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東北版『SXSW』を目指す「Tohoku Innovation Fes」開催!

意識を持って東北の現在地と未来について楽しく気軽に考えることが出来る機会をつくるためにトークセッションとエンターテインメントを融合させた次世代型フェス「Tohoku Innovation Fes Vol.2」を2019年9月に開催予定です!運営資金の応援をどうか宜しくお願い致します!

現在の支援総額

517,000

103%

目標金額は500,000円

支援者数

73

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2019/05/23に募集を開始し、 73人の支援により 517,000円の資金を集め、 2019/07/22に募集を終了しました

東北版『SXSW』を目指す「Tohoku Innovation Fes」開催!

現在の支援総額

517,000

103%達成

終了

目標金額500,000

支援者数73

このプロジェクトは、2019/05/23に募集を開始し、 73人の支援により 517,000円の資金を集め、 2019/07/22に募集を終了しました

意識を持って東北の現在地と未来について楽しく気軽に考えることが出来る機会をつくるためにトークセッションとエンターテインメントを融合させた次世代型フェス「Tohoku Innovation Fes Vol.2」を2019年9月に開催予定です!運営資金の応援をどうか宜しくお願い致します!

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東北の現在地と未来について考える次世代型フェス「Tohoku Innovation Fes Vol.2」
9月21日(土)青葉の風テラスにて開催決定!!!

▼はじめに・ご挨拶

初めまして。
「Tohoku Innovation Fes」主宰の山崎 孝一郎(やまざき こういちろう)と申します。


長野県出身の24歳です。
東京の専門学校から東北大学に編入学、現在は合同会社「Grow Forward」にて東北を盛り上げるために日々活動中。

この度、「Tohoku Innovation Fes Vol.2」を2019年9月21日(土)に開催させて頂きます。


▼このプロジェクトで実現したいこと

・東北のトップランナーの方々、企業の魅力や可能性を伝えます。

・東北版『SXSW(サウス)・バイ・サウスウエスト』を目指します。

・東北で挑戦したい人を応援するコミュニティの立ち上げ、醸成を目指します。


▼開催概要

【 Tohoku Innovation Fes Vol.2 】

「東北の現在地と未来」×「フェス」をコンセプトに、トークセッションや企業ブースを通して、東北で活躍しているトップランナーの方々や拠点を置いている企業の魅力を伝え、東北で新しい挑戦をしたい方のためのコミュニティ作りを後押しすべく、トークセッション&音楽&アート&グルメ&ファッションを融合させた来場者参加型の東北の未来について考えるイベントです。


▼開催日時

2019年9月21日(土)11時~23時

▼開催場所

仙台市地下鉄東西線『国際センター駅』 1階~2階、 屋外テラスエリア
※雨天決行、屋内エリアのみを用いて開催致します。

住所:宮城県仙台市青葉区青葉山2-1外


▼当日のプログラム
〇東北のトップランナーによる連続トークセッション

東北のトップランナーの方々をお呼びしてトークセッションを開催致します。

第一弾ゲスト発表!!!


・氏家 滉一様(株式会社都市設計 取締役ブランディングディレクター)


1962年仙台市生まれ。  東京、仙台の二拠点で会社を経営しつつ、建築設計事業部と都市計画、地域・企業のブランディング事業部のハードとソフトを行き来する株式会社都市設計を経営。 得意にするのは、まちづくりのグランドデザイン構築、観光資源、地域資源、を活かしたブランド構築のプランニング、プレイスメイキング、地域のまちづくり人材育成。

【地域、プレイスメイキング実績】
仙台市地下鉄東西線国際センター駅上部施設「青葉の風テラス」運営、広報委託(2019~)
青森市中心市街地の公園、広場再構成事業(2019~)
仙台市 仙台市定禅寺通活性化協議会コーディネート業務委託(2018~)
仙台市 JR仙台駅東口暫定開発{EKITUZI}プロデュース&運営(2017~19)
仙台市 仙台市市民協働事業提案制度「公共交通ラボ」業務委託(2018~)
山形県高畠町 地域活力創生プロデューサー育成事業(2016~17)
宮城県涌谷町 まち・ひとデザインラボ企画・運営(2015~16)
仙台市 せんだいリノベーションまちづくり実行委員(2015)
熊本県 世界農業遺産・阿蘇PRプロジェクト(2014)


