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令和元年のやがじ祭りで屋我地島の空に再び花火を打ち上げたい!!

沖縄県名護市にある美しい海に囲まれた沖縄本島に最も近い屋我地島。そんな小さな島の過疎化解消のために開校した「屋我地ひるぎ学園」の卒業生が今、立ち上がる。私たちの願いはただ一つ。再び、屋我地の夜空に大きな花を咲かせ、この島で学び、育つ後輩たちに私たちと同じ感動を!お世話になった島のみなさんに恩返しを!

現在の支援総額

763,000

95%

目標金額は800,000円

支援者数

105

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2019/07/22に募集を開始し、 105人の支援により 763,000円の資金を集め、 2019/09/26に募集を終了しました

令和元年のやがじ祭りで屋我地島の空に再び花火を打ち上げたい!!

現在の支援総額

763,000

95%達成

終了

目標金額800,000

支援者数105

このプロジェクトは、2019/07/22に募集を開始し、 105人の支援により 763,000円の資金を集め、 2019/09/26に募集を終了しました

沖縄県名護市にある美しい海に囲まれた沖縄本島に最も近い屋我地島。そんな小さな島の過疎化解消のために開校した「屋我地ひるぎ学園」の卒業生が今、立ち上がる。私たちの願いはただ一つ。再び、屋我地の夜空に大きな花を咲かせ、この島で学び、育つ後輩たちに私たちと同じ感動を!お世話になった島のみなさんに恩返しを!

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はじめに・ご挨拶

はじめまして、こんにちは!

私たちのプロジェクトのページをご覧いただきありがとうございます。

私たちは沖縄県名護市屋我地島にある名護市立小中一貫教育校『屋我地ひるぎ学園』の卒業生です。

まずは、私たちの母校である
『屋我地ひるぎ学園』
について紹介させていただきます。

屋我地島の教育の歴史は明治初期に饒平名地区に屋敷を与えられた首里出身の士族・平安名タンメーという方が村学校を開き、島の子どもたちに読み書きを教えたところから始まります。
その後、明治20年(1887年)に屋我地小学校が、昭和23年(1948年)に屋我地中学校が創立されました。

島の学校として長年地域の人々と共にあり、親しまれてきた学校でしたが、島の人口は減少していて、平成も終わりの頃には2学年が一緒に学ぶ複式学級の学年ができ、新一年生が2人だけという年もありました。

そんな児童・生徒数減少、地域の過疎化解消のために平成28年に屋我地小学校と屋我地中学校が一緒になり、名護市立小中一貫敎育校『屋我地ひるぎ学園』として生まれ変わりました。

私たちはその1・2・3期生有志です。

『屋我地ひるぎ学園』になった事で島の外、更には県外から転校して来てくれる児童・生徒も増え、最も少ないときは小中合わせて89名だった児童・生徒数が、開校4年目の今年はなんと!!

158名!!!

と、とても賑やかになっています。

『屋我地ひるぎ学園』は、小学校1年生からの「英語教育」やタブレットなどのIT技術をいち早く導入した授業、「美ら島タイム」という地域の人たちの協力のもと屋我地島の恵まれた地域資源を活用した学習などを行っています。


「美ら島タイム」では

島の養蜂家の方による「みつばち教室」。


名護市文化財の「我部の塩田」での塩作り体験。


『屋我地ひるぎ学園』の校名の由来となった
マングローブの育樹。


屋我地島周辺に飛来するアジサシの観察・繁殖の保護活動など
地域の人との繋がりがとても深く、自然と触れ合うことが多い学校になっています。

また、私たちのときには地元の海人(うみんちゅ)さんに投網漁を教えていただき、魚の取り方、捌き方、そして地元料理まで教えていただいて、最後には取ってきた魚を自分達の手で料理し、美味しくいただくことが出来ました。


このプロジェクトで実現したいこと

そんな沢山の魅力が詰まった学校がある
屋我地島。

この屋我地島には五年前からある祭りが行われています。

その名も

やがじ祭り~すりてぃ遊ばな屋我地島~

一昨年までは祭りの最後に花火が上がり、屋我地の空に打ち上がる花火をみんなで見上げることが出来ました。

しかし、昨年は花火が上がらなかった。

なぜ????

