CFカードリーダー/ライター内蔵KIT for ENSONIQ ASR-10

FDDとCFカードリーダー/ライターを交換してENSONIQ ASR-10に内蔵させるKIT。現行の弊社の"CF RaizinMonster" CF to SCSI変換カードを使用し、ENSONIQ ASR-10を内蔵させるには、いくつかの問題を解決する必要があり、専用ボードを設計しなくてならない。

現在の支援総額

0

0%

目標金額は1,000,000円

支援者数

0

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2016/11/26に募集を開始し、 2017/01/14に募集を終了しました

CFカードリーダー/ライター内蔵KIT for ENSONIQ ASR-10

現在の支援総額

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0%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数0

このプロジェクトは、2016/11/26に募集を開始し、 2017/01/14に募集を終了しました

FDDとCFカードリーダー/ライターを交換してENSONIQ ASR-10に内蔵させるKIT。現行の弊社の"CF RaizinMonster" CF to SCSI変換カードを使用し、ENSONIQ ASR-10を内蔵させるには、いくつかの問題を解決する必要があり、専用ボードを設計しなくてならない。

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弊社は1995年創設のSCSI/ATAPI用のストレージ機器を設計・製作・販売する会社です。Old Macintosh, Black NeXT, ヴィンテージシンセサイザなどのハードディスクやZIP, MOなどの変わりにCF/SDカードを変換して利用できるアダプターをラインナップしています。

弊社のCF RaizinMonster, SD FuzinMonsterは多くの音楽用サンプラー、AKAI MPC3000, MPC60, Roland S-770, E-mu EIIIなどでご利用いただいておりますが、ENSONIQ ASR-10に内蔵させる場合に、いくつかの問題があります。

・スイッチON時に信号のタイミングが合わず、SCSIに認識されない。そのため、OSを読み込まないので、起動しない。

・内蔵SCSIコネクターがないため、専用の変換ボードを設計する必要がある。

・内蔵用の電源ケーブルの配線が複雑になるため、専用のハーネスを製作する必要がある。

・キーボードタイプとラックモジュールの2種類があり、どちらも対応させるのは物理的に非常に困難。

上記の問題を解決するため、電源を管理するプログラムを含んだ専用の小型の基盤とハーネスのキットを作製する。

支援をいただいた方には、1口につき、完成した内蔵キットの製品版を1セットお贈りいたします。

よろしくおねがいします。

 

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