・白川 裕也様(仙台市経済局産業政策部産業振興課 起業・創業支援担当主任 / Public Connector / STARTUP IMONITy Founder)


秋田県大館市生まれ。東北大学卒。東北の経済を活性化するような仕事がしたいという想いを抱き、仙台市役所に入庁。

キャリアのほとんどを経済局産業政策部で過ごし、企業誘致、復興特区制度企画・運営、中小企業金融支援を担当。2013年からは起業支援業務を担当し、仙台市起業支援センターの立ち上げ、国家戦略特区制度や社会起業家支援プログラム、国内初の広域アクセラレーションプログラム「東北アクセラレーター」の企画・運営などを担当。行政と民間の垣根を超えて、東北を盛り上げるため、様々な活動を行っている。


・高橋 泰様(ヤマモ味噌醤油醸造元・七代目)


1979年秋田県生まれ。150年続く蔵元をリブランディングし海外展開を開始。醸造業の魅力を伝える一連の取り組みがGOOD DESIGEN賞を受賞。蔵元に残るレガシーを捉え、100年を越す庭園やカフェ、ギャラリーを整備し、産業にアートとインバウンドツアーを実装する。発酵を「生態系との共存」と捉え、都市開発と社会変革の文脈を取り入れ、地域改革を進める。伝統を創造性と美意識で再構築し、産業再生の好例として評価される。


・山田 能資様(大蔵山スタジオ株式会社 代表取締役)


世界的に珍しい表情を持った伊達冠石の採掘、その加工・施工を行う会社です。アート・デザイン・建築の分野で活躍するクリエイターの方々と協業しながら、さまざまな形で伊達冠石の力強さと美しさを世に送り出しています。

同時に山のツアーや石の文化発信を通して、自然と人との結びつきを再認識し、太古の人々が持ち合わせていた自然への感覚を呼び覚ます場と体験を提供しております。


〇「ロコノオト」×「Tohoku Innovation Fes」Special Music Live

仙台の地元音楽情報サイト「ロコノオト」と「イノフェス」がコラボ!
一日限りの音楽祭を開催します!
東北を中心に活躍しているアーティストを中心に学生チャレンジ枠も準備予定。
※参加アーティストは随時更新予定


〇イノフェス限定!人気飲食店が集結したグルメヴィレッジ

人気飲食店をお呼びした一日限りのグルメ祭りを開催致します。
※参加飲食店は随時更新予定


〇移動式シーシャカフェ「日下商店」

仙台で話題沸騰中!
様々なイベントに現れる移動式シーシャカフェ(水タバコ)「日下商店」がイノフェスに登場!


〇「Amber Edge Exbition」

東北の若手クリエイターによるアート作品の展示やライブペイントを開催!


▼プロジェクトを立ち上げた背景

東日本大震災から8年が経過し、たくさんの方々のご支援で東北は復興に向かって進んでいます。

http://ms-lc.org/aerialphoto2/

しかしながら、そんな一方で東北の人口減少は深刻な問題となっています。
私たちは、「誰かがきっとやってくれる・・・」という他人任せにならないためにひとりでも多くの人々が意識をもって東北の地域活性化や未来について考える機会を持てるようにと本プロジェクトを立ち上げました。



初めて東北の地に足を踏み入れて今年で四年目。
インターンやイベントを通して、様々な東北の企業やトップランナーの方々と接する機会を頂きました。
その中で、どうしたら魅力や素晴らしさを一人でも多くの方や社会に伝えられるのだろうかと悩んでいました。


画一的な起業家イベントや距離感のある起業家イベントでは人柄であったり魅力のすべてを伝えることは難しい...


