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ご支援願います。日本の精密技術が作る革新的ペダルの踏み間違い衝突事故防止装置!

高齢者のペダル踏み間違いによる衝突事故は年々増加の一途 同様の装置は大きく分けて ”踏み間違いを防止する装置”と”踏み間違いによる衝突事故を防ぐ装置”の2つに分かれます 開発した装置は ペダルの踏み間違いによる衝突を防ぐ装置です 更に電気に頼らない機械式のメイドインジャパンです。 

現在の支援総額

0

0%

目標金額は3,000,000円

支援者数

0

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2019/07/31に募集を開始し、 2019/08/30に募集を終了しました

ご支援願います。日本の精密技術が作る革新的ペダルの踏み間違い衝突事故防止装置!

現在の支援総額

0

0%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数0

このプロジェクトは、2019/07/31に募集を開始し、 2019/08/30に募集を終了しました

高齢者のペダル踏み間違いによる衝突事故は年々増加の一途 同様の装置は大きく分けて ”踏み間違いを防止する装置”と”踏み間違いによる衝突事故を防ぐ装置”の2つに分かれます 開発した装置は ペダルの踏み間違いによる衝突を防ぐ装置です 更に電気に頼らない機械式のメイドインジャパンです。 

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安心して運転できる車を一台でも多く・・・・・この強い思いに共感いただける方のご支援お願いします
はじめに・ご挨拶させていただきます。

ジャパン・ハイブリットサービス株式会社 代表の杉本隆裕です。

実は 先月この高齢者によるペダルの踏み間違いによる衝突事故防止装置の製造費用のプロジェクトを掲載させて頂きました

が 残念なことに応援していただけるパトロン様がいらっしゃらなく未達成となってしまいました。 

この為、今回再チャレンジさせて頂きます。 

その際に「製造は日本で」というお声を頂きました。
実は当初から海外でのOEM製造委託製造を行い、輸入して多くの販売代理店で広めていただければと思っておりましたが、仕切り直して国内製造に移行し、多くの製造会社様のご協力で初回出荷を9月末ないし、10月初めにできる環境が出来ました。

販売金額は135、000円になり、以前の予定よりは少しばかり高額なりました。しかし、なによりも人命にかかわるこのような安全製品を完全国内生産できることをうれしく思うばかりです。

そこで、今回のプロジェクト達成の折にパトロンになって頂いた方には初回製造分をお送りさせて頂く事をお約束させて頂きます。 

製品の特長

   

 



最近 大きな社会問題になっている高齢者によるペダルの踏み間違い事故の防止装置には大きく分けて次に2つのタイプがあります。

●ブレーキペダルとアクセルペダルの踏み間違いを防ぐ装置

●ブレーキペダルとアクセルペダルの踏み間違による衝突事故防止装置

間単に説明すれば、

踏み間違い防止装置は急なアクセルの踏み込みなどが行われた際に警告音や音声が流れて本来の正常な運転を促す装置です。なので一部の製品を除いて運転者がブレーキペダルをブレーキと認識して踏み込むことが必要で、停車させるのはあくまで運転者となります。

これに対して、踏み間違いによる衝突事故の防止装置は運転者がアクセルとブレーキを間違えて踏むことを想定して設計開発されているため、運転者が間違えてアクセルをブレーキと思い強く踏み込めば停車する仕組みとなっています。

そのため開発したのは「ブレーキペダルとアクセルペダルの踏み間違による衝突事故防止装置」です。

通常走行に関しては ペダルの操作は装着前の車となんら変わりません。

誤ってアクセルペダルをブレ-キペダルと思い込んで よくいうベタ踏み」を行った場合に もうこれ以上踏めないってところまで行くとアクセルを踏んでいない状態に戻ると同時に 更にそこから踏んだ力がブレーキを押して自動車を停車させるというものです。

ここで、安全に車が停止した後にペダルから足を離した瞬間に機能はリセットされ通常のペダル機能に戻ります。(当社ではこの機能を有していることからロータリースイッチという表現で特許申請致しました)


多くの新車などには自動運転機能などが盛り込まれ、増々自動車は高度な機械になりつうあります。

例えば、移動アシスト機能自動停止装置などですが、これらの装置には自動車の正面に人がいる場合や障害物を感知した場合に自動車がぶつからないように走行を停止させてしまう機能があります。

しかし、自然災害の発生で正面に突然障害物(土砂崩れ等)がある場合もしも煽り運転の挙句に前方の車両が急停車して運転者がこちらに向かってきた、とか、現代社会においてはまったくありえない話ではありません。そんな走行を妨げる状況が発生したらどうでしょうか。自動停止機能で動けなくなっては困ります。このような状況でも運転する車を発進させていち早くその場から離れなくてはいけません。

つまり、障害物や人を感知して発進できない装置が万能ではないという事とは思いませんか?