その理由を聞き、
「私たち卒業生がなんとかしよう!」と決意しました。

『令和元年のやがじ祭りで屋我地島の空に再び花火を打ち上げたい!!』

これが、私たち屋我地ひるぎ学園卒業生が、このプロジェクトで実現させたいことです。


私たちの地域のご紹介

屋我地島は雄大な東シナ海と穏やかな羽地内海の2つの美しい海に囲まれ、島の周囲は約16km。

屋我地大橋・ワルミ大橋・古宇利大橋の3つの橋がかかり、沖縄の原風景が残る、人口1500人弱の沖縄本島に一番近い7.77k㎡の小さな島です。

干潟にはマングローブが生育し、島全体が国の鳥獣保護区に指定され、豊かな自然が残っています。


この島には饒平名・我部・運天原・済井出・屋我の5つの地区があります。


“屋我地大橋”がかかる、『屋我』

屋我地大橋を渡ってすぐにある
屋我地ビーチ。
新1年生を迎える会の遠足の場所です。

干潮時にのみ現れる
縁結びの道、ピュアロード。

屋我地ひるぎ学園が開校した平成28年(2016年)には某キー局の夏の特別歌番組の中継が行われました。有名歌手の方々がこられての中継でしたが、沖縄県内には放送されず(泣)。

お隣の古宇利島の「ハートロック」が航空会社のCMで有名になっていますが、屋我地島もCMや映画、アイドルのPV撮影が行われたこともある、知る人ぞ知るロケ地なのです。


我らが母校、屋我地ひるぎ学園がある『饒平名』

学校の他にも、屋我地島の人々の生活を支える屋我地支所や派出所、屋我地診療所があります。

羽地内海には10メートル以上もある
マングローブの林。

屋我地ひるぎ学園の校庭には
推定樹齢100年以上のアコウの木。

また、集落に入っていくと防風林として風や日差しをさえぎってくれる、見上げるほどに立派なフクギの並木があり、歩くだけで心地よく気持ちを癒やしてくれます。

~すりてぃ遊ばな屋我地島~やがじ祭り2019

饒平名の旧屋我地中学校で行われます。


昔ながらの伝統的な塩田がある『我部』

島の誇りと伝統、自然と共存する
「入浜式塩田」。
美ら海の海水、太陽の光と潮風、粘土質の砂地など自然と共存する塩作り。

屋我地ひるぎ学園の「美ら島タイム」で行う塩田体験は島の誇りと伝統に触れる貴重な体験です。

また、同級生のご両親が営む海ぶどうの養殖場「海人の宝」。屋我地ひるぎ学園がバザーを行うとき大変お世話になりました。

平成22年(2010年)に開通した我部と本部半島の今帰仁村天底との間のワルミ海峡に架かるワルミ大橋。台風で海が荒れるときにはワルミ海峡を通って、多くの船舶が羽地内海に避難します。

ワルミ大橋が出来たことで、観光客が観光バスやレンタカーで屋我地島を通って、古宇利島に向うようになりました。

 

私が育った『運天原』

坂が多く、本部半島の山並みに沈む夕日が絶景です。坂の上から見える古宇利大橋と海。
夜、街灯が少ないところでは沢山の星を見ることが出来ます。

名護市文化財指定にも登録されているウランダ墓。
「ウランダ墓」と言う名前ですが眠っているのはフランス人です。当時、沖縄に住む人達は青い目をした外国人を「ウランダー」と呼んでいました。

ペリー来航より7年も前に通商などの交渉のためにフランスから来た戦艦の乗組員2人が亡くなり、運天原の人々によって手厚く葬られました。

先の大戦後は、運天原の花城清仁さんが60年以上にわたって供養清掃をされていて、
2000年の九州沖縄サミットのときにはフランスの艦長やフランス駐日大使らの一行が献花に訪れました。

現在は運天原の区長さんや子ども会で掃除を行っています。
幼い頃、運天原の子ども会の毎年恒例クリスマス会の掃除の後、清仁さんから直接お話を聞くことが出来ました。
清仁さんの思いを受け継ぎ、これからも大切に守っていきたいです。


屋我地のちびっこ達の声が聞こえる『済井出』

島の子ども達の成長を見守り続けてくれている「聖ルカ保育園」と推定樹齢200年のアコウの木。
基盤型集落のフクギ並木、屋我地漁港、農道の坂から正面に見えるウプシー。
アブシバレーの子ども相撲。

済井出にある国立療養所「沖縄愛楽園」は全国にある国立ハンセン病療養所のひとつです。
私たちは聖ルカ保育園に通う幼い頃から愛楽園の入居者のみなさんと交流を行ってきました。
屋我地島で育つ私たちが忘れてはならない屋我地島の歴史。

今年行われた天皇陛下御在位三十年記念式典 で沖縄出身の歌手三浦大知さんが独唱した『歌声の響』は愛楽園の方々との交流からうまれた歌。

ゆうな咲きゆる島、屋我地島。


プロジェクトを立ち上げた背景

平成28年度の『屋我地ひるぎ学園』の開校に向けて、私たちは小学生の時から、
どうしたら地域を盛り上げることができるか?
どうしたら島の学校の児童・生徒数が増えるのか?
を地域の方々と一緒に考えてきました。