その時、脳裏をよぎったのが毎年3月、アメリカのテキサス州オースティンで開催されている『SXSW(サウス・バイ・サウスウエスト)』。


『SXSW』のような町中を巻き込んだ音楽や映画・テクノロジー等の祭典が東北でも開催出来れば、興味本位で来てもらえるのでなはいか。
そして、そうやって来ていただいた方々の輪が広がれば東北はもっと面白く、ワクワクする地域になるのではないかと考えました。

しかし、日本版『SXSW』と呼ばれている『No, Maps』や『078』、『明星和楽』といった祭典はあるものの、東北には存在しませんでした。

であれば、自ら東北版『SXSW』を作ろう!!!
そういった思いで立ち上がったのがこの「Tohoku Innovation Fes」です。


▼これまでの活動

2019年2月17日(日)にenspace様にてVol.1を開催致しました。

トップランナーの方々をお呼びしたトークセッションはもちろん、シーシャ(水タバコ)やお酒、特産物を扱ったブースにもご出店頂きました。

「Tohoku Innovation Fes Vol.1」

2019年2月17日(日)
11:00~19:00
会場:enspace

【前回のトークセッションのテーマ一覧】
・「仙台市のアップデート」
・「地方からの逆襲」
・「新しい働き方、これからの生き方」
・「東北エンタメの余白と可能性」

【企業ブース様一覧】
・ザミラ株式会社 様
・日下商店(出張水タバコ) 様

【飲食店ブース様一覧】
・株式会社WAKAZE 様
・ninnja dautger(神出鬼没フォー屋台プロジェクト) 様
・OFFICE HIRANO(蒸し牡蠣) 様

【ご協賛企業様】
・仙台秋保醸造所 様



▼資金の使い道・実施スケジュール

ご支援を頂いた資金につきまして

〇イベント運営費

※会場設営費、運営費、講師・出演者関係費、資料作成費、広報費、通信費、雑費等

〇Tシャツ購入費

※来場者と参加企業、登壇者、出演者、パフォーマーなどがお互いの魅力・想いを

 白いTシャツに書いて人と人、想いと想いが繋がるためのきっかけづくりを演出します。 

〇オフィシャルグッズ制作費

※次回の開催への資金を捻出するためのグッズを会場で販売予定です。

〇PR費

※チラシ配布、ポスター掲載、メディア掲載、インターネットでのPR活動費に充てる予定です。

以上の内容に活用させて頂きたいと考えております。


▼リターンのご紹介

※デザインはあくまでも参考です。大幅に変更となる可能性がございます。

・Tohoku Innovation Fes オフィシャルTシャツ

・オフィシャルマフラータオル

・CAMPFIRE限定ステッカー(非売品)

【イノフェスをひたすら応援!コース】 2,000円

 ・主宰の山崎からお礼の動画メッセージをお送りいたします。 

 ・Tohoku Innovation Fesオフィシャルサイトにお名前を記載させて頂きます。


【オフィシャルTシャツコース】 3,000円

 ・Tohoku Innovation FesオフィシャルTシャツ(一般販売価格3,000円予定) 

  ・CAMPFIRE限定ステッカー(非売品)


【CAMPFIRE限定超早割チケット+Tシャツコース】 5,000円

 ・CAMPFIRE限定超早割チケット(一般販売価格4,000円予定) 

 ・Tohoku Innovation FesオフィシャルTシャツ(一般販売価格3,000円予定) 

 ・CAMPFIRE限定ステッカー(非売品)


【CAMPFIRE限定超早割チケット+オフィシャルグッズコース】 10,000円

 ・CAMPFIRE限定超早割チケット(一般販売価格4,000円予定) 

 ・Tohoku Innovation FesオフィシャルTシャツ(一般販売価格3,000円予定) 

 ・Tohoku Innovation Fesオフィシャルマフラータオル(一般販売価格2,000円予定) 

 ・CAMPFIRE限定ステッカー(非売品)


【ブロンズスポンサー(企業/個人事業主様向け) 】 50,000円

 ・オフィシャルサイトに企業名・ロゴ・サイトURL掲載 

 ・ご招待チケット ×2枚 

 ・Tohoku Innovation FesオフィシャルTシャツ ×2枚 

 ・オフィシャルマフラータオル ×2枚 

 ・CAMPFIRE限定ステッカー(非売品) ×2枚 

 ・各トークセッション開始前、合間でのプロジェクターでのCM動画(PR映像)の放送 
※1分程度(動画作成をご希望の場合別途費用がかかります)


【シルバースポンサー(企業/個人事業主様向け)】 100,000円

 ・オフィシャルサイトに企業名・ロゴ・サイトURL掲載 

 ・ポスター・フライヤーへのロゴ掲載 

 ・ご招待チケット ×5枚 

 ・Tohoku Innovation FesオフィシャルTシャツ ×5枚 

 ・オフィシャルマフラータオル ×5枚 

 ・CAMPFIRE限定ステッカー(非売品) ×5枚 

 ・各トークセッション開始前、合間でのプロジェクターでのCM動画(PR映像)の放送 
※1分程度(動画作成をご希望の場合別途費用がかかります)

