはずなのにね。なんとなくわかった気になっていただけだったのかな。僕がクラウドファンディングの起案者になったのは今回で2回目でしたが、前回は純粋な寄付を目的としたものだったので、今回とだいぶ勝手が違いました。学びが余りにも多かったです。思いつきだけで終わらせなくて本当に良かった。この気づきをさらに進化させて、今回御支援いただいた資金で子供用のカレー皿を製作していきます。それが今後、より多くの人がフードロスへ意識を持つ萌芽につながりますように。御支援下さいました皆様にも改めて心からありがとうございました。重ねてお礼申し上げます。リターンにつきましては、準備が整い次第ご連絡させていただきます。どうぞお楽しみに!それでは皆様。よき、カレーライフを。タケナカリー もっと見る
  • とうとう、終了日の3/30(土)まであと1日となりました。終了日1週間前から、怒涛の駆けつけ支援&おかわり支援をいただいており、嬉しすぎて震えが止まりません…!!そして、とうとう、昨夜クラウドファンディングの支援者数が100人を突破しました!多謝多謝謝謝謝謝謝!!!!!!!!カレー皿の箱デザインもほぼ決定。チラッと公開デス。1枚でも多く、たくさんの方に使っていただけますように…!3/30(土)の終了まであとわずか。どうかどうか、拡散よろしくお願いします〜〜!\CHANCE THE CURRY/ もっと見る

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