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徳島から世界一!夢が叶うプロ野球球団を創りたい!『総額1億円プロジェクト』第一弾

プロ野球独立リーグ 徳島インディゴソックスは、年間数千万円の赤字に苦しみながらも、NPBや海外のプロ野球リーグに数多くの選手を輩出!選手育成に成功している【夢叶球団】。2019年、抜本的な改革で世界一夢が叶う球団になることを決意、1億円の資金を必要としています。一緒に白球を追いかけませんか。

現在の支援総額

672,000

0%

目標金額は100,000,000円

支援者数

56

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2019/03/20に募集を開始し、 56人の支援により 672,000円の資金を集め、 2019/04/28に募集を終了しました

徳島から世界一!夢が叶うプロ野球球団を創りたい!『総額1億円プロジェクト』第一弾

現在の支援総額

672,000

0%達成

終了

目標金額100,000,000

支援者数56

このプロジェクトは、2019/03/20に募集を開始し、 56人の支援により 672,000円の資金を集め、 2019/04/28に募集を終了しました

プロ野球独立リーグ 徳島インディゴソックスは、年間数千万円の赤字に苦しみながらも、NPBや海外のプロ野球リーグに数多くの選手を輩出!選手育成に成功している【夢叶球団】。2019年、抜本的な改革で世界一夢が叶う球団になることを決意、1億円の資金を必要としています。一緒に白球を追いかけませんか。

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▼ご挨拶

はじめまして。徳島インディゴソックス球団代表の南啓介です。


この度は徳島インディゴソックスのプロジェクトページをご覧いただき、誠にありがとうございます。本プロジェクトは、徳島インディゴソックスを世界一!夢が叶うプロ野球球団に変革するため、総額1億円の資金を募集する全六回のプロジェクトの第一弾となります。

私ども徳島インディゴソックスが所属する四国アイランドリーグplusは、社会人野球チームの廃部が続き、高校、大学を卒業した選手の受け皿が少なくなってきている中、選手たちがより上のレベルにチャレンジしていくために2005年に創設されました。

セントラル・リーグ及びパシフィック・リーグを統括するNPB(日本プロ野球機構)、韓国を始めとする海外のプロ野球リーグなどに入りたい選手が、自らの可能性にかけて必死にチャレンジしています。

私自身、幼少期から野球を続けており、プロ野球選手を目指していた一人でした。

大学までプレーした後、オーストラリアリーグで2005年、2006年の2年間プレーしました。結果として、大した成績を残せないまま選手生活を終えましたが、オーストラリアで月給が約$350程(約3万円程)ながらも、自らスポンサー活動を行い、生活の基盤を築いていったことは、とても貴重な経験でした。

そして私は、海外で「生きる」「戦う」「夢を実現する」ということを実体験したからこそ、今徳島インディゴソックスで奮闘する選手達のサポートに猛烈に闘志が湧いています!


しかしながら、経営の実情に関していえば、非常に苦しい状態がずっと続いております。

私が球団代表に就任した2016年度は、球団職員が一丸となってスポンサー活動をした結果!前年比140%アップ『8,173万円』で黒字に転換しました。

2017年度は、設備や用具等に予算を割いた結果、『1,393万円』の赤字に転落していました。



球場に足を運んでいただけているお客様の数は、毎年様々な取り組みを行うことで、増えてきてはおりますが、まだ1試合あたり約450人にとどまっております。


もちろん、新しい収益獲得に向けたチャレンジも積極的に行っております。
徳島インディゴソックス直営のうどん店の経営も始めました。このうどん店は、球団の赤字を解消するだけでなく、お客様との接点を作っていきたいという想いと、選手の食事のサポートをしてあげたいという想いが込められています。そして選手の社会勉強の一環として、選手が厨房に立ち調理や接客までを行っています。