 ・ブース出展
※サービスや製品等をご紹介できるブースをご用意させて頂きます。テーブル・椅子のみご用意。什器や必要備品はご用意ください。
     


【ゴールドスポンサー(企業/個人事業主様向け)】 200,000円

 ・オフィシャルサイトに企業名・ロゴ・サイトURL掲載 

 ・ポスター・フライヤーへのロゴ掲載 

 ・ご招待チケット ×10枚 

 ・Tohoku Innovation FesオフィシャルTシャツ ×10枚 

 ・オフィシャルマフラータオル ×10枚 

 ・CAMPFIRE限定ステッカー(非売品) ×10枚 

 ・各トークセッション開始前、合間でのプロジェクターでのCM動画(PR映像)の放送 
※1分程度(動画作成をご希望の場合別途費用がかかります)

 ・ブース出展 
※サービスや製品等をご紹介できるブースをご用意させて頂きます。テーブル・椅子のみご用意。什器や必要備品はご用意ください。

 ・屋外テラス出店 
※飲食物やサービスなどの販売を頂けます。タープテント・テーブル・椅子のみご用意。什器や必要備品はご用意ください。


▼最後に

まだまだ、小さく未熟なイベントではありますが、必ず東北全体を巻き込んだ大きなフェス、そして東北版『SXSW』に育て上げますので、ご協力、応援のほどよろしくお願い致します。

