はじめに・ご挨拶
初めまして。Canreateの尾崎泰大/岡山卓矢と申します。この度は数あるページの中から、こちらへお立ち寄り頂き誠にありがとう御座います。
私たちは、今年の4月からインテリアブランドの立ち上げを開始しました。コンセプトは、「常に新しく最高峰の価値提供」を掲げております。
今回のプロジェクトは、インドネシアのバリ島へ行った際に発見したテーブルを日本にも普及したいというのがきっかけで始まりました。
そこで、プロダクト制作費と都内でのショールーム開催費用の協力をして頂ける方を集めたいという思いで応募させて頂きました。(ショールーム開催予定地:青山、原宿、六本木)
プロダクト誕生までのお話
インドネシアのバリ島に住んでいる友人の誘いで旅行へ行った際に、Resinを使用したテーブルに出会いました。(当時はResinという素材さえ知らなかったのですが。)その現地の友人に聞くと、彼の会社で製造しているとのことだった為、早速日本でも販売したいとの思いを伝え、商品を原価に近い価格で工場へ仕入れることができるまでに至りました。
プロジェクト概要・プロダクトのご紹介
プロダクトはインドネシアで制作されていたもので、モンキーポッドやウォルナット等から取れる一枚板をResinと呼ばれる合成樹脂により一体化させ、デザインされたテーブルや椅子です。非常に高級感があり、アメリカでよく使われているのですがSNSを見る限りでは大流行しているようです。日本でも制作されている方またはメーカーもいるようですが、海外のそれとは程遠い品質であり、製品として出せるレベルにデザインされた作品は中々見たことがありません。
しかし、私は実際にこの目で見て、それを制作している現地の方への協力も頂いておりますので、残すところは実際に発注することと、展示会を開催し多くの方に見てもらうことのみとなっております。
下に写真とHP、SNSを貼っておきますのでご覧下さい。
上記画像は海外で実際に制作されたものであり、広告に使用する為の画像を、現地の業者に許可をとりチラシとして制作したものです。
HP : https://canreate.thebase.in/
Mail : info@canreate.com
Instagramユーザー名 : @canreate_epoxy
こだわり・特徴

※フリー画像からの掲載
日本では有名な日立グループのCMソング「この〜木なんの木」で宣伝されているモンキーポッドという一枚板だけでも価値があり、かつ馴染み深い材種であり、様々な木材を使用しており、また制作を依頼しようとしているのは、インドネシア現地で何度もお会いし親しみのある方で、Resinという素材をトップコート材として使用するサーフボードの会社も経営していますので、昔からResinを取り扱っており、技術力もかなりハイレベルのものとなります。
製品情報・仕様
基本的にはどのような家具でも作れますが、最初はダイニングテーブル、ローテーブル、サイドテーブル、椅子をメインとし、それぞれの基準寸法に従い制作していく予定です。仕様は、一枚板をランダムや二等分にカットしエポキシ系の樹脂であるResinを用いて再生していくというものです。
販売想定価格
ダイニングテーブル:100万円程度(税込・送料・設置費込)
ローテーブル:40万円程度(税込・送料・設置費込)
サイドテーブル:30万円程度(税込・送料・設置費込)
椅子:20万円程度(税込・送料・設置費込)
リターンのご紹介
1万円
ショールーム招待券配布
10万円
ショールーム招待券配布+30%割引及び配送優先券配布
30万円
ショールーム招待券配布+サイドテーブル又は同等金額品1品プレゼント
50万円
ショールーム招待券配布+ダイニングテーブル又は同等金額品1品プレゼント
必要となる費用の概算
商品制作費用、配送費用:250万円
ショールームレンタル費用、内装設営費用:100万円
現時点での概要スケジュール
2019年7月〜8月 商品制作打合せ、発注
2019年8月〜11月 商品制作期間
2019年12月〜2020年1月 商品搬入
2020年1月〜2月 ショールーム内装打合せ
2020年2月〜3月 ショールーム開催
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。





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