★はじめに・ご挨拶★
初めまして!
スズキユカリ
青森県出身。宮城県仙台市在住。
1981年生まれ(37歳)学習塾講師です。
大学卒業してから、仙台市内の学習塾に勤めていました。
結婚を機に退職したものの、やはりこの仕事が好きで今回の企画始動となってます。

現在3歳になったばかり双子の女の子と8ヶ月の男の子の育児に奮闘しながら仕事をしています。
★このプロジェクトで実現したいこと★
『家庭のサポート』を軸とした学習塾を開校します。
①【朝活】
朝型の生活を送れるように、登校前に授業を行います。授業の後には朝食を提供し、しっかり食事を取って学校へ行くことで生活リズムだけではなく、授業に集中出来る体づくりを出来るようにしていきます。

②【働くママのサポート】
夏休み、冬休みなどの大きな休みには働くママにとって低学年生であればあるほど子どもをどこに預けるか?の問題があります。学童の代わりになるような役割を持ち、子ども達が安心して過ごせ、そして保護者の方の負担を軽減できる環境も併設します。
③【プログラミング講座の開講】
2020年度から小学校では必須科目となるプログラミングの授業に対応したコースを導入!基礎から体系的に教えることで、気軽に楽しく教室に来る機会を提供します。時間があっという間に感じられる自主的に通える教室にしていきます!
★私たちの地域のご紹介★
私たちの地域は、仙台市泉区向陽台学区です。泉区中心部までは車で10分程度、アクセスも良いところですが、古い住宅も多い住宅街です。近くには東北学院大学をはじめ小中高校もあり、児童生徒は多く見られるものの、学習塾のような教育機関や学生の集まって活動する場所にまだまだ不足を感じる地域です。

現在、私達と同じようにご自宅を建てて新たにこの地域に引っ越してくる家庭も多く、どんどん世代も若返りをしている地域です。
★プロジェクトを立ち上げた背景★
実際にこの地域で子育てをしてみて、子どもやママの集まる場所がないことを実感しました。
未就学の子供達は児童館や子育て応援施設へと出かけることはできますが、小学生に進学すると今まで行っていたところへは足が向かない家庭を多く見てきました。また、子供達を保育園に預けていると小学校に進学したら子供は保育園よりも早く帰ってくる。放課後はどうしたらいいかというママ友の悩みも聞くようになりました。子供を保育園に預けて仕事をする立場になってみると、実際に小学校進学後の子供達の居場所作りというのはとても重要でありながらまだまだ、需要に対して供給できる場所が足りないのでは?と3年後、自分の子供が小学校進学したことを想像し現在の環境に不安も覚えました。まずは私が、この地域の同様な家庭のチカラになりたい!その第一人者として保育園から小学生への橋渡しをできないかと考え現在の企画立ち上げとなりました。

★応援頂いている方々の声★


★資金の使い道・実施スケジュール★
【子供達20人程度が入ることのできる教室にします】
机や椅子120000円
エアコンの設置(外構工事費込み)200000円
プログラミング導入教材、パソコン・プロジェクター一式200000円
その他什器の購入180000円
に充てます。
手数料、リターン200000円
◆スケジュール◆
9月20日 クラウドファンディング終了
10月中旬 生徒募集開始
11月中旬 開校説明会
12月1日 新規開校
2020年2月上旬 リターン発送
★最後に★
初めての企画ですが、会社でのイベント企画も子供達・保護者の方のために全力で企画をしてきました。
《企画してきたもの》
・夏休み限定 1日宿題大会!
・テスト対策駅伝
・保護者向け受験セミナー など
あのイベント楽しかった!とリクエストをいただいた企画も多々あります。
子供達が楽しく学校に行けて、塾にも楽しみに来てもらえる、地域の皆様にも応援していただける教室になると思っています!そして、保護者様が安心して大切なお子様を預けて仕事に行ける環境作りの架け橋になりたいと考えています。
子供を1人にしない地域、地域のほっとできる場所へ頑張っていきますので、応援よろしくお願いします!
<All-in方式の場合>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。





コメント
もっと見る