また、必要なボール(硬球)すら満足に用意出来ない状況で、牧野塁監督は古巣の楽天イーグルスさんなどから使用済みのボールをいただき、使用しています。

そのボールがもう使えなくなるまで使い続け、選手の想いが籠ったサインボールを販売!そのお金で新しいボールに生まれ変かわる『Fun to Boll』取り組みもスタート!話題を呼んでいます。


▼クラウドファンディングを行う理由

様々な努力を重ねておりますが、それでも2019年度は収益が約9千万円、支出が約1億円で、約1千万円の赤字を見越しています。累積赤字は、借入金で補うという厳しい財政状況は変わりません。

しかしながら、私ども徳島インディゴソックスは選手育成において、これまで6年連続でドラフト指名をうけており、独立リーグの中でその数はこの5年で一番多い数となっております。特に2014年から2017年までは複数名のドラフト指名選手を輩出してきました。

また、韓国のプロ野球リーグであるKBOリーグ、台湾のプロ野球リーグであるCPBLにも選手を輩出しております。


<過去の指名実績一覧>

2007年  小林憲幸(千葉ロッテ育成指名)

2009年  荒張裕司(北海道日本ハムファイターズ 7位)

2010年  弦本悠希(広島東洋カープ8位)

2011年  富永 一(広島東洋カープ育成指名)

2013年  東 弘明(オリックスバッファローズ育成指名)

2014年  入野貴大(東北楽天ゴールデンイーグルス5位指名)

2014年  山本雅士(中日ドラゴンズ8位指名)

2015年  増田大輝(読売ジャイアンツ育成1位指名)

2015年  吉田 崇(中日ドラゴンズ育成2位指名)

2016年  ハ・ジェフン (6月に東京ヤクルトスワローズへ 移籍)

2016年  ガブリエル・ガルシア(6月に読売ジャイアンツへ移籍)

2016年  福永春吾(阪神タイガース ドラフト6位)

2016年  木下雄介(中日ドラゴンズ 育成ドラフト1巡目) 

2017年  伊藤翔(西武ライオンズ ドラフト3位指名)

2017年  大蔵彰人(中日ドラゴンズ 育成ドラフト1位指名)

2018年  鎌田光希津(千葉ロッテマリーンズ育成ドラスト1位指名)


こんな熱き想いに応えたい!と【夢叶球団】の取り組みに共感してくれたのが、遺伝子で世界を変えようと、様々な活動を始められた株式会社AgeneZ(エージーンズ)さんです。


川村社長のコメント:

株式会社AgeneZ代表取締役の川村ケンスケです。もともと、映像ディレクターであった私は、遺伝子という「情報の集合体」に魅せられ、その遺伝子によって、人間の健康改善と、様々な能力の開発ができる可能性を感じ、このAgeneZという会社を設立いたしました。というわけで、我々の会社 AgeneZ は「遺伝子」の情報を元にした、さまざまな「ヘルスケア」を供給することを第一の目的にしています。現代の沸騰ワード!「遺伝子」とは?…我々のカラダを作り上げている最も重要な要素です。カラダのパフォーマンスを上げるために、各選手の「遺伝子」から得られる情報を解析。その結果をもとに、各選手に最適な素材選びをした「食事」を供給していきます。


川村ケンスケ プロフィール:

日本を代表する映像ディレクター。主にCMや音楽ビデオなどの監督として、サザンオールスターズをはじめ、藤井フミヤ、安室奈美恵、嵐、いきものがかりといった、日本を代表するアーティストの作品を数多く手掛けている。AgeneZでは芸術・文化に関する遺伝子に興味を持っている。


また、株式会社AgeneZは遺伝子ヘルスケアの専門会社である株式会社ブラケアジェネティクス、食品加工の専門会社フリーズ食品開発株式会社と協業し、遺伝子情報の結果を32に分類にした冷凍食品「AgeneZ-F32」を開発。

