東北の現実を写真に収めたい

東北大震災を福島で、高校2年生で受けながら他人事にしていた 現在フリーカメラマン。時間は経ってしまったけど、今なら向き合って地元や東北の人の魅力や美しさを曇りなく伝えられると思う。しかし、若年のため撮影出版資金がございませんそのための撮影出版資金を募りたいと思います。宜しくお願いします!

現在の支援総額

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目標金額は1,000,000円

支援者数

0

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2016/11/28に募集を開始し、 2017/01/30に募集を終了しました

東北の現実を写真に収めたい

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0%達成

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目標金額1,000,000

支援者数0

このプロジェクトは、2016/11/28に募集を開始し、 2017/01/30に募集を終了しました

東北大震災を福島で、高校2年生で受けながら他人事にしていた 現在フリーカメラマン。時間は経ってしまったけど、今なら向き合って地元や東北の人の魅力や美しさを曇りなく伝えられると思う。しかし、若年のため撮影出版資金がございませんそのための撮影出版資金を募りたいと思います。宜しくお願いします!

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▼はじめにご挨拶

私、福島出身のフリーカメラマンをしております原田直弥と申します。

プロジジェクトをご覧頂きまして誠にありがとうございます。

▼このプロジェクトで実現したいこと

この度、新たに起きる天災や事件に3・11が埋もれてきてしまっているのではないか

過去の大災となっているのではという焦りのようなものにかられ。

もう一度向き合って見ようじゃないか、考え直して見ようというものです。

▼プロジェクトをやろうと思った理由

実際自分自身、震災当時は高校2年生で内陸の出身ということもあり

どこか他人事のように思っていました。

しかし、社会人となりカメラという記録媒体を生業とするようになり

せっかく伝えることを仕事として、なぜ地元の現状を伝えないのか?」

という疑問にぶつかったことが一番の理由となりました

また、このプロジェクトを作成中に福島県民のいじめが起こったことへ対しての

大きな憤りも引き金となっています。   

現在フリーとなり時間が自由に使える身となり、今やらずにいつできるのだろうか。

ということでこの度このプロジェクトを立ち上げたにあたります。

▼これまでの活動

これまで私はTVの音声マン(下積み)を経て、現在フォトカメラマン・ムービーカメラ

マンをやらせて頂いております。

今までは音楽PVや企業PV、人物フォトなどを手がけてきました

大きな賞や大きな仕事はまだ受け持っていません。まだ走り始めです

だからこそこのプロジェクトから初めていきたいというのも思っております。

 

▼資金の使い道

撮影にあたり東北を回るための撮影費として当てさせて頂ければと思います。

撮影にはどこにでも思い止まれるよう車両で、と考えております。

また、上手くまとまり次第少量とはなると思いますが自費出版できればと思っておりま

す、そのための資金をこの場を借りて募らせていただきたいと思います。

▼リターンについて

8000円以上の出資をしてくださった方々には自費出版の写真集を

差し上げたいと思います。

▼最後に

まだまだ、フリーカメラマンとしても走り始めの自分に

どうか地元を伝えるチャンスをいただければと思います。

宜しくお願い致します!

 

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