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日本初!!日本製の5G受信機器を開発・完成させて広めたい!

世界に先駆けて5Gが導入される日本。ものづくり大国日本が5G先進国の先駆けとなるため、made in JAPANの5G受信機器を開発・製造して広めたい!

現在の支援総額

1,146,000

1,146%

目標金額は100,000円

支援者数

32

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2019/07/19に募集を開始し、 32人の支援により 1,146,000円の資金を集め、 2019/07/25に募集を終了しました

日本初!!日本製の5G受信機器を開発・完成させて広めたい!

現在の支援総額

1,146,000

1,146%達成

終了

目標金額100,000

支援者数32

このプロジェクトは、2019/07/19に募集を開始し、 32人の支援により 1,146,000円の資金を集め、 2019/07/25に募集を終了しました

世界に先駆けて5Gが導入される日本。ものづくり大国日本が5G先進国の先駆けとなるため、made in JAPANの5G受信機器を開発・製造して広めたい!

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はじめに・ご挨拶

2001年から通信機器の開発・製造をしています!
各種特許取得、試験開発品の製造を行なっております。



ネオ・ロジスについて



株式会社ネオ・ロジスは2001年からコンピューター関連ソフトウェアの企画、開発や
通信ネットワークを利用した情報提供サービスの企画、開発を行なっています。



【会社概要】
社名   :株式会社ネオ・ロジス
代表者  :代表取締役 山田智信
設立   :2001年1月
資本金  :2500万円
本社所在地:神奈川県横浜市港北区新横浜2-2-15 パレアナビル1F
事業内容 :通信ネットワーク・コンピューター関連サービスの企画、開発


【関係特許】
発案者:山田智信 田中哲夫
主たる企業:株式会社ネオロジス
代表取締役社長:山田智信

携帯端末スタンド装置
特許番号 2018-169355

その他田中哲夫所有の周辺特許多数



現行の商品


こちらが現行の『iPhone端末スタンド』になります。

主な特徴として3つあり、
・通信が安定する
・接続と充電が同時にできる
・セキュリティが強化される
上記性能を搭載したモデルになります。



①通信が安定する


イーサネットを活用した有線通信で、電波の強弱を気にすることなくインターネット接続を楽しんで頂けます。

通信が安定するため、動画が止まったり、ページの更新途中で止まるなどのストレスが緩和され、スムーズな通信が実現します。



②『接続』と『充電』が同時にできる


イーサネットによる有線接続のため、高速インターネット通信に接続しながら、同時に充電することができます。

これにより、バッテリー残量を気にしないで動画閲覧などの作業を行うことができます。



③セキュリティの強化

無線の通信は、傍受や無断利用やデータ漏洩などセキュリティの問題が非常に多く、様々なリスクと隣り合わせです。

有線通信を利用することで、上記セキュリティ問題を解消し、セキュリティが格段に向上します。






一億総インタネット時代

今やスマートフォンの普及により、場所や時間を選ばず、いつでもどこでもインターネット通信を手軽に活用できる一億総インターネット時代ともいえる時代になりました。

一方で、無線通信には傍受や無断利用や情報漏洩といったセキュリティリスク、電波が強かったり弱かったり、繋がっているのに弱すぎて使えなかったりという通信安定性問題、そして最後に電池・バッテリーの残量を常に気にしながら使わないと利便性を損なうというバッテリー問題


これらを解決するために誕生したのが『セキュリティの強化』『通信安定性の向上』『接続と充電を同時に可能にする』、つまりセキュリティリスク・安定性問題・バッテリー問題といった諸問題に対応することができる当社iPhone端末スタンドなのです。



5Gがもたらす未来

ここで、当社は本商品がすぐにやってくる5G通信においても大いなる寄与ができるのではないかと考えました。

というのも、5G通信とは世界を一変させるほどの影響がありながらも、未だ多くの問題を抱えているからです。

あまり5G通信をご存知ない方のために簡単に5Gについてをお話をします。


5G通信の特徴は代表的なものが、『通信速度の劇的向上』『超低遅延』『多数同時接続』の3つになります。


①通信速度が格段に上がる

5Gの最大通信速度は、4Gの約100倍以上早くなるといわれています。
ダウンロードや読み込みの待機時間が1分のものが、0.01分=0.6秒なので
待ち時間が限りなく0に近くなります

②遅延が少なくなる

4Gでは10msの遅延が、5Gでは1msに改善されます。
10msを秒にすると0.01秒、5Gの1msは0.001秒です。
遅延が少なくなることでリアルタイムにデータを送受信できるようになり、音や画像がズレることが
少なくなります。
ロボットの遠隔操作なども遅延が少なくなればなるほど有用性が高まります。


