Please get in touch if you have any questions, interests or business ideas.

GET IN TOUCH

Welcome, International users

This site is available to users outside Japan. Before continuing, please confirm the following.

※ Some features may not be available depending on your country, region, or project.

ワンオペ育児中のママが、同じ境遇のママ同士交流できるSNSサイトを盛り上げたい

「ワンオペ育児中のママが、同じ境遇のママ同士交流できるSNSサイト「macaroon(マカロン)を広めたい。」

現在の支援総額

22,000

14%

目標金額は150,000円

支援者数

8

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2019/04/22に募集を開始し、 8人の支援により 22,000円の資金を集め、 2019/06/03に募集を終了しました

ワンオペ育児中のママが、同じ境遇のママ同士交流できるSNSサイトを盛り上げたい

現在の支援総額

22,000

14%達成

終了

目標金額150,000

支援者数8

このプロジェクトは、2019/04/22に募集を開始し、 8人の支援により 22,000円の資金を集め、 2019/06/03に募集を終了しました

「ワンオペ育児中のママが、同じ境遇のママ同士交流できるSNSサイト「macaroon(マカロン)を広めたい。」

エンタメ領域特化型クラファン

手数料0円から実施可能。 企画からリターン配送まで、すべてお任せのプランもあります!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

こんにちは!マカロンのまほです。実は昨日、メンバーのキャリアコンサルタント NORYさんと一緒に、ツイキャスコラボに挑戦してみました!と言うのは、メンバーのSATOKOさんから「ツイキャス」と言う発信方法がありますよ!と教えてもらい、じゃあやってみる?と軽やかに実施が決まりました。今回のツイキャスは、はじめてだったので…。特にトークテーマは設定せず、たわいもない育児の話や、マカロンをオープンさせたかった理由をお話ししてみました。しかし、スタートする前にいくつか設定することがいくつかあって少し難しくて、何度か繋げたり切れたりを試しながら、ようやく配信できた形です!今回チャレンジしてみて、色々と反省点もあったので、次回に活かしたいと思います!さて。現在のマカロンの活動についてですが、今後定例会を開く方向で調整中です。これまでは、好きな時間や都合のいい時間にそれぞれ集まる感じでやっていたのですが、今後は、私主催の定例会を毎月2回設定し、プラス、会を開催したいメンバーさん発信の単発の会をやっていく予定です!ちなみに第1回の定例会は、テーマのある会として、「自分の夢やキャリアを考える会」として、毎月第3火曜日に設定しています。メンバー皆、ワーママさん、育休中ママさん、専業ママさん、それぞれ忙しさの合間に開催するので、子供の体調、その他色々柔軟にスケジュールを変更させる必要が出てくる可能性はありますが、ゆるく楽しく続けられる体制を作っていきます!


こんにちは!マカロンプロジェクトのまほです。今日は、昨日マカロンのメンバーのキャリアコンサルタントのNoryさんと、マカロンの今後のイベントについてオンライン会議アプリの「Zoom」を使って、話し合いを行いました!実は、マカロンは5月いっぱいで、運営がスタートして丸3ヶ月が立ちます。まだまだ、できたてほやほやのコミュニティですし、メンバー皆がママなので、なるべく個人の負担や突発的な子供の体調などに対応できるよう、ワークショップやイベントは、開催日直前や、都合の良い日・都合の良い時間帯に企画する形で運営をしていたのですが、3ヶ月たって、私も少し慣れてきたので、今後は固定の曜日・時間で、定期的に行えるイベントの開催を企画しようかなー?とおもっています!今のところ平日の夜を定期開催日の候補となっているのですが、詳しくはこれから詰めたいと思います。合わせて、これまでは主に私が主導でいろいろなイベントの告知やワークショップの内容を確認を行ってきたのですが、メンバーの中で、持ち回りで担当しても良いのでは?と言う前向きな意見をいただいて、とても嬉しくおもっています!3ヶ月、試行錯誤してきましたが、1人で頑張らなくていいんだなぁと肩の力がずっと抜けました。今後も、マカロンのメンバーが、無理なく楽しく関われる場所を作って行けたらいいなぁと思います!