本年3月より、徳島インディゴソックスの全選手に「AgeneZ-F32」の提供を開始。選手一人一人の体質にあったコンディショニングを行っています。



「AgeneZ-F32」による冷凍食品は、個別包装されており、湯煎にて簡単に美味しい食事が出来上がります。

一例:ハンバーグのきのこトマトソース

選手からのコメントも届いています。



そして、遺伝子データをもとにした選手育成、遺伝子×食の取り組みは日本プロ野球界初の試みになります!!公式ホームぺージ上で可視化することができます。



こうした全く新しいチャレンジを積極的に推進しているのが、徳島インディゴソックス共同オーナーの荒井健司です。


「荒井でございます。徳島インディゴソックスの共同オーナーとして球団運営にかかわらせて頂き7シーズン。なかなか、既存の独立リーグ球団のビジネスモデルでは運営の難しさを感じていました。15シーズン年目を迎える2019シーズンですが、ここにいたるまで、過去に一度球団が破綻したという経緯もございます。

「なんとかしたい」「どうすればよいのか」

日々、模索する中、徳島インディゴソックスを盛り上げるためには、徳島に根をしっかりとおろしながらも、野球ファンだけでなく、アスリート、次世代を担う子供たちの育成、更に世界中の人々に注目される球団になること重要だと感じました。球団をもっと世界に発信し、その可能性を広げたい。そこに徳島球団の未来があるのではないかと思っております。

そこで、徳島インディゴソックスは世界基準となるためにできることをどんどんチャレンジしていきたいと思っております。その施策として、以下のことを考えました。


我々は2019年シーズン、以下の3つを目標に掲げ、活動してまいります。

1. NPBに6人の選手を入団させる
→ 過去に独立リーグの単一チームから一回のドラフト会議で指名された選手の最多数は5名です。我々は今回6名にチャレンジします。 選手を毎年、BIGリーグに多数輩出していく事は競技レベルにおいて世界基準に近づく事だと考えております。

2. 観客動員平均1,000人
→ お客さまに見られることは選手達の実力を向上させる事につながると考えています。

3. 国民認知率10%1,200万人
→ 皆様に知っていただける事こそ、ローカル球団からの卒業の第一と考えます。

これらを達成するために必要としている金額は【1億円】です。

この3つの目標を掲げた時、相談した方々は誰しもが『無謀だ!』『無理だ!』と言われました。しかし、徳島インディゴソックスを健全経営化し、3つの目標を達成するためには、1億円が本当に必要なのです。何卒、ご理解とご支援のほど、よろしくお願い申し上げます。」


▼資金の使い道について

世界一を目指す球団経営に必要な資金について、ご説明したいと思います。

【1】収支 -1,000万円
【2】3つの目標クリアするために必要な資金 9,000万円

トータルで【1億円】です。


【2】3つの目標クリアするために必要な資金9,000万円の内訳についてご説明します。

1. NPBに6人の選手を入団させる目標達成に向けて

・室内練習場  5,000万円

候補地:

徳島県板野郡北島町江尻宮ノ本31-2 徳島サニタリー株式会社 付近
敷地面積360坪、建物内360平米【幅12m、長さ24m、高さ8m~10m】

駒居鉄平コーチのコメント:

徳島インディゴソックスのコーチに就任して4年目の駒居鉄平です。一人でも多くの選手をドラフト指名させるために一番必要なものは!?ズバリ『室内練習場』です。自前のグランドは無くても、毎日グランドを借りて練習は出来ますが、夜や雨が降ると練習する場所を失います。1年1年が勝負の選手たちに思う存分練習ができる室内練習場を提供してあげたい!!そして、悔いのない野球人生を送って欲しい。雨が降るたびにこの想いが込み上げてくるのです。

駒居鉄平コーチ プロフィール:

関西創価高校 ー 北海道日本ハムファイターズ ー 徳島インディゴソックス

徳島球団のコーチとして4年目を迎え、選手育成の厚みを増してきた感じが頼もしい。現役時代は捕手という難しいポジションだった為、若手投手の育成を任せられた逸材。人望もあり一緒にプレーしサポートした選手は大きく育った。その代表格はあのダルビッシュ投手だ!今年は徳島球団から捕手をドラフトでNPBに送り出すと意気込んで取り組んでくれています。


