※上司に殴られた傷跡の写真。吉祥寺駅前の大通りを営業車で走行中、助手席から2発殴られました。理由は「車内が寒い」から。痛みで運転がフラついたのですが「ぶつかれー☆いえーい☆」と楽しそうに叫んでいる上司を見たとき、この会社はダメだと思いました。
フリーライター(フリーターではありません!!)をしております。
工藤ダイキと申します。現在25歳。THEゆとり世代です。
単刀直入に申し上げます。
夢を叶えるためのお金がありません!!!だから助けてください!!!
会社からは700万円ほど頂戴しましたが、資産の9割はFXで溶けました。はい。完全に自己責任です。
就職も考えているのですが、会社を訴えてくるような問題児…あなたなら採用したいと思いますか??しかもココだけの話ですが、僕には前科があります。公務執行妨害で現行犯逮捕、月島留置所という檻の中に入れられた経験のある、正真正銘の犯罪者です。
これが会社との裁判中に逮捕されたから泣けますよね。今どき世代の2刀流。ダブル裁判というヤツです。詳しくはコチラの本に記載しました↓↓

※自書を紹介したいわけではありません。過去に商業出版したことがあるという「ライターとしての実績」を、皆様にお伝えしたかっただけです。上記の本は3000部ほど市場に出回りました。発売日は2015年6月20日。電通の悲劇な事件は、このときまだ、メディアに取り上げられていませんでした。
さて、
「予想以上に本が売れない。印税は10万円しか入って来ない。再就職も厳しい。そうだ。投資活動で生計を立てよう」と、僕が無謀な計画にチャレンジしてるとき、高橋まつりさんの事件がメディアに取り上げられました。
悔しいなと思いました。
同世代の若者が、会社に搾取され、命まで奪い取られている。
善意なのか偽善なのかは分かりませんが「何か自分にできることは無いか」を、無い頭を使って必死に考えました。そして思いついたのです。会社との裁判だけに絞った本を出版することを・・・。
原稿を書き上げ、企画書を作り、100社以上の出版社に提案しました。全ての出版社に断られました。理由は「前作があまり売れていないから」です。
僕は「ハードがダメならソフトで実績作りだ」ということで、WEB記事の寄稿を各社に提案。KKベストセラーズ様という出版社様が「WEBならいいよ」ということで、先日寄稿させていただきました。僕がどのような会社で働いていたか、ディスプレイから垣間見えると思います。2分で読めるので、もしよければ読んでみてください。
http://best-times.jp/articles/-/3561
現在も複数の出版社様から「WEB記事」を寄稿する話は進んでいるのですが、肝心の書籍化が出来なければ、ブラック企業の倒し方を、詳細までお伝えすることは困難です。
・固定残業代の崩し方
・解雇裁判は楽勝で勝てるという事実
・慰謝料には相場があること
・裁判の流れ
・弁護士料金について
もう二度と、あのような悲劇な事件を起こさないためにも、僕は「やらない善よりやる偽善」だと割り切って、ライターとして活動していきたいと考えています(投資活動は全て辞めました)
ただし資金が枯渇しています。今の経済力では、ライターではなくフリーターとして活動することしかできません。また出版社様に「もし出版させていただければ、**円使って、このようなプロモーション活動を行います」という提案もできません。
皆様の力を貸してください。
仮にクラウドファンディングが成立しなくても、「これだけ多くの人が、僕の本が完成するのを期待してくれています」と、出版社様にアプローチすることが可能です。
集めた資金は、企画提案の際の諸経費、そして販売プロモーション費用としてご活用させていただければと思います。
よろしくお願い申し上げます。





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