そして、私たちは考えました。

「島の特産品を作るといい。」
「イルミネーションで飾ってみたら?」
「魚釣り大会を開きたい!」
「島の5区のみんなが一緒に集まる場所やイベントを作ろう!」
「もっと、島のいい所を情報発信しよう!」

そんな私たちの考えを参考に、それを実現させるべく、始まったのが“やがじ祭り”です。

“やがじ祭り”は

『屋我地の地域の人たちや、島の外から来た人たちとつながる、そして、屋我地をつなげる。』
そして、祭りの最後につながったみんなで、一緒に花火を見上げてきました。

ところが、このような想いで、地域のみんなでつくってきた“やがじ祭り”ですが、一昨年、名護市からの助成金をいただける期間が終了してしまい、昨年の祭りでは花火を上げることが出来ませんでした。

私たち、卒業生は“やがじ祭り”や学校生活を通して、地域のみなさんから沢山の事を学び、経験と感動をもらってきました。

屋我地ひるぎ学園が開校して4年目、
「小中一貫校になったとしても、こんな何もない島に生徒が来るはずがない。」
多くがそう思っていた中、さまざまな方々の努力のおかげで、今、沢山の児童・生徒が「この島で学ぶ」ことを希望して屋我地島に通ってきています。

私たちが地域のみなさんから与えてもらった経験と感動を「この島で学ぶ」後輩たちにも経験させてあげたい。
お世話になっている地域の人たちに綺麗な花火をあげ、祭りを盛り上げることで恩返しがしたい。

そんな思いから私たちは今回このプロジェクトを立ち上げました。


これまでの活動

平成26年(2014年)第0回やがじ祭り
会場:済井出公民館

 屋我地中学校の生徒3人が司会。
運天原のウランダ墓の話をこのプロジェクト学生代表の遠矢航太(当時中1)が島くとぅば(島言葉)で発表し、地域の人たちから大きな拍手をいただきました。


~すりてぃ遊ばな屋我地島~ やがじ祭り2015
想い出は屋我地島で。

会場:愛楽園

屋我地ひるぎ学園のPRブースの開設。
大雨の中、屋我地中学校全生徒で合唱をしました。

雨のために、無理かともおもわれましたが、花火の打ち上げにあわせたかのように雨が上がり、みんなで花火を見上げました。


~すりてぃ遊ばな屋我地島~ やがじ祭り2016
屋我地を灯そう!

会場:屋我地支所

台風の影響で延期となりましたが開催当日は綺麗に晴れ、真新しい支所を会場に、色々な催しをしました。島の人口と同じ1500個のランタンで屋我地支所を飾ろうと地域の方々、聖ルカ保育園の幼児、屋我地ひるぎ学園の児童・生徒・先生。
子どもからおじい、おばあまで島民みんなでランタンを作りました。


6年生は自分たちでメニューを考え、やがじマルシェに参加。
パーラーを開きシークヮーサージュースとタピオカジュースを販売しました。


文化部が場内アナウンスを行い、7・8・9年生は舞台イベントで合唱。


最後はみんなで花火を見上げました。


~すりてぃ遊ばな屋我地島~ やがじ祭り2017
まるっと一日、やがじ島

会場:屋我地支所

次の第3回も台風のため延期となり開催は12月。

雨の中での開催となってしまいましたが、最後にはプロジェクションマッピングからの花火の打ち上げに感動しました。


~すりてぃ遊ばな屋我地島~ やがじ祭り2018
屋我地島のいいとこ、いっぱい見つけよう!再発見やがじ島

会場:済井出公民館

プロジェクションマッピングで済井出公民館に屋我地島が登場し、幻想的な雰囲気に包まれましたが、花火を見上げることが出来ませんでした。


資金の使い道・実施スケジュール

花火打ち上げ費用

祭りを盛大に盛り上げ恩返しを成功させるために頂いた支援を使わせていただきます。

その他

リターンの配送やクラウドファンディングの手数料に頂いた支援を使わせていただきます。


リターンのご紹介
★屋我地マースについて

『屋我地の塩田』
現在、屋我地には我部、運天原、饒平名にそれぞれ塩田のあとが残っています。
その昔、沖縄の塩の3大産地のひとつと言われた屋我地島。
ですが、昭和40年前後には塩作りは途絶えてしまいました。
平成18年、「先人たちの知恵が詰まった屋我地マースを絶やしてはいけない」との思いから島の有志が、唯一「入浜式製塩法」を知る方から指導を受け、かつての塩田跡を再生しました。