・バッティングマシーン  100万円

橋本球史コーチのコメント:

2019年!絶対6人のNPB選手を輩出させたい橋本球史です。球団創設時の2005年寄贈されてから使い続けること15年選手のバッティングマシーン。本当にお世話になっています。しかし、今では、メンテナンス費だけで年間、10万円以上かかる程老朽化しました。選手の打撃技術向上のため、最新のバッティングマシーンを購入。打ちたいだけ打たせてあげる環境を整えてあげたいです。

橋本球史コーチ プロフィール:

城西大学附属城西高校 ー 城西国際大学 ー 日本ウェルネススポーツ専門学校 ー 徳島インディゴソックス

徳島インディゴソックスでの現役を3年経た後コーチに就任。徳島球団では初のNPB経験者以外のコーチ就任となった。自身が立てなかったNPBの舞台に一人でも多くの選手を立たせたいという思いは独立リーグでNO1だ。悔しさを兼ね揃えた分、選手には厳しく指導ができる。その結果現在の徳島球団の選手からは厳しいコーチではあるが、橋本コーチの下へ指導を求め選手と一緒に汗を流し、選手の夢をサポートしている。その姿は信頼関係そのものだ。


・海外強化合宿 20万円×35名  700万円

(写真はイメージです)

球団職員・前田コメント:

監督とコーチで3人、球団職員3人の合計6人。経費すら使えない状況で運営している徳島インディゴソックス。他のチームでは当たり前のように行われている海外での強化合宿を行うことは大きな夢です。選手35人のモチベーション、経験値の向上に向け、実施することができればと考えております。そして、応援していただける方々を臨時球団職員として招くツアーが出来たら最高です。

前田大伸 プロフィール:
大学卒業後、NHK徳島放送局に入社。キャスターとして野球、サッカーの取材に従事。
その後、故、星野仙一氏に師事し、スポーツの面白さを子供達に伝える活動を行い、その後、地元徳島インディゴソックスに職員として入団。


以上、1の目標達成のために5,800万円が必要となります。


2. 観客動員平均1,000人目標達成に向けて

・徳島出身タレント!小林ひろみが日本一のビールの売り子を目指す! 200万円


徳島県出身のタレント 小林ひろみです。

正直、徳島インディゴソックスの存在をしっかり認識していませんでした。徳島県出身のタレントとして本音で、本気で徳島インディゴソックスをサポートしたい!無い知恵絞って考えたアイデアは!?『私が日本一のビールの売り子になること』『私が注ぐ美味しいビールを飲みたい人で球場を埋めつくすこと』調べてみたら1試合で【500杯】のビールを売れば日本一になれるみたい!恵比寿マスカッツのメンバーとして徳島県を盛り上げるため一肌脱ぎます!ぜひ、球場に足を運んで欲しいんです。主催試合33試合、事務所を説得してノーギャラで臨む覚悟です。東京―徳島間の渡航費用だけクラウドファンディングでご協力していただけたら嬉しいです。故郷・徳島大好き!家族に会えるのも嬉しい!徳島出身者のみなさん。阿波踊りの時期だけでなく、たまには、故郷!徳島に帰ってきましょうよ~~~。


小林ひろみ プロフィール:

1992年3月12日生まれ。徳島県出身。B型。

身長:156/B:84/W:60/H:85/靴:23.5 ※(cm)

趣味/1日3食自炊、大衆演劇観劇 

特技/阿波おどり、料理 

資格・免許/調理師免許 


・子供たちとふれあいたい!インンディー君の新しい着ぐるみ  100万円

インディー君

徳島インディゴソックスのマスコット「インディー」です。僕が『カッコイイ~』『カワイイ~』は置いておいて、1体しかない僕のユニフォームは真っ黒です。せっかく、球場に来てくれた子供たちを抱きしめてあげることさえ出来ません。出来れば新しいユニフォームを作って子供たちだけでなく、活躍した選手を抱きしめてあげたい。お願インディー!お願インディー!お願インディー!お願インディー!お願インディー!お願インディー!7連発でお願インディー!

