【銭湯の復活】気仙沼の女将たちの挑戦〜漁師さんのための銭湯を復活させたい!〜

気仙沼魚市場前に、漁師さんのための銭湯を復活させます。銭湯を基に魚市場で働くひとたち、市民、観光客が交流する場をつくりたい。沖から帰ってきた漁師さんが束の間の休息を過ごせるように、気仙沼の女将たちが憩いの場を復活させます。

現在の支援総額

6,290,500

104%

目標金額は6,000,000円

支援者数

368

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2019/03/05に募集を開始し、 368人の支援により 6,290,500円の資金を集め、 2019/05/23に募集を終了しました

【銭湯の復活】気仙沼の女将たちの挑戦〜漁師さんのための銭湯を復活させたい!〜

現在の支援総額

6,290,500

104%達成

終了

目標金額6,000,000

支援者数368

このプロジェクトは、2019/03/05に募集を開始し、 368人の支援により 6,290,500円の資金を集め、 2019/05/23に募集を終了しました

気仙沼魚市場前に、漁師さんのための銭湯を復活させます。銭湯を基に魚市場で働くひとたち、市民、観光客が交流する場をつくりたい。沖から帰ってきた漁師さんが束の間の休息を過ごせるように、気仙沼の女将たちが憩いの場を復活させます。

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気仙沼の魚市場は年間通していろんな魚が水揚げされます。
ということはつまり、いろんな漁をする船が入るということです。

どんな種類の船かというと、
カツオ一本釣り船や巻き網船、遠洋マグロ船、近海マグロ船、そしてサンマ船。
メカジキやサメを獲る大目流し船、
そのほか季節に応じてヨドやオキアミ、鮭、タラなどを獲る小型(といっても10トン!)の船もたくさん入ります。
牡蠣やホタテ、ワカメなどの養殖をする船も、定置網漁の船もあります。

船籍は県内県外関わらず、本当にたくさんの船、漁師さんたちが、日本各地から魚を追ってこの三陸漁場沖にきて、水揚げをしてくれる港なのです。

実は、こんなに他種多様な船が入る港は三陸沿岸でも珍しいそうです。
それは、気仙沼の陸で魚を待ってる人たちが、どんな魚種があがっても加工、冷凍、もしくは流通させる技術をもってるということだったり、船を修理したり、仕込みをしやすい環境があるということなんです。

そんないろんな船が入るこのまちの魚市場を、港町を残していきたい。

その港町のひとつの機能として、ひとつの場として、この鶴亀の湯と鶴亀食堂がなったらいいなあと思っています。

クラウドファンディング、もうすこしです。

【銭湯の復活】気仙沼の女将たちの挑戦~漁師さんのための銭湯を復活させたい!~
https://camp-fire.jp/projects/view/136777

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