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【SFC-LT】学生の3分間を1万円で買い取る奨学金を作ります

「挑戦のために受けた支援を次の誰かの挑戦につないでいく」をコンセプトに新しいカタチの奨学金を作ります。"Pay It Forward Challenge"に参加して、一緒に挑戦と支援の流れを作りましょう!

現在の支援総額

511,400

102%

目標金額は500,000円

支援者数

141

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2020/01/19に募集を開始し、 141人の支援により 511,400円の資金を集め、 2020/03/15に募集を終了しました

【SFC-LT】学生の3分間を1万円で買い取る奨学金を作ります

現在の支援総額

511,400

102%達成

終了

目標金額500,000

支援者数141

このプロジェクトは、2020/01/19に募集を開始し、 141人の支援により 511,400円の資金を集め、 2020/03/15に募集を終了しました

「挑戦のために受けた支援を次の誰かの挑戦につないでいく」をコンセプトに新しいカタチの奨学金を作ります。"Pay It Forward Challenge"に参加して、一緒に挑戦と支援の流れを作りましょう!

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# 「新型コロナウイルスサポートプログラム」対象プロジェクトになりました

CAMPFIRE様の提供する「新型コロナウイルスサポートプログラム」の対象となったため、本プロジェクトはCAMPFIRE手数料12%が0%になりました!CAMPFIRE様、ありがとうございます。

なお新型コロナウイルスへの対応のため、リターンの履行が遅れる場合がございます。できる限り迅速に対応させて頂くつもりですが、どうかその点をご理解の上でプロジェクトにご参加くださいm(_ _)m


# お詫び

トップのプレゼン動画につきまして、本クラウドファンディングの開始時期の遅延により、(本来は元日がリリース予定だったための)齟齬が生じています。正確な情報に関しましては下記本文をご参照ください。


# ご挨拶
# Pay It Forward Challenge

私たちは"Pay It Forward Challenge"というコンセプトに基づいて、このプロジェクトを実施しています。

"Pay It Forward"(恩送り)というのは「誰かから受けた支援を次の誰かにつないでいく」という意味合いの言葉ですが、私たちはそこに"Challenge"(挑戦)の語を加えました。

つまりは、「挑戦のために受けた支援を次の誰かの挑戦につないでいく」こと、

それがこのプロジェクトの目的です。


# SFC-LT:メディア型奨学金

私たちはこの目的を達成するためにメディア型奨学金という新しいカタチの奨学金を作っています。

そのプロトタイプが現在、湘南藤沢地域で試験運用中のSFC-LTです。


SFC-LTでは学生に3分間で自分の挑戦を発表してもらい、それに対して1万円を支援します。その発表の様子は動画に収めてSNSで拡散し、同時にその学生への追加の支援のクラウドファンディングを行います。そして、そのクラウドファンディングの手数料を用いて、次の学生の1万円を捻出していきます。


※ 現在配信中の動画は2019年度9月卒までの学生8名のプレゼンを撮影したもので、本クラウドファンディングのために用意したパイロット版になります。それらにつきましては個別のクラウドファンディングは行わない予定です。


# 既存の奨学金との違い

メディア型奨学金は貸与型奨学金と比べて返済義務がない点で優れており、給付型奨学金と比べて応募者数に応じて支援総額がスケールする点で優れていると考えられます。また、1人あたりの採択コストが1万円と非常に低いため、より多くの学生に「活動を発信する場」と「支援を受ける機会」の2つを提供することができます。

支援者の観点からも、少額から学生を選んで支援することが可能になり、選択の自由度が広がります。



# ロードマップ / マイルストーン

※活動が継続可能な限りは、本ロードマップに従って、目的達成のために全力で取り組ませていただきますが、やむを得ず計画を遅延、変更、休止する場合がございます。誠に勝手ではありますが、そのリスクを踏まえた上でこのプロジェクトに参加していただけますと幸いです。

※背景写真は撮影会と懇親会の様子

会場を提供してくださったUDS株式会社様ありがとうございますm(_ _)m


# 資金の使い道

このクラウドファンディングによって得られた資金は、このクラウドファンディングの手数料とリターンの費用を差し引いた後、主に# ロードマップ「②優位性の検証」のために使わせていただきます。半年間をかけて24名程度の挑戦者について撮影・配信・追加の支援のクラウドファンディングを行うことで、#既存の奨学金との違いで述べたような優位性が本当に機能するのかどうかを検証します。


# 最後に

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

おそらくこの提案をお読みになる中で、多くの不確実さや曖昧さ、疑問を感じた方が多いかと思います。


「応募方法と選抜基準はどうするのか?」

「何%くらいの手数料でこのモデルは回るのか?」

「学生の定義とは何か?大学に所属していることが学生の条件なのか?」

「これは本当に奨学金と呼べるのか?」...etc


これらはこのプロジェクトを実行するにあたって答えを出さなければならない問いです。

そして、これらの問いに答えを出すには、多くの実験と検証、そしてディスカッションが必要となります。


ともに試し、考え、話し合ってくださる方々の参加をお待ちしております。

次はぜひ、支援者コミュニティでお会いしましょう。


NPO法人 湘南藤沢Projects

代表 宮元 眺


PS

弊NPOの処理能力に限界があるため、リターンは数量限定で設定させて頂いております。完売時に補充させていただく場合もありますが、先行して支援してくださった方が不利にならないよう、その際は、わずかばかり価格を上乗せさせていただきます。その点はどうかご容赦ください。

支援に関するよくある質問

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最新の活動報告

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  • SFC LT 再開します!!

    2022/03/22 20:00
    こちらの活動報告は支援者限定の公開です。
  • SFC-LTを中断します。返金対応と今後について。

    2020/08/17 00:32
    こちらの活動報告は支援者限定の公開です。
  • こんにちは。NPO法人湘南藤沢Projectsの宮元です。みなさま、お茶会バブルってご存知でしょうか?最初は500円だった「私とお茶する権利」の価格が、「神の見えざる手」の機能不全によって、どんどん値段がつり上がっていく。今日はそんな、お話です。きっと神様は今、腱鞘炎なんでしょう。……続きはnoteでhttps://note.com/nozomu_miyamoto/n/nedecfdde9f5d もっと見る

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