Mr.インディ プロフィール:
徳島球団発足から15年目に入ったMr.インディは移りゆく徳島の風景と球団の歴史を見てきた。
Mr.インディが思うことはただ一つ!「徳島球団が良くなって欲しい」と。
Mr.インディ顔は怖いが、実は優しい。そのギャップから子供のファンが多い。
泣いている子もMr.インディと一緒に居ると離れられなくなる程の安心感があるキャラ。
そんなMr.インディに見守られている為、選手達は安心してプレーができる。


以上、2の目標達成のために300万円が必要となります。


3. 国民認知率10%1,200万人の目標達成に向けて

・インターネット生中継 主催ゲーム36試合(1試合あたり50万円) 1,800万円

(写真はイメージです)

スポンサー企業・フリーズ食品開発株式会社 山本社長:

球団社長南さんが何度も足を運んでスポンサーをお願いするからその熱意に負けてお付き合いしました。
しかし、忙しくてなかなか球場に足を運ぶことが出来ないんです。出来れば、インターネットで生中継!見逃しても、いつでもネットで観れるようになりませんか?
ネット中継を実現して、徳島インディゴソックスの選手が一生懸命プレイする姿を世界中に発信して欲しいです。もちろん、私も少し協力します。


・「インディー君が、徳島発インディーズバンドの夢を叶える」FM眉山(週1レギュラー番組/1時間) 200万円

FM眉山は、徳島の誇るコミュニティFM!徳島県民が愛するこのFM局で、徳島インディゴソックスのキャラクター「インディー君」が…アンジェラ・アキやチャットモンチー、そして、米津玄師を輩出した、今や、最高に魅力的なアーティストを生み出す土地となった、徳島の!…次世代のインディーズBANDを紹介する!そして、主催ゲームの試合前セレモニー!国家斉唱を歌っていただく!そんな徳島発のインディーズBANDの夢を叶える番組で音楽と野球が連動。徳島パワーを日本全国に発信していきたいと考えています。


・徳島出身のアーティストに、日本席巻する徳島インディゴソックスの球団テーマ曲を作ってもらいたい! 900万円

その球団テーマ曲タイトルは「SUDACHI(仮)」
徳島県と言えば!?
・阿波踊り
・藍染
そして、
・すだち=「SUDACHI」
・徳島インディゴソックス

と呼ばれるために、徳島インディゴソックスのテーマ曲「SUDACHI(仮)」を本気で製作するプロジェクトも立ち上げたいと考えています。7回裏、徳島インディゴソックスの攻撃!スタンドを埋め尽くしたサポーターと選手が一体になってテーマ曲を合唱!優勝に向けて1つになりましょう。


以上、3の目標達成のために2,900万円が必要となります。

これら、1~3の目標達成のために、トータル9,000万円が必要となります。


▼リターン品について

パトロン参加型のもの、サポーターの小林ひろみさんに関連するもの、選手・監督に関連するもの、そして超大型のもの。の大きく4つに分かれます。


◎選手・監督に関連するリターン

ー「選手、監督背番号をスポンサー」する権利

選手やコーチ、監督の背番号をよーく見てみると…なんと!指定いただいた「文字」で背番号の数字ができている!あなたが応援する選手の背番号を、自分の名前や誰かへのメッセージにしてみませんか?

ー「サイン入りボール、ビールジョッキ、直筆お手紙、生写真をゲット!」できる権利

お気に入りの選手や牧野監督にぜひご支援をお願いいたします。選手同士で比較してしまうので・・・、ぜひ宜しくお願いいたします!


