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保護犬に安心できる暮らしを提供したい

保護犬たちが安全に暮らせるように、フェンスや犬小屋設置をし、命を守りたいです!皆様のご支援をどうか宜しくお願い致します。

現在の支援総額

17,000

1%

目標金額は1,000,000円

支援者数

5

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2019/10/23に募集を開始し、 5人の支援により 17,000円の資金を集め、 2019/11/30に募集を終了しました

保護犬に安心できる暮らしを提供したい

現在の支援総額

17,000

1%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数5

このプロジェクトは、2019/10/23に募集を開始し、 5人の支援により 17,000円の資金を集め、 2019/11/30に募集を終了しました

保護犬たちが安全に暮らせるように、フェンスや犬小屋設置をし、命を守りたいです!皆様のご支援をどうか宜しくお願い致します。

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はじめに・ご挨拶

ご覧いただきありがとうございます。

投稿者はドッグカウンセラーとして高知県西部で、愛犬のいろんな悩みにお答えする活動をしております。

このプロジェクトは私自身ではありませんが、私が専属ドッグカウンセラーとして、契約いただいた会員様(個人保護主)のプロジェクトになりますのでご理解ください。

個人保護主はインターネットやクラウドファンディングなどに疎いため代理投稿となります。

*使用している写真や動画は個人保護主の許可を頂き掲載済みです。


このプロジェクトで実現したいこと

保護犬たちに清潔な環境を与え、しつけをし、近所の方からの動物虐待(器物破損)を食い止めるために皆さんのお力をお借りしたいです。


プロジェクトをやろうと思った理由

虐待をされ傷ついた子や、保健所に連れて行くという飼い主から保護した犬たち数十頭を、個人でお世話をしている保護主がいます。里親募集をしても成犬はなかなか見つからず、愛護団体も足を運んでおきながら引き取れるスペースがないと断られ、現状を見ても、必要なものや脱走しないようにどうするかなどの注意点、提案、アドバイスもなかったそうです。

個人保護主は里親様が現れない場合は、このまま30頭ほどいる保護犬たちの面倒を見る覚悟は出来ていますが、近所(といっても、写真4でわかるくらい距離があります)の方が警察や保健所、役場に声がうるさいと文句を言いに行ったり、個人保護主の姿を見かけたら「農薬を飲ませるぞ(実際にあった出来事で動物病院で虐待痕を確認済み)」「殺すぞ」と脅されたり、脱走防止の柵を取り付ければ「虐待だ」と騒がれ、犬が柵を壊して脱走したら、木刀を持って叫びながら文句を言いにくるので、個人保護主は精神的に参ってしまっています。まずは近所の方の虐待から犬を守るための脱走防止対策にて、丈夫なフェンスの設置、鳴き声が響かないように犬小屋の2つを設置できれば、このまま保護犬を処分することなくお世話をすることができます。また近所の方とも、長い年月がかかると思いますが、現状のままより和解への方向性が見えてきますので、皆様の力をお借りいたしたくこのプロジェクトを立ち上げることを決めました。 


これまでの活動

~2019年9月15日まで。個人保護主様が、全頭の狂犬病予防接種と役場への登録と避妊去勢手術施術中。

2019年8月16日よりドッグカウンセラー(投稿者)契約を締結して、注意点や必要なもののアドバイスをしました。

投稿者が代理で、9月より月一度の町イベントに参加して、里親探しの譲渡会を開催。

投稿者が代理でインターネットを使った里親募集呼びかけ。

個人保護主様が、無料で手に入る材木で脱走防止柵を補強しながら、安く施行してくれる業者や手伝いをしてくれるボランティアを呼びかけ中。


2019年10月20日に、全頭の狂犬病予防接種と役場への登録、去勢手術が終了しました。

その際に犬たちの健康状態も確認していただきました。(全頭健康とのこと)


資金の使い道

庭を囲む金属製のフェンス設置費用と、犬たちの小屋設置


リターンについて


本プロジェクトはAll-in方式で実施します。

目標金額に満たない場合は、少しずつでも計画を実行し、活動内容をお知らせします。リターンは遅くとも1月中旬~2月初旬までに配送します。


実施スケジュール

2019年11月30日 クラウドファンディング終了
   12月上旬 フェンス・犬小屋設置の着手
2020年1月 リターン準備
   1月下旬~2月 リターン発送


最後に

知識がないうえで保護活動をしたことや、むやみに引き取りをして増やしてしまった個人保護主も猛省しており、せめてもの責任として最後まで面倒を看てあげたいと思っています。行政が提案する殺処分は保護活動をしている者にとっては受け入れ難く、近所の方からも犬たちを守るために、フェンスと犬小屋の早急な設置が必要です。

田舎の方々は愛護法を知らないので、脱走してたからと毒を飲ませ蹴り上げられた子や、木刀で下半身不随にさせられた子もいます。ですが、個人保護主は近所の方だからと警察に訴え出ていません。田舎というところは警察に訴え出たほうが悪く言われる風習もあるからです。犬たちを守るために、どうかお力添えをお願いいたします!


本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

支援に関するよくある質問

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このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

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  • ひとまずという形にはなりますが、犬小屋が出来上がりました。動画の状態なので、URLを貼らせていただきます。https://support-of-smile.net/wp-content/uploads/line_oa_chat_200804_201256.mp4あとは足場をコンクリートで固め、角に支えとなる杭を打ち込んで補強するという予定です。厚かましいことは重々承知の上ですが、ボランティア様やお手伝いをしていただける方を募ってみましたが、この田舎では協力していただける方はおらず、金額的にも写真のような小屋で精いっぱいとなりました。予定時期よりかなり遅れてしまったのは、コロナウィルスでの自粛、協力を頼んでいた建設会社様も、大幅に遅れていた仕事の再開に忙しく、現在もコンテナハウスを運んでいただける状況ではありません。そんな中でも、皆様にご協力をいただけなかったら小屋の設置にもいたらなかったので、感謝しかございません。本当にありがとうございました。インターネットからご寄付いただいた方へも、追加となったリターンを、以前(4月)個別メールにてご案内いたしましたが、届いていないなどの不手際がございましたらお知らせください。以上を持ちまして、CAMPFIREのサイトでの活動報告を終了とさせていただきます。今後の細かな活動はホームページにて紹介させていただきますので宜しくお願い致します。 もっと見る
  • 開店延長のお知らせ

    2020/04/06 08:51
    こちらの活動報告は支援者限定の公開です。
  • リターンについてお知らせ

    2020/03/28 17:13
    こちらの活動報告は支援者限定の公開です。

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