担当者の松田です。1枚セットのリターンが売り切れました。引き続き他のリターンも続々売れておりますので気になっている方は是非どうぞ。今日であと18日。まだまだプロジェクトは続きますが、どうぞよろしくお願いいたします!



現在の支援総額
328,188円
目標金額は200,000円
支援者数
33人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2019/09/19に募集を開始し、 33人の支援により 328,188円の資金を集め、 2019/10/10に募集を終了しました
担当者の松田です。1枚セットのリターンが売り切れました。引き続き他のリターンも続々売れておりますので気になっている方は是非どうぞ。今日であと18日。まだまだプロジェクトは続きますが、どうぞよろしくお願いいたします!
担当者の松田です。プロジェクト3日目も終了です。多くの方々のご支援ありがとうございます!配送についてですが、前回別のプロジェクトをやった時は終了から1週間ほどで配送できました。今回のプロジェクトにつきましても、1週間から10日ほどで配送できるように手続き中です。もしも遅れるようなことがあれば随時ご報告いたしますが、今のところ順調ですのでご安心ください。またSNS上で多くの方々が拡散してくださり嬉しく思います。今後も拡散していただけますと嬉しく思いますが、あと19日。頑張ってプロジェクトを続けていきますので、引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
担当者の松田です。タイトル通りとなりますが1枚セットがあと1枚だけとなりました。売り切れ間近といったところです。さて、他のセットも徐々に売れてきていますが、今のところ在庫の準備も順調ですので、着々と進めております。プロジェクトはまだまだ20日程度ありますが、引き続きどうぞよろしくお願いいたします!
担当者の松田です。熱中症の記事を書いてから多くのご支援いただきありがとうございます!産経bizさんでも記事を載せていただけましたが、その中の横浜農林水産消費技術センターの論文で、麻の熱伝導について書かれております。-----------------「ひんやり感じる」のは科学的にいうと「熱伝導が高い」素材だからですが、麻の熱伝導が高いことは証明されています。例えばこのような調査「絹及び他の繊維素材布の熱伝導性」 この中に「布の熱伝導率は繊維体積率が増すと一般的に増加するが,その平均的な値を素材で比較すると,羊毛く絹くポリエステルく綿く麻の順に大きくなることがわかった。」-----------------こちらのデータを見る限り、ポリエステルや綿よりも麻が一番、熱伝導が高く「ひんやり感じる」ということがわかっており、体感温度的には2~3度ほど変わると言われています。弊社の場合は、価格と実用性を兼ねて、綿と麻をまぜて甚平を作っておりますが、通常の綿だけ、化学繊維だけの甚平よりは体感的に涼しくなるよう作られているのが特徴です。さて、そんな感じで麻の快適甚平を今後もどのように展開していくか考えていきますが、これからもプロジェクトの方を引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
担当者の松田です。2日目もこれで終了です。リターンによってはほとんど売り切れてしまいました。在庫補充が間に合わず申し訳ありません。追加でほしい方はお早めにご連絡いただければと思います。またページ内部では書かれておりませんが、今回クラウドファンディングをやった理由が「量産体制」を作りたかったです。こちらの甚平は工場で1つ1つ手作業で作っているのですが、人員もミシンも足りず、生産量に限りがあるものです。少々、新しいミシンを増やして、もう少し生産量を増やしたかったのでクラウドファンディングをやり始めたのが最初です。結果的にこんなに売れるとは思ってもみませんでしたが・・・添付した写真は現状の生産工場での製作しているところですが、そのような形1枚1枚丁寧に作っています。こんな作り方では時間かかって当然ですが、せっかくの商品ですし1つ1つ丁寧に作ってご購入いただいた方に届けたいと思っています。そうなると量産体制を作るとなると、ロボット化ではなく、人員増やして、技術磨いてもらって、ミシンを買って・・・と泥臭いことになります。時間もお金もかかることですが、1つ1つ丁寧にやっていこうと思っていますので、今後ともご支援のほどどうぞよろしくお願いいたします。またFacebook等で拡散していただき大変うれしく思います。まだこちらの商品が欲しいという方も大勢いらっしゃるかと思いますので、当プロジェクトをより多くの方へ知って頂く為、FacebookやTwitter等のSNSでシェア・拡散頂けますと幸いです。引き続きどうぞよろしくお願いいたします。