今回リターン商品に参加した選手の紹介:

箭内翔太(投手、背番号2)

東日本国際大学附属昌平高校-東京国際大学(中退)ークーニンズ(軟式)ー徳島インディゴソックス  

草野球選手からNPBへ。2018シーズン途中に有名野球YouTuber・クーニンさんが作った草野球チーム・クーニンズからトライアウトを受けて入団。高校時代までは野手だった。細身だが、身体のバネがチームでダントツNo01で、球速を出せる能力が非常に高い。「物怖じしない」性格は投手向き。自身の目標でもあるMAX155キロを達成し、NPB入り!!が目標だ。


安井勇輝(内野手、背番号3)

東海大山形-近畿大学ー愛媛マンダリンパイレーツー徳島インディゴソックス

188cm105kg。この体格が物語るようにツボに入ったときのパワーはNPBの外国人選手にもひけをとらない。圧倒的な練習量をこなし、チームを背中で引っ張るキャプテン。今季は自慢の長打力をアピールしNPB入りを狙う。


瀬口拓也(内野手、背番号7)

神村学園(甲)ー日本経済大学ー徳島インディゴソックス

気は優しい九州男児で人気選手ランキングをやるといつでも必ず上位に顔をだすイケメン選手。広角に打てる打撃センス、内外野どこでも守れるユーティリティプレイヤーとして、その存在は大きい。今年は打撃タイトルをとり、3年目の正直で悲願のNPB入りを実現する。

石本裕大 (投手、背番号17)

人吉高ー久留米大(未入部)ー徳島インディゴソックス


ルーキーだった昨年は1年で10キロ近くのスピードアップに成功。140キロ後半の切れ味鋭いストレートが武器。オフシーズンは更なるスケールアップを目指してトレーニングに励んできた。今シーズンはリリーバーとして圧倒的な結果を残し、ドラフト指名を勝ち取りたい。

竹内裕太(投手、背番号18)

駒澤大学高校-鶴見大学 ー徳島インディゴソックス 

「誠実」がよく似合う徳島インディゴソックスの絶対的エース。昨年は惜しくもドラフト指名を逃したが、今シーズンはMAX151キロのストレートを更に磨き、楽天・則本の様にわかっていても打てないストレートを投げ込み、圧倒的な成績を残してNPBへとかけあがる。


岸潤一郎(内野手、背番号22)

明徳義塾高校(甲)-拓殖大学(中退)ー徳島インディゴソックス  

いわずとしれた甲子園のスター。明徳義塾時代は計4回の甲子園出場、U18日本代表入りと輝かしいキャリアをもつ。大学進学後は度重なる怪我のために中退したが、昨年より徳島インディゴソックスに入団。みごと盗塁王に輝く。野球センス、初速の速さは出色。今シーズンは首位打者と2年連続となる盗塁王を掴み、リーグを代表する選手としてNPBの扉をこじ開けたい!!見た目はクールだが、実は熱い!!そのプレースタイルを是非見てもらいたい。


伊藤克(投手、背番号23)

EMANON.B.B.C戸塚ー徳島インディゴソックス  

高校野球を経験していない異色の右腕。チームのムードメーカーでもある。2017年前期MVPを獲得。140キロ後半のストレートと武器であるスライダーの切れ味は抜群で徳島インディゴソックスのブルペンの中心選手。昨年末は台湾のウィンターリーグにも参加し経験を積んだ。今季がラストイヤーと決めた勝負の年。昨年以上のスケールアップした姿を見せ、ドラフト指名を勝ち取りたい。

吉田翼 (外野手、背番号24)

小松島高ー城西国際大ー山岸ロジスターズー徳島インディゴソックス

地元徳島県、小松島高校出身の左の巧打者。大学、社会人野球を経て、6年ぶりに徳島に戻ってプレーをする。培ってきた経験でチームの中心選手としてインディゴソックスを勝利へと導き、セールスポイントの打撃をアピールしNPB入りを目指す!!

