▼Bluetoothイヤホン、ヘッドホンの世界、こんなに便利!
●満員電車の中で便利
・ワイヤレスなので他の人の荷物等に引っ掛からない。
満員電車の中では、スマホを使い音楽等を聞くには、イヤホン、ヘッドホンを使う必要があります。しかし満員電車では、人が密集しているため、ケーブルが絡まって外れたり、トラブルに繋がることがある。
・ワイヤレスなのでカバン、バックの中で絡まない。
イヤホン、ヘッドホンをカバン、バックに収納すると、取出した時に、ケーブルが絡まったり不便なことが多い。
●家の中で歩き回りながら音楽鑑賞と電話が可能
・ワイヤレスなので自由に動き回る事が可能。
家の中を自由に動き回りながら音楽や電話を楽しむことが可能。
・ワイヤレスなのでコードの長さを気にしないで作業可能。
料理等をする際も、水を使用する台所等にスマホを持っていく必要がなくなり、音楽と電話を楽しむことが可能。
●エクササイズしながら音楽鑑賞と電話が可能
・ワイヤレスなのでエクササイズに最適。
音楽を聞きながらジョギング、ウォーキングをしてもワイヤレスなどで、イヤホンジャックからケーブルが外れるなどを気にしなくて済む。
▼欧米では、Bluetoothヘッドホンが主流!?
ついにオーディオ新時代! 米国でBluetoothヘッドフォンの売上が有線を上回る
調査会社のNPDによると、2016年上半期におけるBluetoothヘッドフォンの売上は、全体の54%を占めました。ブランドとしては、Apple傘下のBeatsと、韓国メーカーのLGが全体の65%を占め、Bose、Jaybird、Skullcandyがその後に続くとのこと。NPDは今回の要因として、Bluetoothヘッドフォンの価格下落などを挙げています。引用:http://news.livedoor.com/article/detail/11842417/
アメリカと日本では、Bluetoothヘッドホンのニーズは上昇している。音楽観賞等の既存ニーズに加え、スマホの普及に伴い、電話なども手放しで出来る利便性などの新規ニーズも生まれたからではないかと考える。
一方、日本では、まだまだこのBluetoothヘッドホン、イヤホンの普及が進んでいないように思える。
▼海外にはこんなに安くて品質の良い商品がある!
当社が販売予定しているAUSDOM(オースダム)社製の商品と、国内で販売されている商品の価格の比較をおこなった。
Bluetoothヘッドホン、イヤホンの市場調査を行った。調査方法は、大手通販サイト(価格.com)の人気ランキングと価格を調べた。

イヤホンについては、市場の商品の価格は、¥13,386(平均)であった。一方、当社提供する商品価格は、¥3,200(平均)の予定。特にイヤホンについては日本国内での市場ニーズも高く、安価で市場供給できればユーザーの選択肢も大きく広がると考えている。
※実売価格は定価に対して約34%(平均)値引きした価格で表示しています。

ヘッドホンについては、市場の商品の価格は、¥20,338(平均)であった。一方、当社提供する商品価格は、¥7,098(6機種平均)の予定。
※実売価格は定価に対して約25%(平均)値引きした価格で表示しています。
現在日本国内販売されているBluetoothイヤホン、ヘッドホンは高価で気軽に購入できる価格帯ではない。その理由の1つに無線機器に適用される総務省の「技術基準適合証明」と「技術基準適合認定」がある。これらが無いと、基本的に日本国内で使用することができない。取得には高額な費用がかかり、この認証は日本国内でしか取得することができないため、海外の安価なBluetoothイヤホン、ヘッドホンメーカは、日本へ販売が比較的困難となっている。この様な状況も、日本国内でBluetoothヘッドホンが高い1つの理由となっている。
▼安価だけど信頼性は大丈夫!?

