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歌と映画、読書の好きな人が書いたスリー・ディレクション(3D)小説

「FLNG船 二〇二七年」(北極海の死闘)は一般的な小説。一方、「北極熊はどこへ行ったの」(第一部~第三部)は、同じストーリーの中にヒット曲名と映画の題名を、数多く盛り込ませた史上初の長編小説。本文にでてくるヒット曲は157曲で、映画は125本もあります。

現在の支援総額

14,500

0%

目標金額は2,000,000円

支援者数

3

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2019/09/03に募集を開始し、 3人の支援により 14,500円の資金を集め、 2019/11/21に募集を終了しました

歌と映画、読書の好きな人が書いたスリー・ディレクション(3D)小説

現在の支援総額

14,500

0%達成

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目標金額2,000,000

支援者数3

このプロジェクトは、2019/09/03に募集を開始し、 3人の支援により 14,500円の資金を集め、 2019/11/21に募集を終了しました

「FLNG船 二〇二七年」(北極海の死闘)は一般的な小説。一方、「北極熊はどこへ行ったの」(第一部~第三部)は、同じストーリーの中にヒット曲名と映画の題名を、数多く盛り込ませた史上初の長編小説。本文にでてくるヒット曲は157曲で、映画は125本もあります。

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はじめに・ご挨拶

はじめまして、史上初の3D小説に挑戦している石平 三治郎(ペンベームは成瀬 ひろし)と申します。子どもの頃から本を読むのが好きだった私は、社会人になってからも国内外を問わず、推理小説や冒険小説、時代小説、恋愛小説などをかなり読んでいました。ですが、自分の心の中には小説なんか書けるわけがないと思っていました。ところが、パソコンの普及で簡単に文章が書ける時代になったのです。


このプロジェクトで実現したいこと

私は長い間、自問自答を繰り返してきました。それは歌や映画が好きな人というのは、小説も読むのだろうか? ということと、逆に小説を読む人というのは、歌や映画にも関心があるのだろうか? ということでした。単純に考えてみても、歌や映画が好きな人は本を読む時間が少なくなり、同じように小説を読む人も、歌を聴くことや映画を観る時間が少なくなります。もちろん歌を聴いたり、映画を観たり、小説も読んだりする人はいます。結局のところ、統計上どのようになっているのか私は知る由もありません。

そこで小説を読みながら歌や映画にも興味を持っていただけるよう、そして、歌や映画の好きな人も小説を読んでいただけるようにと思い、「FLNG船 二〇二二年」(北極海の死闘)と「北極熊はどこへ行ったの」第一部~第三部という小説を、スリー・ディレクション(3D)で作成した次第です。

3D小説とは、一つの物語に対して二方向の小説を意味しています。即ち、読書が好きな人の一般的な小説、そしてもう一方は、歌と映画が好きな人が好む本、それを同じストーリーの中に盛り込ませた小説です。このような小説の名称を何にするか、ふたまた小説がいいのか、それとも二刀流小説がいいのか、長い間、思い悩んできました。そこで、私は自分の仕事であるプラントの配管設計からヒントを得て、スリー・ディレクション(3D小説)と名付けました。というのは、物の形を立体的に表す鳥瞰図(プラントではアイソメ図)では、横方向をX軸、縦方向をZ軸、高さをY軸として表示するからです。

本小説ではX軸に相当するのが「FLNG船 二〇二二年」(北極海の死闘)で、Z軸に相当するのが「北極熊はどこへ行ったの」第一部~第三部です。そしてY軸に相当するのが、ヒット曲はCD、映画はDVD、さらにYOU TUBEで視聴することです。そうすることによって、「北極熊はどこへ行ったの」第一部~第三部の内容が、リアルに伝わってくると思っています。

おそらくこのようなコンテンツの小説は、世界でも初めてのことだと思います。小説の定石を外れているとお叱りを受けるかもしれません。しかしながら、今日のネット社会において電子書籍が普及し、YOU TUBEの動画も限りなく増えています。さらにはパソコン1台で、途方もなく知識や情報を得ることができます。そのことを、本小説を通して多くの人に知らせたく思っていることも事実です。

プロジェクトをやろうと思った理由

私は、朝日新聞のGLOBE創刊号「北極争奪」(2008年10月6日)の記事を読んだとき、大変な驚きと関心を持ち、何度も読み直しました。当時、某エンジニアリング会社で、FLNG船の仕事に関わったり、トム・クランシーやクライブ・カッスラー、ラリー・ボンドの“核弾道ヴォーテックス”の小説を読んだりしていました。そして昔観た映画、ロック・ハドソン主演の『北極の基地 /潜航大作戦』が頭をよぎり、死ぬまでに命運をかけて、北極海を舞台にした小説を書きたいと思っていました。なお、「北極争奪」の記事は、ネットを検索すると載っています。