屋我地の塩作りに昔携わっていた匠の知恵と技を継承し、「屋我地マース」が復活しました。


『入浜式製塩法』

我部の塩田は潮の満ち引きの差を利用して海水を塩田に引き入れ、毛細管現象によって砂を湿らせた「入浜式塩田」 です。 そのため、満潮時の海面より低い所に塩田面があります。
浜溝に海水を導き、毛細管現象によって海水が吸い上げられ 、太陽熱と風で水分を蒸発させ、砂に塩分を付着させます。この砂をかき集め、ろ過装置にいれて、海水を流し込み、より濃い塩水(かん水)を採ります。このかん水を釜で4時間ほど煮詰めると、塩の花が咲き始め、塩が炊きあがります。

第一工程:塩田整備作業
塩田の土台作りをします。 土台は海中の砂や粘土を固めたもので、地下を流れる海水から塩分やミネラルを吸い込む役割があります。 


第二工程:カシー(粘性砂)まき作業
カシー(粘性砂)に塩の結晶が付着しやすいように均等に撒き、天日に干します。


第三工程:ホーキ作業(均し)
撒かれたカシー(粘性砂)がむら無く天日に干せるように、先端の細い竹の棒で均一にならします。


第四工程:海水を撒く
砂を撒いたら、海水を砂にかけます。
湿った砂が乾くときに、土台から塩分を吸い込む「呼び塩」と呼ばれる方法です。


第五工程:カシー(粘性砂)集め作業
天日干しで塩の結晶の付着した砂をユシでかき集めます。


第六工程:カシー(粘性砂)の濾過作業でかん水を採取
かき集めたカシー(粘性砂)をクミ(ろ過装置)に入れ上部より海水を流し込み、塩分濃度23〜25%位のかん水を採取します。(通常、海水の塩分濃度は3%程度)


第七工程:しお焚き作業
塩炊き罐を入念に洗い流し、採取した塩水(かん水)を流し込み釜に火を入れます。時々アクを取りながら煮詰めていきます。


第八工程:塩のできあがり・・・熟成へ
4時間ほど煮詰めると塩の花が咲き始めます。 それをすくいあげて、約3ヵ月間かけて熟成させます。(熟成工程でニガリ成分が除去されます)


最後に

最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

小さな島の私たちの大きな挑戦。

どうか、応援よろしくお願い致します。

  

チーム屋我地っ子
屋我地ひるぎ学園2期生
       花城優美

支援に関するよくある質問

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最新の活動報告

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  • 本日リターンを発送いたしました!!皆様には本当にお待たせいたしました。無事に年内に発送することができました。リターンの制作時の様子を載せますので、よかったらご覧ください貝のお守りづくりまず、貝のお守りの中に入れる塩をもってうがんしてきました。この日は晴天でした。今回お送りいたします屋我地マースのラベル張りです最終確認をしながらパッケージをしていきます。屋我地支所内にある郵便局に持っていきました。最後にこの度はご支援いただきありがとうございました。チーム屋我地っ子学生支部は今後も活動していきますので、引き続きよろしくお願い致します。 もっと見る
  • 皆さん、こんにちは!!チーム屋我地っ子の遠矢航太です。今日は祭りが終わって初めての集まりでした。リターンの準備を進めていますよ~。あとは塩が完成するのを待つだけです。現在は寝かしているので熟したら皆様に発送いたしますね。今回はチーム屋我地っ子のメンバーからメッセージをいただきました。ぜひ一読ください。クラファンありがとうございました。おかげで地域の皆様やお客様に喜んでもらえました。来年もご協力宜しくお願いします! Ⅿ今回ご支援して頂きありがとうございました。皆様のおかげで祭りは大盛況でした。来年はもっとよくしていきたいので応援よろしお願いいたします。                        Achaman 今回のご支援ありがとうございました。お陰様で美しい花火を上げることができました。来年以降に向けて、日々精進してまいりますのでこれからも何卒よろしくお願いします。      繪來栖ペル(えくすぺる)最後にお知らせです。明日11月9日(土)10時からFMやんばるのラジオ「スクールデイズ」に出演します。1時間たっぷり花火や祭りについて語ります。ツイキャスでも見れますので、ぜひ見てください。https://twitcasting.tv/fmyanbaruTwitterhttps://twitter.com/teamyagajikko Facebookhttps://www.facebook.com/yagajimaturi/  もっと見る
  • チーム屋我地っ子の遠矢航太です。皆さん、お久しぶりですやがじ祭り無事終わりました。サムネイルにあるように花火も無事に上げることができました。当日はチーム屋我地っ子のメンバーは背中に「この空に再び花火を打ち上げる」と書かれたTシャツを着て活動しました。これまで音沙汰なかったり、それこそ祭りの前日に更新できなかったのには深そうで浅い理由があります。それも含めて詳しい内容はまた今度更新しますね。これからリターンを発送しますので、もうしばらくお待ちいただけると幸いです。この度は本当にありがとうございました。 もっと見る

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