【壁を彩るインテリアフック】端材から生み出された「MARU&BO」

処分されていた家具の端材が、お部屋を彩る楽しいインテリアフックに!シンプルで機能的な2種類のフック「MARU(マル)&BO(ボー)」。あたたかな無垢の木のフックが壁面を楽しく彩ります。

現在の支援総額

70,500

35%

目標金額は200,000円

支援者数

11

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2019/06/25に募集を開始し、 2019/08/04に募集を終了しました

【壁を彩るインテリアフック】端材から生み出された「MARU&BO」

現在の支援総額

70,500

35%達成

終了

目標金額200,000

支援者数11

このプロジェクトは、2019/06/25に募集を開始し、 2019/08/04に募集を終了しました

処分されていた家具の端材が、お部屋を彩る楽しいインテリアフックに!シンプルで機能的な2種類のフック「MARU(マル)&BO(ボー)」。あたたかな無垢の木のフックが壁面を楽しく彩ります。

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癒しのアイテム
2019/07/28 14:36

皆様、こんにちは。梅雨が明け、ここ、大阪市内も、暑い日が続いています。蒸し風呂のようになる小さな工房で、今日も作業を続けております。さて、今回のプロジェクトも、残り日数が少なくなって参りました。目標到達まで、なかなか苦戦しています。実際に見ていただいたお客様から頂くご意見としては、商品については、とても良い評価を得られるのですが、壁につけるのが難しいといった取付けの問題や、実際に触れた時の質感がすごくいいのに、写真では伝わっていいないのでは、というビジュアルの表現についてのご指摘、金額がもっと安ければ、、といった価格に対する要望などなど、いろいろな課題が浮かび上がりました。私たちの力不足もありますが、やはり、木の良さや、壁につけるインテリアフック楽しさ、そして、端材の活用方法としての可能性を、今回のプロジェクトを通してもっとたくさんの方に伝えていきたいと思っていますので、最後まで、頑張って活動したいと思います。ということで、日々工房や、事務所で、木工作業、事務仕事などあれこれバタバタとしているときに、ふと、机の上に置いてある、この「MARU&BO」のパーツが目に留まりました。ふっくらした、丸い木のパーツ。オイル仕上げで、つるっとした何とも言えない質感です。思わず手に取り、にぎにぎ、にぎにぎ、、。なんか癒される。。。。。そう、この手のひらにちょうど収まるサイズ感が、思わす手に取って、にぎにぎしたくなるんですよね~。よく、ゴルフボールなどをころころ手の中で転がすと、手指の運動になって、脳が活性化されるといいますが、このMARUにも同じような効果があるのかも知れません。手に持った感触は、ゴルフボールよりもう少しソフト。でも手のひらのツボはしっかり押してくれます。そして、やはり自然の木の効果なのか、触れていてなんだか気持ちがいいんですよね。私のデスクの横には試作で作ったパーツが置いてあり、まさに癒しのアイテムになってくれています。この、かわいらしいコロンとした木のフックが皆様のお手元に届いて、ぜひぜひ、このにぎにぎ感を味わっていただきたいな~と思います。。※もちろんフックなので、にぎにぎの用途は付加価値のようなものですが。。引き続き皆様のご支援を、どうぞよろしくお願い申し上げます。最後まで頑張ります!!


こんにちは。うたたねスタッフです。レポートをご覧いただきありがとうございます。プロジェクト開始から、しばらく経ちました。引き続きご支援いっただけるように、活動を続けています。まだまだ目標達成までは長い道のりですが、頑張って皆様に想いを伝えていきたいと思っています。そんな中、うたたねからすぐ近くにあるお稲荷さんにお参りに行ってまいりました。うたたねの工房は、大阪商工会議所のすぐ近くにあります。大阪の街の中心部。周りはオフィス街で、こんなところに木工房があることがまず珍しいと言われることが多いです。その商工会議所の建物の隣に若宮商工稲荷神社があります。お稲荷さんは、商売の神様ですので、今回のプロジェクトがうまくいきますようにとお参りしてきました。MARU&BOが、たくさんの方のお手元に届きますように。。気持ちも新たにしてきました。神社の入り口には、大阪経済の父と呼ばれる五代友厚や歴代の商工会会頭の銅像が立っています。神頼み、、というわけではありませんが、私たちの活動も五代さんにあやかって、世の中の人の役に立てるように、小さな活動を丁寧に想いを込めて続けていきたいと思います。引き続きご支援、ご周知のほどよろしくお願いいたします!


端材の整理と準備
2019/07/05 20:00

皆様こんにちは。レポートをご覧いただきありがとうございます。うたたねの工房では、今日もオーダー家具の製作や仕上げなどの作業を続けています。毎日、少しづつたまっていく木の端材。。使えそうなものと、処分するものに分けて、整理していきますが、ついつい、もったいないので捨てずに取っておくとすぐに箱いっぱいになっていきます。タモやナラ、ビーチ 栗 杉 ヒノキ、、、。写真には写し切れていませんが、まだまだあります(^^;)端材といっても、表情はそれぞれ。個性豊かです。厚みもサイズもバラバラですが、できるだけ捨てずに小物づくりに活用していきたいと思います。今回のプロジェクト、目標達成までは道のりがありますが、「MARU&BO」プロジェクトの材の準備も進めています。写真はタモとウォールナットをはぎ合わせた材。塗装する前は、少し白っぽいこんな感じの木肌です。これを木工ろくろで丸く削り出して、オイルで仕上げるとすべすべの肌触りで、コロンとかわいらしいフックに生まれ変わります。皆様のお手元に、この木のフックが届きますように。たくさんの方に、木のインテリアグッズの楽しさを知っていただけますように。目標達成まで、まだまだ頑張ります。どうぞ、引き続きご支援のほど、よろしくお願いいたします。


プロジェクト開始から数日が過ぎました。初めてのことなので、どういう風になるか、反響はあるのか不安もありましたが、まず最初にご支援してくださる方がいらっしゃって、何よりほっとしています。ですが、今回は【All or Noting】にてチャレンジしておりますので、目標額に到達できるように、頑張りたいと思います!よろしくお願いいたします。さて、今回の商品の試作品を、モニターとしてスタッフが自宅で使用していますので、その使用例の写真をご紹介したいと思います。マンションの壁面に「MARUフック」を2個取り付けたところ。キノコみたいでかわいらしいと家族にも好評とのこと。近所に出かけるときによく使うかばんと帽子を掛けるのに、重宝しているそうです。それと、もう一枚「BOフック」の写真。こちらはベッドサイドに取り付けてスマホの充電スペースに。寝るときに読む本の置き場所にも使えるということでこちらも快適に使ってもらっています。使い勝手はどちらもいいとのこと。たくさんの方にこのフックを使っていただいて、木のインテリアを楽しんでもらえればと思っています。引き続きご支援いただけるように活動してまいります。よろしくお願いいたします!


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