Please get in touch if you have any questions, interests or business ideas.

GET IN TOUCH

Welcome, International users

This site is available to users outside Japan. Before continuing, please confirm the following.

※ Some features may not be available depending on your country, region, or project.

助けたい一命でも多くの命を…

和歌山の白浜で保護猫カフェをしております。現在保護猫21命おります。保護猫カフェを営業しながら、里親さん探しをしてます。今後は、ある程度年齢別や、病気の治療に専念する子が安心してリラックスして治療に専念できる部屋をわけて、今以上に快適に過ごせるように部屋を作っていきたい。

現在の支援総額

40,000

20%

目標金額は200,000円

支援者数

9

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2019/05/21に募集を開始し、 2019/06/10に募集を終了しました

助けたい一命でも多くの命を…

現在の支援総額

40,000

20%達成

終了

目標金額200,000

支援者数9

このプロジェクトは、2019/05/21に募集を開始し、 2019/06/10に募集を終了しました

和歌山の白浜で保護猫カフェをしております。現在保護猫21命おります。保護猫カフェを営業しながら、里親さん探しをしてます。今後は、ある程度年齢別や、病気の治療に専念する子が安心してリラックスして治療に専念できる部屋をわけて、今以上に快適に過ごせるように部屋を作っていきたい。

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

はじめまして。

和歌山の白浜で、ガーデンカフェと保護猫カフェをしております。現在、保健所から保護した猫ちゃんや、飼い主さんの持ち込みの猫ちゃんや、店の前に捨てられた猫ちゃん、いろんな理由で、現在保護してる猫ちゃん21命居てます。今後、皆様の応援をいただけるなら、ガーデンカフェの方のスペースを改装して、年齢別に猫ちゃんをわけて、もっと快適に猫ちゃんが過ごせるようしていきたいのです。生後一年ぐらいの猫ちゃんと17年生きてる猫ちゃんと同じ環境では、シニアの17年の猫ちゃんには、すこしキツイ環境になる事もあります。ガーデンカフェの部屋のスペースを保護猫ちゃんカフェ用に改装をする事により、快適なスペース、プラス、もう少し不幸な猫ちゃんを保護し、里親様を探す事ができます。一命でも多く、人間の勝手で不幸になってしまった猫ちゃんを、人間である私が私と同じ共感を持ってくださる方と助けていきたいのです。猫ちゃんも、人も幸せでありたいと思います。


このプロジェクトで実現したいこと


ガーデンカフェを改装して、保護猫カフェを広げて、少しでも多くの命を、助けていきたい。年齢別にわけたり、弱い子、強い子などにわけたりしながら、いまよりも、少しでも猫ちゃんが快適に過ごせるようにしていきたい。そうする事により、その子の性格を、里親様希望の方に少しでも見てもらえる環境ができると思うので…。

プロジェクトをやろうと思った理由

周りの方々の背中押しがあり、猫ちゃんの為に精一杯頑張りたいと思った。一命でも多く、安心して過ごせる場所を作りたい!


これまでの活動

保護猫シェアハウスという保護猫カフェをしながら、里親様を見つける活動を始めて四年目になります。

現在は保護猫ちゃん21頭を管理飼育しております。毎年保健所の方にも訪問していただき、活動しております。

5月26日に一命保護をさせていただき、22命になりました。名前は幸福になれるようにとフクと名付けました。

動物取扱業登録済み

和歌山県28第6130号

動物取扱責任者  中川ちよみ


資金の使い道

集まった資援金は、ガーデンカフェの部屋スペースを保護猫ちゃんカフェのスペースに改装したいと思います。一命でも多くの猫ちゃんを救って、快適な生活を出来るようにしていきたい。ずっと安心して居られるお家を見つけられる場所にしていきたい。


リターンについて

支援金1千円以上していただいた方には、猫ちゃんの写真と写真立てを提供させていただきます。

支援金一万円以上していただいた方には、一年間の保護猫カフェの年パスと手作りチャームを提供させていただきます。


実施スケジュール

プロジェクトは支援金集まり次第、すぐに始めさせていただきます。


最後に

人間が不幸にしてしまった命は、人間の手で、もう一度幸せにしてあげたい。助けてあげたいと思います。

私の子供は、小学六年生の時に悪性リンパ腫瘍、いわゆる癌になってしまいました。二年半の抗癌剤治療をうけながら、癌と闘いました。何度も生死を彷徨いながらも、闘病生活を何とか終えて、今現在24歳になりました。そんな闘病生活に寄り添って元気をくれたのが、当時捨て猫ちゃんで、息子がひらってきてた猫ちゃん12頭でした。その中でも、トラと言う猫は息子の一番のお気に入りで家で待ってるトラに会いたいから、外泊で帰れるように頑張る!トラと一緒に寝たいから。トラ待ってるから…と辛い治療に耐えられたんです。もちろん、私も家に残してる猫ちゃんや、ワンちゃんが気になり、早く息子を元気にさせたいと…息子と共に頑張りました。猫ちゃん達から元気をもらって、今現在があるんだと、私も息子も思ってます。ですから、今度は、私が、息子と命が奪われそうな猫ちゃんを一命でも守りたい…。そのためには、もう少し保護猫カフェスペースを改装して広げたいのです。文章能力が無くて、上手に文章かけませんが、猫ちゃんを一命でも多く助けたい!その気持ちは本心です。どうか皆様の、ご支援、応援を、お願い致します。


本プロジェクトAllor onothingで、支援金が集まらないと、諦めないといけません。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

もっと見る
  • 現在21命の保護猫ちゃんが居ます。年齢1歳から14歳を迎えた子と年齢幅がありますが、年齢に合わせて食事を与えて、健康管理に気をつけています。シェアハウスに来た子達は、元飼主様が飼えなくなったから…と持ち込みの子、他府県の保健所まで迎えに行った子、お店の前に捨てられてた子、理由は色々ですが、みんな、人間の都合で、ここに来た子ばかりです。現在4年目を迎えても、まだ、毎日関わってる私自身や家族にも長い時間触れ合うのを慣れない子も居ます…。でも、御飯は近くで食べてくれるようになりました。心に傷をおった子達は心を開いてくれるのに時間がかかります。だけど、日々、保護猫ちゃんは、ほんの少しづつですが、時間と、その子その子に合った寄り添い方で接してあげると、変わっていきます。何とか、人に慣れた子達には、ずっと安心して居られる、お家探しをして新しい家族にトライアルに送りだします。ただ、やはりトライアルしても、戻ってくる子も居ます。なので、終生、私の元に居る子も居てます。日々、その子その子に合った接し方を考え、食事を考え、環境を考えて、活動をしております。 もっと見る

コメント

もっと見る

投稿するには ログイン が必要です。

プロジェクトオーナーの承認後に掲載されます。承認された内容を削除することはできません。


同じカテゴリーの人気プロジェクト

あなたにおすすめのプロジェクト

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!