そこで、判断は運転者自身が行うしかしその判断によってペダルの操作を誤ってしまったら、という最悪の状況を想定した場合を解決したいとの思いから出来た装置なのです。

更に、最近では多くの電子信号などで制御する機械が多い中、機械式なのかという質問もありました。その答えは電子式は 自然災害で正しく動作しない可能性があるからなのですです、  

それはどういうことなのか?電子式とは簡単に言えば家庭にある電気製品のように電気信号で動かす装置です。
なら、安全とお思いでしょうが、車は家庭で使用する場合と違い様々な状況に遭遇します。
急な夕立で雷雨に遭遇、走行中に大型トラックと並行走行するとかです。

実は、雷、更に近くで強力な電波障害が発生した場合(トラックの無線等)誤動作の可能性が全くないわけではありません。そのため、確実に動作するために機械式となったわけです。


こだわり・特徴

実は車種によって運転する車の足元のペダルの形状や位置は違います。
だからと言って後付け安全装置の形状がそれぞれに違ってはよくありません。

そこで目的の機能をわずか厚さ15mm 6センチ角の中に全ての機能を押し込むことに成功したんです。

 

これによりセットとしての商品構成はこちらです。※初期デモ製品のため実際の商品とは異なります。

左より

商品ケース・ブレーキペダル結合アーム(アーム+ケース)

後付けアクセルペダル。ジョイント金具

とまるんデス本体

そしてアクセルワイヤージョイント

大きく分けてわずかこれだけです。

これにより車種ごとに各ペダルの形状や間隔が違っても写真右端のアクセルジョイント金具を差し替えることで装着ができるわけです。

では車種ごとにどのように違うのか見てみましょう。

※右下画像はアクセルペダルを車両から外した写真です。

どうですか。ブレーキペダルもアクセルペダルもそしてそれぞれのアームの形もペダルの位置もそれぞれ違います。

この為、製造する製品では初めてお取り付けする車種に対応するジョイント部品を作成しなければならない場合もあります。この為、販売していただくお店から必要なジョイント部品サイズを簡単なラフ図面(寸測した手書きの図)でいただき、そのジョイント部品を10日程で製品化してお送りできる環境を作ることができました。

そこで 今回のプロダクトのパトロンになっていただいた方で 初回製品をお送りする方へは、このあなた様専用のジョイント部品をお造りさせて頂く為にその採寸測定に協力頂く事となりますのでよろしくお願いい申し上げます。


プロダクト誕生までのお話

2017年2月
自動車の踏み間違いによる衝突事故防止装置開発を開始
2017年8月
初期基本的構造を決定・製造会社選択準備 

2017年12月
デモ製品試作開始(日本国内)

2018年2月
特許申請のため法人設立・製造会社決定

2018年6月
特許申請に伴い 他社特許との抵触に関して調査開始

2018年10月
デモ試作品製造完了

2019年1月
特許申請及び審査請求完了

2019年2月
製造会社間とOEM製造委託契約及びFOB契約締結(海外)
2019年6月
改めて 国内製造メーカーと製品内容について協議

2019年7月
国内製造メーカー間とOEM製造委託契約締結

2019年7月
弊社ホームページにて販売代理店募集開始


リターンのご案内

やはり自動車がなければ、日々の暮らしに影響が出る。
病院にお買い物などすべての高齢者が公共交通機関で事足りるわけではありません。

最近の報道であるように高齢者は免許返納すべきという傾向もあるようですが、自動車は日々の生活にはなくてはならないものとなってしまっていますのでそう簡単な話ではありません。

そんな方には是非、このプロジェクトにご支援いただきパトロンになって頂きたいと考えています。

ご支援頂いた方へのリターンは、お手元に初期製造の製品ををお届けすることです。

そのためにもできうる限り早く、開発・量産をすすめることに尽力いたします。なお支援者の皆様への「とまるんデス」のお届けは2019年10月頃を予定しております。(取り付けする車種により遅延の可能性もございます。何卒ご了承ください。)

私もスタッフ全員この革新的な「ペダルの踏み間違いによる衝突事故防止装置」の発売に全力で取り組んでいます。皆様も当プロジェクトにご支援いただき、安心して自動車を使用できる生活を過ごして頂きたいと思います。

注意事項

当プロジェクトのリターンの発送は日本国内にお住まいの方のみに限らせていただきます。また地域によっては予定を過ぎる場合が発生することをご了承願います。



メディア掲載

当初プレスリリース配信後に多くのメディアからお問い合わせいただきました 本当にありがとうございました。

テレビ朝日、サンデーステーションの取材を受けました。


自動車専門月刊誌 ワゴニスト7月号で取り上げられました。 


テレビ朝日 サンデーLIVEの取材を受けました。


最後に

革新的な方法と自負しています。しかし、実際に多くの人の手に届かなくては意味がないとも感じています。 そのためには今回のプロジェクトでは取り扱っていただける販売協力店の開拓費用、新たな人材の雇用やそれに伴う事務所の費用等々、実際に会社を発展させ、製品を世の中に広めていく為に必要な費用ですのでご支援をお願いしたいのです。

宜しくお願い申し上げます。

※募集方式については<All-in方式を選択させていただいています。
このため、本プロジェクトは目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

支援に関するよくある質問

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