本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。


支援に関するよくある質問

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  • Tohoku Innovation Fes Vol.2 オフィシャルTシャツデザイン完成!!!イノフェスオフィシャルTシャツのデザインが完成しました。今回、Tシャツデザインをご依頼させて頂いたのは仙台市在住の高校生、鈴木一世(18)さん。紹介文高校3年生の現代作家で、作品のテーマは「政治」「現代風刺」などといった一見重くて、ディープな内容を明るく現代的に描く事により、幅広い層の人たち、文化の違う人たちにも伝えられるように制作をしています。一世さんは学業の傍らアーティスト活動にも精力的に取り組んでおり、昨夏はニューヨークでの作品展に出展し、今年3月には仙台市内のスペースで個展を開催しました。参考記事https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201904/20190409_13049.htmlhttp://www.koukouseishinbun.jp/articles/-/5356彼とは出会って数ヶ月ですがアーティストとしての考え方やアート市場に対する危機感など共感できる部分が多く、微力ながら彼の制作活動のサポートをしたいと思い、今回コラボレートさせて頂きました。Tシャツは東北6県をイメージし、一世さんの世界観と単純化させた東北の地図を調和させたデザインです。完成は8月中を予定しております。パトロンの方から順次発送、その後一般販売も予定しております。当日はぜひこのTシャツを着てイノフェスを盛り上げましょう!! もっと見る
  • Tohoku Innovation Fes Vol.2では、トークセッションや音楽イベントの他に飲食ブースでも様々なコラボレートを予定しています。今回ご紹介させて頂くコラボレートは、Tohoku Innovation Fes Vol.1でもご出店を頂き、大盛況だった日下商店さんです。※写真は、左がイノフェス代表の山崎孝一郎、右が日下商店の店主 日下知美さん日下商店さんは、仙台にシーシャ(水たばこ)を気軽に楽しんで頂く環境を作るべく、音楽イベントとコラボしたり、大町の美容室jente:gicoo様にて毎週水曜日、日曜日 20:00-23:30にシーシャカフェをオープンしたりされています。▶シーシャ(水たばこ)とは?※画像はイメージ (https://publicdomainq.netより)ペルシアで発明されたといわれている専用の香り(フレーバー)が付けられたタバコの葉に炭を載せるなどして熱し、出た煙をガラス瓶の中の水を通して吸う喫煙具の一種で、フレーバーには果物からスパイス、花、コーヒー、ガムなど多くの種類があり、また近年の欧米諸国でのブームを受けて日本でも水タバコが新たに注目を集めつつあるそうです。▶シーシャ(水タバコ)にはノンニコチン・ノンタールのフレーバーもニコチン無しの水煙草用フレーバーというのは、煙草の葉っぱは使わず、サトウキビなどをベースとして食品用香料を染み込ませた物を煙草の葉っぱの代わりに使います。これを炭火で燻して、煙として気化して出てくるサトウキビの成分を、一旦水に潜らせてから口に含んで味と香りを楽しむそうです。煙は肺には入れないため、普段タバコを吸わない方でも気軽に楽しめるそうです。Tohoku Innovation Fes Vol.2では、御出店いただける飲食店様や料理が得意で、将来可能ならお店を出したいけれど、躊躇されている方の出店を募集しています。飲食ブースには、食品衛生責任者の資格を持つ担当者がいますので、安心して出店頂けます。しかも通常のイベントでは、出店料が心配という方に初期出店コストが全くかからない当日の売上から契約で定めたパーセンテージの金額をお支払い頂く方法でもご参加頂けますので、ご興味のある方はお気軽にご連絡をお願い致します。 もっと見る
  • Tohoku Innovation Fesメインコンテンツの一つでもある東北のトップランナーの方々による連続トークセッション!第一弾出演ゲストの方々が決定しましたので発表致します!!第一弾は以下の四名の方々です。◯氏家 滉一様(株式会社都市設計取締役ブランディングディレクター)1962年仙台市生まれ。  東京、仙台の二拠点で会社を経営しつつ、建築設計事業部と都市計画、地域・企業のブランディング事業部のハードとソフトを行き来する株式会社都市設計を経営。 得意にするのは、まちづくりのグランドデザイン構築、観光資源、地域資源、を活かしたブランド構築のプランニング、プレイスメイキング、地域のまちづくり人材育成。【地域、プレイスメイキング実績】仙台市地下鉄東西線国際センター駅上部施設「青葉の風テラス」運営、広報委託(2019~)青森市中心市街地の公園、広場再構成事業(2019~)仙台市 仙台市定禅寺通活性化協議会コーディネート業務委託(2018~)仙台市 JR仙台駅東口暫定開発{EKITUZI}プロデュース&運営(2017~19)仙台市 仙台市市民協働事業提案制度「公共交通ラボ」業務委託(2018~)山形県高畠町 地域活力創生プロデューサー育成事業(2016~17)宮城県涌谷町 まち・ひとデザインラボ企画・運営(2015~16)仙台市 せんだいリノベーションまちづくり実行委員(2015)熊本県 世界農業遺産・阿蘇PRプロジェクト(2014)◯白川 裕也様(仙台市経済局産業政策部産業振興課 起業・創業支援担当主任 / Public Connector / STARTUP IMONITy Founder) 秋田県大館市生まれ。東北大学卒。東北の経済を活性化するような仕事がしたいという想いを抱き、仙台市役所に入庁。キャリアのほとんどを経済局産業政策部で過ごし、企業誘致、復興特区制度企画・運営、中小企業金融支援を担当。2013年からは起業支援業務を担当し、仙台市起業支援センターの立ち上げ、国家戦略特区制度や社会起業家支援プログラム、国内初の広域アクセラレーションプログラム「東北アクセラレーター」の企画・運営などを担当。行政と民間の垣根を超えて、東北を盛り上げるため、様々な活動を行っている。◯高橋 泰様(ヤマモ味噌醤油醸造元・七代目)1979年秋田県生まれ。150年続く蔵元をリブランディングし海外展開を開始。醸造業の魅力を伝える一連の取り組みがGOOD DESIGEN賞を受賞。蔵元に残るレガシーを捉え、100年を越す庭園やカフェ、ギャラリーを整備し、産業にアートとインバウンドツアーを実装する。発酵を「生態系との共存」と捉え、都市開発と社会変革の文脈を取り入れ、地域改革を進める。伝統を創造性と美意識で再構築し、産業再生の好例として評価される。◯山田 能資様(大蔵山スタジオ株式会社代表取締役)世界的に珍しい表情を持った伊達冠石の採掘、その加工・施工を行う会社です。アート・デザイン・建築の分野で活躍するクリエイターの方々と協業しながら、さまざまな形で伊達冠石の力強さと美しさを世に送り出しています。同時に山のツアーや石の文化発信を通して、自然と人との結びつきを再認識し、太古の人々が持ち合わせていた自然への感覚を呼び覚ます場と体験を提供しております。 もっと見る

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