真の県民クラブへの変革。新生「FC琉球」を通じて沖縄を盛り上げたい!

真の県民クラブへの変革。FC琉球は沖縄県初のJリーグクラブとして、ここ沖縄から皆様と共に県民を中心をとしたファンクラブ組織をつくり、世界に挑戦していきます。また、「サッカーを通じて沖縄を盛り上げる」ことを目指し、皆が来て楽しめるスタジアムを創出、地域活性化に向けたホームタウン活動をしていきます。

現在の支援総額

2,813,001

281%

目標金額は1,000,000円

支援者数

184

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2016/12/12に募集を開始し、 184人の支援により 2,813,001円の資金を集め、 2017/03/01に募集を終了しました

真の県民クラブへの変革。新生「FC琉球」を通じて沖縄を盛り上げたい!

現在の支援総額

2,813,001

281%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数184

このプロジェクトは、2016/12/12に募集を開始し、 184人の支援により 2,813,001円の資金を集め、 2017/03/01に募集を終了しました

真の県民クラブへの変革。FC琉球は沖縄県初のJリーグクラブとして、ここ沖縄から皆様と共に県民を中心をとしたファンクラブ組織をつくり、世界に挑戦していきます。また、「サッカーを通じて沖縄を盛り上げる」ことを目指し、皆が来て楽しめるスタジアムを創出、地域活性化に向けたホームタウン活動をしていきます。

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この度、新しくFC琉球の代表に就任した倉林です。

2017年からの新生FC琉球の経営については経営の安定化を前提として、しっかりと地元へ向きあい、県民・地元企業・自治体、「オール沖縄」に必要と感じてもらえるチームを目指す。
これが大方針です。

スポーツ・サッカーには地域に対する愛情や誇り、そういった地方創世の鍵になる力があります。また観光・ファッション・テクノロジーなど様々な分野と融合することで新たな経済価値を生み、地域を活性化させる潜在能力もあると思います。

FC琉球が沖縄初にして唯一のJリーグチームとして「オール沖縄」から我がクラブと思って頂き、沖縄になくてはならない存在となれるよう、一歩ずつ精進致します。

そのための具体案として取り組むことは大きく3つ「ホームゲーム集客」「ホームタウン活動」「アジア戦略」になります。

1:まずフロントの責務とし、ホームゲーム集客を最優先で取り組みます。

昨年度年間平均1500人。これはJ3チームの平均値2900人の約半分です。
初年度についてはこのJ3平均値越えを確実に目指します。女性やファミリー層へのアプローチが重要と考えます。集客試合に関してはJ2平均集客数である6900人以上。つまりJ2以上の熱戦をスタジアムで感じれるように努力します。

2:次にホームタウン活動をより高いレベルで充実させることです。

学校訪問や清掃活動だけでなく、病院や小児病棟への訪問、障害者スポーツの支援など、株主やスポンサー企業、ステークホルダーの皆様と一緒に取り組んでまいります。

3:最後に国際戦略(特にアジア戦略)の強化です。

県のスポーツキャンプ事業の中核を担う団体として、積極的に国際経験を積んで、アジアサッカー界の新勢力になりたいと考えています。

強化面に関しては、李済華GM-金鍾成監督体制になってからの琉球はチームとして、若い活力があり非常に魅力的なサッカーをしています。この方針を継続します。

できるだけ多くの県民・県内企業の方々に関わって頂きたいと思っております。県民の皆様にご指導を仰ぎながら、良いチームにしてまいります。

2017シーズンスローガン「琉球流蹴球」

言い換えると「沖縄県民の、沖縄県民による、沖縄県民のための「FC琉球」になる」
そういう沖縄県の公共財となれるようなクラブを目指します。

今回のクラウドファンディングは、既存のFC琉球ファンへ感謝を示すとともに、FC琉球をより多くの方々に知って頂くことを目的としております。
「真の県民クラブへの変革」を目指し、オール沖縄の皆さんで一緒に沖縄を盛り上げましょう!

引き続き、ご支援、ご協力の程、何卒宜しくお願い致します。

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