こんにちは、まほです。昨日は、マカロンメンバーさんがワークショップを開催くださったのでレポします!担当は、小さい子供とお母さんに保健センターでアドバイスされていたご経験をもつ心理士さんです。昨日のワークショップの内容を少しお話しすると、・なぜ小さい子は、ママがそばからいなくなったら泣くの?泣かなくなるのはなぜ?・赤ちゃんに必要な愛ってなんだろう?・子どもが自分の顔、体を意識するのはいつごろから?といった、実験や研究をベースに、子ども達の発達についてのお話をしてくださりました。 翌日つい人に話したくなるような楽しく、ためになる内容で、「へー!!」「そうなんだー!」と感嘆しきりで、早速今日から、お友達に話せそうです。笑さて、マカロンは、茶話会として何気ない事をおしゃべりできる場所でもあり、お母さん達がそれぞれの持つスキルや経験を活かす場所としても活用できる場所の役割も担えたらいいな、という気持ちで運営をしています。ママになって、産休中、育休中、専業主婦となると、それまで使っていたスキルや経験をお休みする期間が出てしまい、人前で話したり、スキルを披露したりする機会もなかなか得づらい事が多いです。その中で、マカロンは、お互いがママ同士。ある意味、「練習の場所」として気軽にチャレンジできる場所として機能していけたらいいなぁと考えています。実際、ママの中には、マカロンで練習をして、実際にお仕事につなげている方もいらっしゃるんです!チャレンジしてみたい事があるかた、ぜひ覗きにきませんか?


こんにちは、マカロンプロジェクトのまほです!2月中旬頃から、孤育てママが力を合わせてハッピーな居場所を作る!という夢を実現するべく、一念発起して、「マカロン」というsnsコミュニティを立ち上げた、と言うところまでこれまでのレポートにてご報告してきました!しかし、(自慢じゃありませんが)私はコミュニティ作りは完全にド素人でして、とにかくうまくいくかなんてわからないけれど、私が楽しむ!=みんなも一緒になって楽しんでくれたらいいなー!という思いで、安心して集まれるオンラインの居場所作りを目標に、企画をスタートさせました。結果、勇気を出して声を上げたことで、今はメンバーの皆さんとだんだん濃ゆく繋がることができ、かなりの充実感を感じています!特に自分が変わったな、とかんじられるのは、子育てが大変で誰かと話しがしたい!と思ったときに、メンバーがそこにいてくれると言う安心感です。マカロンでは、Zoomと言う会議アプリを使ってメンバー同士があつまれる茶話会を開催したり、それぞれのメンバーが持っているスキルを持ち寄って、悩み相談などを受けたり、と、それぞれのタイミングに合わせて無理のない範囲で参加していただくのですが、ワーママ、専業ママ、育休中のママ、と皆さんそれぞれ立場が違い、忙しい中、好きな時に良い距離感で繋がれるというのが心地の良さにつながっているのかな?と感じています。実際、連休や長いおやすみを挟むと、少し活動も緩やかになるのですが…。誰かと話をしたい!と思ったときに、そこにあるスペースを目指してコミュニティを育てられたらと思っています。


こんにちは、マカロンまほです。今日のレポートは、私がマカロンの活動を始めたきっかけについて書いてみたいと思います!その前に、質問があります。あなたにな、すぐ身近に、物理的、精神的に子育てを助けてくれる人って思い当たりますか?私は転勤族で、実家は飛行機の距離の遠方です。電話で話を聞いてくれる母は居ますが、四六時中電話し続けるわけにもいかず、頼みの綱の夫は激務で、平日はほとんど家におられず、一緒に夕飯を食べられるのは週に1〜2度と言う状況にあります。そして、私にとって娘は1人目の子供。何もかもはじめての手探りの育児なのですが、ある晩、耳元で反っくり返って泣き続ける0歳の娘の響き渡る泣き声浴びながら、お腹が空いた?どこかが痛い?おしりが不快?眠い?寒い?と一生懸命に考え、思いつく限り全てのことを試し、抱っこのまま揺らしてあやして全く効果がないまま、2時間ほど格闘したでしょうか。どうにか眠った娘を抱きながら、私は思いました。というより思いつめていました。このままじゃ、娘と2人潰れてしまう。そして、その時に決めました。孤育てに疲弊するママ達の居場所をつくりたい。悩んで現状を嘆いているだけじゃだめだ。まずは、だれか助けて!助け合いませんか!そうやって声をあげてみよう。それしかない!マカロンは、育児に不安を感じながらも、孤独に子育てを頑張るママ達を応援し合うための会員制SNSコミュニティ・「マカロン」を立ち上げました。クラウドファンディングも初挑戦で、ドキドキしていますが、プロジェクトが、同じような環境にあるママに届くと嬉しいなぁとおもいます!


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!