③多数同時接続

5Gは1平方kmあたり100万台という大量の端末と接続することができるといわれています。
IoTの普及に伴って、スマホやパソコンだけでなく、乗用車の自動運転やドローン、医療系技術や
ロボットやAIなどワイヤレスの通信を利用する用途と機器が増大しています。
4Gや3Gでは対応できないような同時接続数が、5Gでは接続可能になります。

例えばVRと手元のコントローラやハンドルで農業機器を動かしたり、海を隔てた海外の名医の手術が国内で受けられるようになったり。
人間の手や経験、判断を必要とする作業を遠隔操作で行えるということです。
その他にも、自動車の運転や制御を遠隔操作で行うなど、生活のあり方がガラリと変わります。



5Gのいま

このようにメリットが非常に大きく、私たちの生活のあり方を革命的に変える5Gですが、現実的なレベルで実用化するためにはたくさんの課題があります。



①安全性の問題

例えば、
膨大なデータや演算処理が必要なハッキングが、高速化により瞬時にそれらを可能にしてしまうこと。

情報漏洩や機密保持といった分野において非常に危惧されることです。


②バッテリー問題

大量のデータ処理を行うため、かなりの電力消費が起こります。
4Gの今日でも、ポータブルバッテリーを持ち歩く方は多いですが、5Gになると一層バッテリーの残量が気になるかもしれません。


③製造技術問題

とてつもなく有用で生活のあり方を一変させる5Gですが、現状その5G通信を行うことができる機器を製造できるメーカーは世界中でもごくわずか。

さらには、それら機器の金額が非常に高額になってしまうのも普及させる上で大きな障害となります。




そこで、
『通信の安全性が確保』できて、『バッテリー残量』を気にすることなく、『従来の機器』でも5Gを使うことができないかと考えiPhone端末スタンドの5G対応の開発に至りました。

また、その先にはなりますがAndroid端末における同様の機器の開発・製造にも進んでいけたらと考えております。


テレビにおいても地デジ移行時に、多数の方が買い替えの前段階に地デジチューナーを購入されたことは
記憶に新しいと思います。
本体機器が高額すぎる5G移行時には、この過渡期における媒体が必須であり今回の機器開発は大いにその一助となれるプロジェクトであると自負しております。

せっかく革命的な5G移行を世界に先立って行う日本において、その有用性を最大限活用でき、多くの方にそのメリットをお届けするお手伝いができたらと思います。





製品情報・仕様


①通信が安定する


イーサネットを活用した有線通信で、電波の強弱を気にすることなくインターネット接続を楽しんで頂けます。

通信が安定するため、動画が止まったり、ページの更新途中で止まるなどのストレスが緩和され、スムーズな通信が実現します。



②『接続』と『充電』が同時にできる


イーサネットによる有線接続のため、高速インターネット通信に接続しながら、同時に充電することができます。

これにより、バッテリー残量を気にしないで動画閲覧などの作業を行うことができます。

5Gが導入されると、よりバッテリー消費が激しくなるため、安定した高速通信と充電を両立できるのは大きなメリットです。



③セキュリティの強化

無線の通信は、傍受や無断利用やデータ漏洩などセキュリティの問題が非常に多く、様々なリスクと隣り合わせです。

有線通信を利用することで、上記セキュリティ問題を解消し、セキュリティが格段に向上します。


これは、5Gという超大容量高速通信を用いる際に最も重要な問題の一つで、重要な機密情報や個人情報などをハッキング被害などから守りながら、必要なやり取りを高速で実現することができます。



資金の使い道について

集まった資金は以下の通り予定しております。

設備費:約2000万円
人件費:約100万円
広報費:約100万円
開発、製造に比重を高く設定させて頂き、より良い商品開発に努めさせて頂きます。




さいごに

このように、5Gへと変遷していく今日において、そしてインターネット社会ともいえるこれからの時代を
皆が快適かつ安全に享受するため、本機器の開発・製造にご支援を頂けたらと思います。


純粋なmade in Japanの商品を、重要な通信機器だからこそ開発・製造したい。


これからの5Gをみんなで快適に使える環境を実現するためにもぜひともご支援のほどよろしくお願いいたします。





<All-or-Nothing方式>
本プロジェクトはAll-or-Nothing方式で実施します。目標金額に満たない場合、計画の実行及びリターンのお届けはございません。

支援に関するよくある質問

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