また、ネットでトム・クランシーを検索したところ、トム・クランシー亡きあと、彼のジャック・ライアン・シリーズを共に書いてきたマーク・グリーニーの最新作「欧州開戦」①~④の販売を知り、早速購入しました。というのは、「欧州開戦」①の表紙にLNG(液化天然ガス)貯蔵所、そして、LNG再ガス化プラントの挿絵があったからです。

本小説を書き始めたときは、当然、歌や映画のことは眼中になく一般的な小説でした。当初は文章も下手で、ストーリーもちぐはぐ、見るに堪えられない状況でした。その文章を見直しながら訂正していくうちに、いろいろな歌や映画の場面を思い出し、時の流れに従いながら勝手気ままに、文章の中に盛り込んでいきました。

そうすることによって、場面の雰囲気を出すのが楽になりました。それはどういうことかというと、季節ごと、および地域ごとにヒット曲を集めたり、登場人物の名前にヒット曲名を使ったり、また登場人物が好きなヒット曲を紹介したり、会話中にヒット曲や映画の題名を使ったりしました。さらにストーリーを左右するような場面では映画の題名を使い、その説明も本文や巻末の説明に盛り込みました。こうしてできあがった小説が、「北極熊はどこへ行ったの」第一部~第三部の3冊です。

と、こうしてできあがったものの、歌や映画に興味がない人もおられます。そういう人たちにとっては、せっかく小説を読んでいるのに、これでは注意力が散漫になり、苦痛を与えることになります。そこで私はまた原点に戻り、文章の中からヒット曲と映画を削除し、ストーリーの組み替えもやり、登場人物やヒット曲、映画が書かれてある場面を大幅にカットしました。そうして、できあがったのが「FLNG船 二〇二七年」(北極海の死闘)です。この作業は一見、大変なようでしたが、ワードの名前を付けて保存をクリックして、ことなきを得ました。

そう、確かに上手くいったようにみえましたが、ことはそんなに簡単ではありませんでした。ヒット曲や映画を削除したことにより、ストーリーに多くの矛盾が出てしまいました。さあ、これからが大変な作業で何度も読み直し、ストーリーを修正しました。紆余曲折を経て、ようやくできあがったときの感動を忘れることはありません。

それでは、まず「FLNG船 二〇二七年」(北極海の死闘)のあらすじを紹介します。

少年少女時代に東シベリア海のウランゲリ島で、両親と一緒に北極熊の親子を見た双子の兄弟(大川卓也、哲也)と姉妹(村田麻理、恵理)。

それから二十九年後の二〇二七年夏。北極のバレンツ海でLNGの生産をしているFLNG船が、ジャンゴと呼ばれているフランコ・フォックスをリーダーとする五人のプロフェッショナルに拿捕された。

拿捕犯の要求メールを受け取った石油LNG会社のエドワード・クラーク社長は拿捕犯を逮捕すべく、日本政府とアメリカ政府に依頼するも、日本政府は全て日米同盟ということで先送りした。アメリカ政府のルーク・ハリソン大統領を初めとして、ジョン・ブラウン上院議員などが情報を集めたところ、近くの無人島に数人の日本人がいることが判明した。

ルーク大統領は、ある目的を持った日本人がフランコたちを雇ったものと確信し、拿捕犯を捕らえるためジュリアーノ・ウッドを、リーダーとする五人のスペシャリストをバレンツ海に向かわせた。FLNG船で繰り広げられる五人のプロフェッショナルと、五人のスペシャリストとの息詰まる駆け引き。その鍵を握る人物とは? 北極海を舞台にした壮大な物語が今、始まろうとしていた・・・・・・。

二組の火花散る頭脳戦の最中に、テロリスト・グループのブラック・ジャガーが参上! 六人の武芸者を従えてバレンツ海のFLNG船に乗り込んで来た! 一触即発のFLNG船に別のテロリストも八機のアパッチに乗ってやって来た!

世界初のFLNG船上で壮絶な三つ巴の戦いが始まった。五人のプロフェッショナルと五人のスペシャリストの運命は如何に! ブラック・ジャガーと六人の武芸者は敵なのか? 味方なのか? さらには無人島で待機している日本人の運命は如何に・・・・・・。

地球環境をテーマに資本主義社会とは何か? 理想のリーダー像とは? 家族の絆とは? 登場人物こそ多いが、グループ別に仕分けしてあるので分かり易く、外国人は聞いたことがあるような名前を多く使っているので、親しみが持てると思います。

そして、「北極熊はどこへ行ったの」第一部~第三部のストーリーは、はぼ「FLNG船 二〇二七年」(北極海の死闘)と同じですが、次に示すように面白さが倍増するようになっています。

