はじめに・ご挨拶
はじめまして。代表のヤマモト カズヤとmynoricと申します。
この度はこちらのページを見ただきましてありがとうございます。
ヤマモト カズヤは、営業やデジタルマーケティングに従事し、お客様への宣伝は得意としているところです。そして、海外での飲食店での業務経験が3年ほどありますので、調理や接客も得意としています。

mynoricは、ライブハウス業が15年以上の経験と飲食店での経験があり、飲食の仕入れや店づくり、接客には定評があります。

この二人で、バーという業態にデジタルとアナログの融合をさせた面白い試みに取り組んでいこうとしています。

商品・お店が作られた背景
現代では、パソコンに続き、スマホの進化によって、コミュニケーションの取り方、人との繋がり方、お金の支払い方、写真や情報のシェアの仕方、仕事の仕方など、様々な変化が起きています。その変化の中、人との繋がりから出たアイディアを実現していく熱量を出す場も必要になると思います。
店内にはテーブル一面ホワイトボードにし、人と知り合い、楽しい会話の中で、良いアイディアが浮かんだら、そのアイディアをすぐに書き留め、具現化し、実行まで持っていく環境を作ります。そして店内でのプロジェクションマッピング、アニメーションの上映、アーティストの物販、良質な音楽など、感性の刺激をして良いアイデアを出していく環境を作ります。お客様だけでなく、従業員もデジタルツールでオペレーションの軽減により、より密にお客様との会話に集中できる環境を作ります。
デジタル×アナログの現代のプラットフォームと融合させながら、お客様も従業員も全員が「良い仲間と好きな事で生きていく」をテーマにした場所を作りたく、この店を開こうと思いました。
私たちの商品・お店のこだわり
1、知り合った人達が「良い仲間と好きな事をして生きていく」ことができるような場所としてのこだわり

2、店内でのプロジェクションマッピング、アニメーションの上映、良い音楽、シーシャなど、感性を刺激し、良いアイディアが生まれやすい環境を作るためのこだわり

3、アイディアをすぐに形に出来るような環境作りへのこだわり

4、SNSでシェアしたくなるような空間づくりへのこだわり

5、運用オペレーションの自動化、簡素化により、次世代の飲食業のためのシステムを作るこだわり。

6、従業員はお客様同士の交流や面白いアイディアへの手助けに注力し、良い体験を提供するようにするこだわり

資金の使い道・スケジュール
ファーストチャレンジ
120万円
物件の契約
必要最低限の設備機器費
手数料など
セカンドチャレンジ
150万円
● 追加設備機器費
150万円
スケジュール
9月〜11月
物件探し
食品衛生責任者免許取得(1日) (mynoricは食品衛生責任者免許を持っていますが、ヤマモトは持っていないため、取得予定)
HP立ち上げ (自社)
アプリ開発(自社)
12月
物件決定
仕入れルート確保
スタッフ採用、教育
内装工事
設備機器搬入やテスト
営業届出など
HP、アプリ完成、宣伝開始
2020年 1月
開店
店舗
場所: 新宿、渋谷、目黒などを予定。但し、別の場所になる可能性もあり。
規模感:10人くらいの小規模店舗
内装や外装:
導入設備: iPad、プロジェクタ、ギター、小型キーボード、ホワイトボードテーブル、スクリーン兼用ホワイトボード壁、シーシャなど
メニュー:ドリンク、レンジフードなど簡単なもの。
価格帯:通常バー価格(ビール600円、カクテル600円、フード300円から)チャージなし
対象者のイメージ:20-50くらいまでのお客様
告知方法:TwitterなどのSNS、口コミ、youtube、チラシなど
協力者:有(2名)





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