流通BMS系第1段目-JX通信モジュールの開発とサポート

第1段目- JX通信モージュールとCSVデータ化開発 この流通BMSは、重複した業務を無くす目標で策定された物ですが、実際は、実行に必要な肝をITゼネコンに多く握られてしまい、莫大なランニングコスト用がかかり続けてしまう構造となりました。 通信モジュールを開発オープン化したいです!

現在の支援総額

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目標金額は6,000,000円

支援者数

0

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2016/11/28に募集を開始し、 2017/01/30に募集を終了しました

流通BMS系第1段目-JX通信モジュールの開発とサポート

現在の支援総額

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終了

目標金額6,000,000

支援者数0

このプロジェクトは、2016/11/28に募集を開始し、 2017/01/30に募集を終了しました

第1段目- JX通信モージュールとCSVデータ化開発 この流通BMSは、重複した業務を無くす目標で策定された物ですが、実際は、実行に必要な肝をITゼネコンに多く握られてしまい、莫大なランニングコスト用がかかり続けてしまう構造となりました。 通信モジュールを開発オープン化したいです!

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●まず、プロジェクトの信念●

 ITの進化は利益主義に代わる進化であってはならないと思うのです。

 これを読んだ中小企業の方々で、共感頂き、これの実行をを支えたいと

 感じた方々からのみ支援頂けると信じています!

  

▼自分について

 園児の頃からPC8801-mk2を触っているITオタクエンジニアです。

 ITが好きなだけのオタクです。

 

▼このプロジェクトで実現したいこと

 流通BMSに関わるシステムのオープン化 ~第1段目~

 今回

  第1段-目JX通信 → データCSV(TSV)化開発

 次回のプロジェクト

  第2段目- 検品システムの開発

  第3段目- 中小企業向けランニングサポート

   (出向いて出張等が伴う場合の衣食住費用のみ)

▼プロジェクトをやろうと思った理由

 現在の流通システムが公衆回線&INS回線廃止(2020年問題)にむけて、

 流通BMSへの乗り換えが盛んになっております。

 

 この流通BMSは、効率的ではありますが、量販店が増える度に発生していく

 システム維持のランニングコスト等、隠れたコストが、アパレル業界等多くの

 商品の提供を行う中小企業側にのしかかっております。

 

 企業によって、運営は様々ですが、もっと小規模でフレキシブルで効率的、

 イージーなコストで済ませ、もっと安く商品を消費者へ提供する為の仕組みを

 提供したいと思い、このプロジェクトを立ち上げました。

 

 少しでも早く始めないと、この2020年問題の取り組みで無駄なコストを増やして

 しまいます。

 

 実際の所、1段目と2段目が済めば、総務部のレベルでランニングを抑える事が

 可能になると思われ、小規模、初級エンジニアでも3段目を必要とせず、

 スマートにJCA問題へ対応可能です。

 

▼これまでの活動

 

 現在は、とあるアパレル中小企業へ属しております。

  * システムベンダー側だった頃の経歴

   郵便、交換機、外資製薬会社、生保、外資生保、DM、等など *

 

▼資金の使い道

 取り急ぎ、第一段(ワザと段を使っています)- 2020年問題へ向けて通信に

 関わるモジュールを開発、全国へ提供して参りたいと思います。

 (出来れば2017年中に開発完了させたいです。

  テスト導入させて頂けるところは、当たってみます)

 

▼リターンについて

 開発成果t物を提供

 (出張インストール設定が必要な場合は、衣食住(出張費込)に必要な

  費用だけ別途)

 

▼最後に

  日本はITリテラシーが低い国ですが、IT流通の進化を止めては行けません。

  新しい時代の波に遅れたと感じた頃は、既に淘汰のグループに属していると

  思います。

 

  今はレガシーが淘汰されはじめておりますが、逆に新しい時代の波に乗る

  チャンスでもあると考えます!

 

 

 

支援に関するよくある質問

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  • 現在のこの短い期間で、流通BMSの流れで感じたこと。   出荷梱包紐付けありの箇所は、検品の仕組み等、外注されている所が多く、今回の第一段が完了しても、検品箇所で頭を悩ませる中小企業が多くなると感じました。   出荷数が少ないところ向けに、第2段では、Androidを使用した、バーコード検品の仕組み 開発もしてまいりたいと思います。   出荷数が多い場合、反応の良いバーコードリーダーが無いと、素早く対応する事が困難 だと思います。 こちらも、レーザーや反応が早いCCDスキャンを搭載した、デバイスで対応して参ります。   零細、中小企業が日本を支えている為、これらに該当する方々が不安にならないシステムや 仕組みに、自分みたいな技があるものが変えて上げる事によって、日本を変えていきたいと 考えます。     もっと見る
  • 開発環境は今の所、下記をたたき台に絞っていきたいと思います。  開発環境   VisualStudio2015    言語   C#    <別途ライセンス等に影響しない範囲で、オープンソースの利用・応用もありえます。>    通信手順   とりあえずは、流通中小企業側に向けたJX手順(クライアント側)に絞ります。    対応予定の基本形メッセージ種   (基本形Ver1.3.2に留める予定 2016/11/29現在マッピングダウンロード    保存しておきました。)   発注・出荷(出荷伝票)・出荷(紐有)・返品・請求・支払    その他については、利用割合にて調整していきます。    データベース   (使用するかどうか自体検討中・・・XML←→CSV(TSV)変換してあげる事が   第一段の目的な為)   ・SQL Server Express メチャクチャ便利だが・・・        (無償版は10G迄の制約あり・・・ 長期ランニングに向かない!?)   ・Oracle      マテリアライズド・ビュー等を使用する際等、何かに付けてライセンスが発生      するような雰囲気で、今回のプロジェクトには向かない。   ・MySQL Oracleになってから、        GPLライセンスとコマーシャルライセンス形式になっており        ライセンスについて何やらややこしくなってきた。   ・PostgreSQL 歴史が長い為、今回のプロジェクトでも候補に入れられるが、           バックアップ運用など、ユーザー側で容易に可能なのかどうか          現場のレベルをなんとなく収集中。。。   ・SQLite  スマホでは頻繁に使用されており・・・大きくなっていくデータに         免疫があるのかどうか情報を集めます。   もっと見る

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