本小説はマカロニ・ウエスタンの面白さに、ハリウッド・アクション映画の醍醐味と中国カンフー、および日本武芸者の圧倒的な強さをブレンド。数々のマカロニ・ウエスタンとハリウッド映画、邦画の名場面やアイデアを盛り込ませ、現在ヒット中の映画も導入。そして、アメリカンポップス、リバプールサウンド、グループサウンズ、ディスコはもちろん、日本の歌謡曲にものって物語がスピーディに進行。ユーモアを随所に散りばめながら、読む人を飽きさせることなく展開します。

マカロニ・ウエスタンには『スペシャリスト』という題名の映画があり、ハリウッド・ウエスタンには『プロフェッショナル』という題名の映画があります。そこで、あえて本小説では、フランコ・フォックス(ジャンゴ)をリーダーとする五人をプロフェッショナル、ジュリアーノ・ウッド(ダーティ・ハリー)をリーダーとする五人をスペシャリストと名付けました。

なお、第一部~第三部の各冊毎にヒット曲と映画の説明を掲載。この説明を読めば、かなりヒット曲と映画の知識を得ることができます。本編を読まれて懐かしい歌や観ていない映画、または、もう一度観たい映画に出会えたら、私としては望外の喜びです。

それでは、具体例を次に示します。

一九九八年、ゴールデンウィークのある晴れた日の朝、玩具やトランプカードの製造販売を経営している大川俊男が、妻の真美(マミー・ブルー)に訊いた。

「子供たちは、今は中学二年生だが、来年の夏休みは高校受験で忙しいから、今年の夏休みは思いきって北極熊でも見に行こうか?」

夫の言葉に驚いた真美は、

「北極熊って、北極海まで行くの?」

「そうさ。去年の夏休みは北京(『北京の五十五日』)に行ったが、北極と言っても夏は白夜で草花が咲いている。そこには北極熊やセイウチ、いろんな渡り鳥が来るので子供たちも喜ぶだろう。それにロシアは、数年前から一般外国人の旅行も許可になったからね」

なお、ヒット曲と映画の説明は、巻末に記載してあります。

曲名           アーティスト     年     国名 

マミー(真美)・ブルー ポップ・トップス 歌 一九七一年 アメリカ、フランス、スペイン

ほかにサン・トワ・マミー(アダモ 歌 一九六二年 ベルギー)の歌あり。YOU TUBEのコメント(以後、コメントとしておきます)を読むと、筆者は涙が出るほど懐かしくて嬉しいです。特に宮崎県でも流行っていました、というコメントにはユーモアを感じました。なお、トム・クルーズ主演の映画、『ザ・マミー/呪われた砂漠の王女』が、二〇一七年七月二十八日に劇場公開されました。

ブルー(青)が付く歌というと、まずはジャッキー吉川とブルー・コメッツのブルー・シャトウと青い瞳、青い渚。かの有名な藤山一郎の青い山脈、松田聖子の青い珊瑚礁、ザ・タイガースの青い鳥。洋楽ではダイナ・ショアの青いカナリア、さらにはボビー・ヴィントンのブルー・ヴェルヴェットとブルー・オン・ブルー。アンディ・ウィリアムスのブルー・レディに紅いバラ、プロコル・ハルムの青い影など、青色に関するヒット曲を、ザ・ワイルドワンズの青空のある限り探し求めて行くと、大変なことになってしまいます。

 題名      出演者                 製作年   製作国

 北京の五十五日 チャールトン・ヘストン主演 一九六三年 アメリカ

 本映画を知ったのは、筆者が高校三年生の時、ラジオ放送の洋楽ベストヒットパレードで聴いたからでした。ブラザース・フォアの歌声と、出だしのプンプ プンプ プンのハミングが素敵で、今でも時折YOU TUBEで聴いています。映画はその後、TV洋画劇場で観ましたが、殆ど忘れてしまいました。

ところで、歴史の勉強になるかと思い、北京の五十五日の歌詞が、ネットを検索すると書いてあります。

それでは、小説の中で頻繁に出てくるFLNG船について簡単に説明します。

洋上LNGプラントが二〇一八年、オーストラリア沖で生産開始されたに伴って、世界各国でFLNGの導入が本格的に動き出しました。今は、まだオーストラリア沖やブラジル沖などが主流ですが、いずれは北極海に進出すると思われます。

FLNGとは洋上にある天然ガスの掘削設備(プラット・フォーム)からパイプラインを引かずに、FLNG船をプラット・フォームに移動させて、直接その船に設置されているガス・プラントでLNGを生産するシステムです。ネットを検索していただければ、詳しく記載されています。  

→ FLNG船のYOUTUBEの動画   

本小説に登場するFLNG船の全長は約五百五十メートル、幅が約百メートルもあり、今のところ人類史上最大の船です。なお、FLNG船のFは、FLOATING(浮いている)の頭文字です。