川端晃希(捕手、背番号26)

大阪桐蔭高校(甲)-同志社大学-JFE東日本ー徳島インディゴソックス  

大阪桐蔭では副主将、同志社大学では主将をつとめ、大学日本代表候補選手にも選ばれた。その後、JFE東日本を経て今シーズンから徳島インディゴソックスに入団。アマチュア野球のエリート街道を歩いてきた捕手でそのリーダーシップは折り紙付き。26歳という年齢的にもNPB入りに向けて最後の可能性にかけ独立リーグにチャレンジしてきた。チームを優勝に導き、「勝てる捕手」としてNPB入りを目指す。

中林達哉  (投手、背番号35)

川越東高(未入部)ー全浦和野球団ー徳島インディゴソックス

185cmの素材豊かな高卒ルーキー。高校時代は野球部には入らずにクラブチームで腕を磨いてきた。一年を通じて野球漬けになるのは初めてなだけに、その伸び代に期待がかかる。まずは環境に慣れること。近い将来、インディゴソックス投手陣の中心選手としての期待がかかる若手のホープだ。

齋藤裕介(投手、背番号39)

生浜高校-サウザンリーフ市原 ー徳島インディゴソックス 

徳島インディゴソックス一番の長身選手。192cmの長身から角度のある球を投げ下ろす「未完の大器」2年目の今シーズンはブレイクを誓う。努力家でトレーニングジムの住人と化している。

長谷川拓斗(外野手、背番号55)

神戸村野工業高校ー神戸学院大学ーKC西宮 ー徳島インディゴソックス  

長打力が自慢の選手で、大学の野球部には入らず、クラブチームやアメリカのウィンターリーグやドイツなど海外など様々なキャリアをつんできた選手だ。まずはチーム内の競争に勝ち、その長所を存分に発揮したい。プロ・アマ見渡しても貴重な右の長距離砲だけに大きく育ち、NPBへと羽ばたきたい。背番号55は期待の表れ。 


◎パトロン参加型のリターン

ー「ボールボーイができる、国歌斉唱ができる、インディー君に入れる?!」権利

ボールボーイやインディー君は選手と至近距離で試合を過ごします。また、試合後には選手との記念撮影なども。国歌斉唱は、個人でも団体でも!その歌声をお客さんに聞かせてください。

ー「巨人戦やソフトバンク戦での『ユニフォームにネーム!』を入れられる」権利

これは選手が着用するユニフォームのネームに例えば「TOKUSHIMA」と入れたければ、すべての選手のネームに入ります。そして選手が着用した25着はプレゼントされます。企業名を入れて応援するのはいかがですか?しかも対戦相手はセパの人気球団!さながら気分は球団オーナーです。


◎サポーターの小林ひろみさんに関連するリターン

徳島出身・小林ひろみさんが徳島のホームゲームでビールを販売します!

ー「小林ひろみの 販売ユニフォーム、どこかに名前?を入れられる!」権利

ユニフォームの場所によって販売する枠と価格が違います。球場で注目を集めること間違いなし!

ー「小林さんのイラストが入ったビールジョッキをゲット!」する権利

なかなか徳島に行くことができない!という方も大丈夫です。こちらを使って、ゆっくりインターネット観戦を楽しんでください。

ー「小林さんがサインを入れたの彼女着用の帽子をゲット!」する権利

小林さんの熱気がつまった帽子にサインを入れて、1試合1名様に。


◎超大型リターン

ー「室内練習場のネーミングライツ」ほか、ビッグなリターン!

5,000万円の超大型案件です。1年間ではなく、なんと!10年間有効の室内練習場のネーミングライツと年間シート50席。そしてさらに!ドラフト会議当日に指名を待つ選手の待機室に一緒に入る事ができるのです!選手待機室に同行し、徳島インディゴソックスの選手がドラフトにかかる、その緊張のひと時を一緒に過ごすことができます!

・室内練習場のネーミングライツ(10年間)
・年間シート×50席(10年間)
・ドラフト会議、選手待機室同行権1名

ー「インターネット放送の冠スポンサー権」ほか

こちらも大型の1,800万円の案件です!「国民認知率10%」の目標を達成するために、様々な仕掛けを用意する予定の「インターネット放送」の「冠スポンサー権」です。年間シート20席に加え、ドラフトにも同行できます!