当社が輸入販売を行いたいと考えてるAUSDOM(オースダム)社の代表商品の評価をアメリカのAmazon.comで調べた。この結果、商品の満足度を示す☆の数は4つとなっており高い評価を得ている。また、カスタマーレビューの数は619(2016年9月13日)となっている。一般に、このカスタマーレビューの数は、100人に1人が書くと言われている。既にこの商品だけで約61,900人が購入していることが推定できる。このデータから、多くの人に購入され、高い評価を得ていることが推定できる。
▼AUSDOM(オースダム)社製のイヤホン、ヘッドホンのセールスポイント
●競合他社の同等商品よりも安い価格帯
●アマゾン(Amazon)レビューで証明されている高い信頼性と顧客満足度
●多くのユーザーを魅了するスタイリッシュなデザイン
●装着してもストレスにならない軽量ボディ
▼このプロジェクトでやりたいこと
●絶対に便利なBluetoothイヤホン、ヘッドホンを誰でも購入できる価格で提供し日本国内に普及させたい。
▼商品を輸入する場合の課題
●技適
イヤホン:技適未取得であり日本国内の正規販売ができない。
ヘッドホン:技適未取得であり日本国内の正規販売ができない。
※ヘッドホンについては現在6機種について技適取得済み。
●音質
商品の信頼性についてはAmazon.com(アメリカ)で証明されているが、音質が欧米人好みの音質に近い。日本人は欧米人に比べ、クリアーな音質を好む、これは、欧米人と、日本人の耳の構造の違いとも言われている。このため、商品改良をおこない、日本人が好む音質に改善し普及させたい。音質の改善は、メーカでの開発が必要で膨大な費用と時間が必要となる。
▼資金の使い道
・日本未発売機種の技適取得(イヤホン、ヘッドホン)
・音質改善(イヤホン、ヘッドホン)
・日本語WEBページ制作
・日本語カタログ作成
・日本未入荷機種の日本語取扱説明書作成
・プレスリリース
その他、商品のローカライズに必要な費用に使用させていただきます。
ASUDOM(オースダム)社の商品は、当社にとり2016年11月より国内正式販売を行います。
▼AUSDOM(オースダム)社製のイヤホンのご紹介
●イヤホン 型番:JOGTO 定価\4,300(税抜き)(予定)
・Bluetooth 4.1
・キー操作可能
・マイク内臓

●イヤホン 型番:SP007 定価¥6,000(税抜き)(予定)
・Bluetooth 4.1
・キー操作可能、マイク内臓
・ 100mAhバッテリー搭載(通話時間:7時間以上)




●イヤホン 型番:SM199 定価¥6,500(税抜き)(予定)
・Bluetooth 4.1
・キー操作可能、マイク内臓
・120mAhバッテリー搭載(通話時間:9時間以上)




▼AUSDOM社製のヘッドホンのご紹介
●ヘッドホン 型番:M07 定価¥6,500(税込)(予定)
エントリーモデル
・Bluetooth 4.0
・マイク内臓(音楽鑑賞、通話可能)



●ヘッドホン 型番:M04S 定価¥7,100(税込)(予定)
・スタイリッシュなデザインで人気のモデル
・Bluetooth 4.0
・400mAのバッテリー搭載(約20~25間使用可能)
・お肌にやさしい素材を採用!(プロテインレザー:天然素材に近い肌触りのいい快適樹脂素材)



●ヘッドホン 型番:M05 定価¥9,400(税込)(予定)
高音質で人気のモデル
・Bluetooth 4.0
・400mAのバッテリー搭載(約20~25間使用可能)
・CSR aptX チップセット内臓で高音質を実現



●ヘッドホン 型番:ANC7 定価¥16,900(税込)(予定)
最上級モデル
・Bluetooth 4.0
・400mAのバッテリー搭載(約20~25間使用可能)
・CSR aptX チップセット内臓で高音質を実現
・ノイズキャンセラー機能を搭載することで高音質を実現





▼リターンについて
イヤホン
●¥3,400(43%OFF)(定価比:約57%)型番:SP007
●¥3,700(43%OFF)(定価比:約57%)型番:SM199
※イヤホンについては、技適がないため、日本国内でのご使用はできません。
ヘッドホン
●¥4,100(37%OFF)(色:ブルー/ブラック)(定価比:約63%)型番:M07
●¥4,600(35%OFF)(色:ブラック&レッド/ブラック)(定価比:約65%)型番:M04S
●¥5,600(色:ブラック)(40%OFF)(定価比:約60%)型番:M05
●¥10,800(色:ブラック)(36%OFF)(定価比:約64%)型番:ANC7
※上記商品に加えAUSDOM社の商品を永続的に安く購入できる権利もお付けします。
今後、新製品等の情報を随時配布させていただき、割引価格での商品提供を永続的に行わせていただきます。
▼最後に
海外には安価で良い商品がたくさんあります。しかしながら、日本では、そのごく一部しか発売されていません。また。日本で認知されていないメーカが、これらの商品を日本販売しようとしても、すぐに売上を伸ばす事が難しいのが現状です。売上拡大を行うためには、商品の認知度を上げる必要があり、日本語の資料や宣伝広告などの地道な活動が必要になります。
今回ご紹介させていただいた、イヤホン、ヘッドホンにつきましては、海外の安価で良い商品の前例になれば良いと考えております。今まで、使ってみたかったけど、高くて買えなかった、または、安いものはあるけど、品質やデザイン等が気に入らなかった等の理由で、購入を控えていた方も多いのではないでしょうか。今回のプロジェクトで、その選択肢を大きく広げられるものと確信しております。
製造メーカも、日本市場での反響があれば、今後、日本市場でニーズのある商品開発の礎にもなり、これにより、安価で高機能な日本市場にあった商品をリアルタイムに日本市場に供給できるようになると考えています。是非、お力をお借りできれば幸いです。
また、商品改善のアイディア等いただければ、今後の開発の方向性を模索する大きな力になると考えております。
以上








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