少し長くなってしまいましたが、一流作家のように上手い文章で小説を書くことは、素人にとって至難の技です。それよりも自分の好きなジャンルから書き始め、徐々にレベルアップを図っていけば良いかと思います。実際のところ、私は大好きなマカロニ・ウエスタンという映画の感想文を書き始めたことが、こんにちに至っています。

※上記の地図画像は、商用可能な無料素材を利用して作成しています。

なお、世界の時間は東京を基準にして、-は引き算、+は足し算をします。

例.東京が午前10時の場合、シドニーは午前11時で、バレンツ海は午前4時になります。

ワシントンは、午前10時-13時間=-3時間、つまり、前日の午後9時になります。

※上記の画像は、グーグルマップの画面を利用して作成しています。

これまでの活動

小説作成のため、表だった活動はしておりません。しいて言えば、マカロニ・ウエスタンが好きな私は、アマゾンのキンドルで下記に示す電子書籍を5冊出版しました。

「マカロニ・オヤジとつぶやきの用心棒」(一)

「マカロニ・オヤジとつぶやきの用心棒」(二)

「ジュリアーノ・ジェンマ特集」

「フランコ・ネロ特集」

「クリント・イーストウッドの映画と共に」

ほかには、オンデマンド出版の「勇と美穂のスマホ渡り鳥」上巻(北海道~東北編)、および下巻(北陸~九州編)の2冊です。

資金の使い道

いただいた資金は、小説の編集、表紙作成、製本などに使用します。文章はワードで書いてから、印刷して何度もチェックし、修正もしてきました。自費出版なので、具体的な資金は次のようになります。

 小説4冊の編集と表紙作成など         60万円

 小説の製本代                 75万円

 製本の郵送料                 25万円

 クラウドファンディング手数料         34万円

 雑費                      6万円

 合計                    200万円

リターンについて

 2、500円

「FLNG船 二〇二七年」(北極海の死闘)(一般的な小説、約310頁)。心を込めた礼状と単行本1冊、主要登場人物の配置図、及び世界の時間を記入したA4のコピーを贈らせていただきます。

 6、000円

「北極熊はどこへ行ったの」第一部 FLNG船を拿捕せよ (ヒット曲と映画、単行本、約285頁、本文にヒット曲は64曲、映画は48本入っています)

「北極熊はどこへ行ったの」第二部 FLNG船を奪還せよ (ヒット曲と映画、単行本、約315頁、本文にヒット曲は34曲、映画は38本入っています)

「北極熊はどこへ行ったの」第三部 FLNG船上の死闘 (ヒット曲と映画、単行本、約315頁、本文にヒット曲は59曲、映画は39本入っています)

心を込めた礼状と単行本3冊、主要登場人物の配置図、及び世界の時間を記入したA4のコピー、世界のご当地ソングと関連する映画の題名を記入したA4のコピーを贈らせていただきます

 7、500円

「FLNG船 二〇二二年」(北極海の死闘)(一般的な小説、単行本)

「北極熊はどこへ行ったの」第一部 FLNG船を拿捕せよ (ヒット曲と映画、単行本)

「北極熊はどこへ行ったの」第二部 FLNG船を奪還せよ (ヒット曲と映画、単行本)

「北極熊はどこへ行ったの」第三部 FLNG船上の死闘  (ヒット曲と映画、単行本)

心を込めた礼状と単行本4冊、主要登場人物の配置図、及び世界の時間を記入したA4のコピー、世界のご当地ソングと関連する映画の題名を記入したA4のコピーを贈らせていただきます。

実施スケジュール

2019年11月30日 小説4冊の編集および表紙作成。ワードで書いた文章を単行本サイズにて編集する。世界のご当地ソングと関連する映画の題名を記入した図面の作成。

2019年12月1日 小説4冊の印刷、製本を印刷会社に依頼する。

2020年2月1日より、リターン開始。

最後に

読書が好きな人はもちろん、歌や映画のフアン、世界地図を見るのが好きで海外旅行にも出かける人たち、ネットでいろんなものを検索して知識を増やしたい人たちにもお薦めの本です。そして、YOU TUBEで歌や映画を視聴する人たち、ちなみに本小説に出てくる、ヒット曲、映画などは、殆どネットやYOU TUBEで見られます。難しい用語、例えばFLNG船、北極評議会、バイナリー発電などもネットを検索すれば、詳しく書かれています。

実際のところ、本書に書いてある情報は、大半がネットを検索して得たものであり、また私が知っているものも、確認のためネットを検索しました。本プロジェクトが上手くいくよう、皆様の温かいご支援をお願いいたします。

プロフィール

前期高齢者、年金生活者です。現役の時は、プラントや原子力発電所の配管設計の仕事などを約45年やっていました。

趣味は映画(特にマカロニ・ウエスタン)、音楽、読書、旅行、トランプゲームや麻雀です。

本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。


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