・インターネット放送冠スポンサー権(2019年度)
・年間シート×20席(2019年度)
・ドラフト会議、選手待機室同行権1名


▼最後に 

監督、コーチ、GMからの本プロジェクトへのコメントです。

監督・牧野塁 :

徳島インディゴソックス監督の牧野です。選手達は昨年の悔しさを胸にひめ、今シーズンは独立リーグでの優勝を目指して、昨年のオフからしっかりと練習を続けてまいりました。その中で練習をするうえでまだまだ満足に行う為のボールやバットなどが不足している状態です。彼らの覚悟を後押しする為にも道具や環境を少しでも良いものにしていってあげたいと思っています。そしてその先にNPBが見えてくるものだと思っております。

必ずや3つの目標を達成します。
その為に皆様のご支援やご協力をお願いしたいと思っております!
彼らの夢を一緒にサポートしていきましょう。
よろしくお願い致します!


コーチ・駒居鉄平 :


独立リーグにはNPBへの夢を諦めず、その希望を胸に抱き、熱いまなざしを持って集まって来ている選手が沢山います。徳島インディゴソックスでは、そんな彼らの夢を後押しするため日々努力しております。
しかしながらNPBの選手とははるかに違う環境下、食事管理、体作りをする筋力トレーニングの環境等により選手達の可能性を効率的に引き出す事が出来かねています。
彼らの可能性を最大限に引き出すべく野球に打ち込める環境を一刻も早く整えてあげる事が彼らの夢えの第一歩だと考えています。その為に、パートナー企業の方々、地域の方々、そして今回のプロジェクトをご覧いただいた方々のお力添えを頂戴したいと存じます。
何卒よろしくお願い致します。


コーチ・橋本球史:


独立リーグの選手は本当にギリギリの状況でNPBを目指しています。例えばバットについてお話しさせて頂くと、とても買うお金は無いのでNPBの選手が要らなくなったものを譲ってもらって、長さや重さ、バランスが自分に合わなくても、それを使うしかない状況です。中にはバットが折れるのを気にして、練習で思い切り振れない選手がいたりする程です。本来、商売道具にはこだわりを持って、自分に合ったもので勝負すべきですし、そこを言い訳にして欲しくないです。
ですが実際に野球は道具次第で全然結果が変わってくるスポーツです。そこで図々しいお願いだとは承知の上で、皆様に少しでも支援して頂けたらと考えております。
選手はもちろん首脳陣、球団スタッフも皆様に納得していただけるように、これまで以上に頑張っていきますので、よろしくお願い致します。


GM・米本元子 :
私は、徳島インディゴソックスにボランティア~球団職員として携わり、今年で苦節15年。万年赤字・・・動員数は独立リーグ最下位・・・。力不足を痛感する日々。苦しい経営が続いていますが、どんな時も応援してくださるファンの皆さま、スポンサー様のおかげで、着実に進化を続ける徳島インディゴソックス。新しいものを積極的に取り入れながら、良い物は残す。100年後の徳島インディゴソックスを考えた球団運営を心掛け、”徳島の文化””無くてはならない存在へ”がモットーです。
そして、“インディゴソックス”が、日常会話に出てくる社会へ。
視野を広げながらも、しっかり地に足つけて、日々精進します。生まれ育った“徳島県”を世界へ発信する一躍を担います!そして、選手たちの夢を追う場所を守りたい!米本、熱くなります!一緒に熱くなりましょう!!


最後に皆様へ:
だれもが失笑する、『世界一のプロ野球球団』『3つの目標』を、私たちは実現します。
その大きな夢のお手伝いを、皆様にお願いをしたいのです。

2019年秋、徳島インディゴソックスを優勝させて、一緒にビールかけをしましょう!そして、ドラフト会議で、徳島インディゴソックスの選手の名前が呼ばれるたびに感動の涙が溢れる体験を一緒にしましょう!

ご支援のほど、何卒宜しくお願いいたします。

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