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シングルマザープロジェクト

ママを笑顔にするためにみんなで考えた「シングルマザープロジェクト」。コンセプトは【自立支援】と【シェアリングエコノミー】です。

現在の支援総額

2,500

0%

目標金額は5,000,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2019/10/31に募集を開始し、 1人の支援により 2,500円の資金を集め、 2020/01/10に募集を終了しました

シングルマザープロジェクト

現在の支援総額

2,500

0%達成

終了

目標金額5,000,000

支援者数1

このプロジェクトは、2019/10/31に募集を開始し、 1人の支援により 2,500円の資金を集め、 2020/01/10に募集を終了しました

ママを笑顔にするためにみんなで考えた「シングルマザープロジェクト」。コンセプトは【自立支援】と【シェアリングエコノミー】です。

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はじめに・ご挨拶


ママを笑顔にするためにみんなで考えた「シングルマザープロジェクト」。
コンセプトは【自立支援】と【シェアリングエコノミー】です。

そんな施設を作りたいので資金をお願いします。


プロダクトのご紹介


ママを笑顔にするためにみんなで考えた「シングルマザープロジェクト」。
コンセプトは【自立支援】と【シェアリングエコノミー】です。

この情報を今すぐあなたに届けたい。


妊娠した。どうしても生みたいのに助けてくれる人がいない。

シングルマザーとして自活したくても、仕事と育児の両立に苦労している。

離婚したくても、行き場がなく経済的にやっていけるか不安。

育児について相談したくても、相談相手がいない。



シングルマザープロジェクトはそんな悩みを抱える全てのシングルマザーに
『住まい』と『仕事』、そして『育児とコミュニティ』をセットで提供します。

子供を預ける、働く場所がある、住むところがある、そして仲間がいる。

時間と心のゆとりができ、安心して子育てできる環境です。


「この子を授かってよかった」

心からそう思える未来を一緒に見つけませんか?


「シングルマザーシェアハウス」には、ママがハッピーになるヒントが溢れています。

こだわり・特徴

シングルマザープロジェクトはそんな悩みを抱える全てのシングルマザーに
『住まい』と『仕事』、そして『育児とコミュニティ』をセットで提供します。

そんな施設を作りたいのでその資金をお願いします。

シェアハウスオープンに先立ち「ママ 幸せになろうよ」という思いを込めて、シングルマザープロジェクトを立ち上げました。

シングルマザープロジェクトのコンセプトは「自立支援&シェアリングエコノミー」

仲間で支え合いながら金銭的・精神的な自立を目指し、ママと子どもが笑顔でシェアハウスを卒業できる仕組みを『自分たちで考える』こと。

 

日本の未来を明るくするには子どもの健全な養育が必要であり、そのためにまずは手助けが必要な母親を支援する必要があるとの強い思いと、自身の幼少時代の辛い体験、そしてデイサービスで働くシングルマザー当事者達から一人で子育てをする大変さや辛さを聞き、このシェアハウスを企図しました。

「望まれないかたちの妊娠であっても望まれない命なんてない」と、日本で約3秒に一度行われる人工妊娠中絶を嘆きます。

仕組みで救える命があると信じ、諦めずに進むことが自身のミッションであると。

 




リターンのご紹介

キーホルダー・ハンドタオルをお送り致します。

製品情報・仕様

高齢者の自立支援
子供達の自立支援
そして女性の自立支援

つまりは社会的弱者を地域で支えるという事

1階は企業主導型保育園と日本一の自立支援型デイサービス
2階会議室は学びの場としてみなさんでシェア
3階は放課後クラブとシングルマザーシェアハウス

放課後クラブは、下校後の宿題見守りやおやつの提供など
自立支援デイサービスで元気になった高齢者の皆さんが運営
多目的ホールでは志を育み
日本一の自立支援介護を学びます。



放課後クラブ&食堂

自立支援デイサービスで元気になった高齢者の皆さんと運営します。頑張るママをサポートすることで、高齢者の皆さんの生活にも良い効果が期待できます。子供たちも幅広い年代の親以外の関わりにより、人間性形成に役立ちます。
宿題見守りやおやつの提供も行います。

シングルマザーシェアハウス

ママと子供たちが暮らすシェアハウスです。同じ境遇の仲間同士で、子育て相談や色々話ができる環境があります。子供たちも、常に人がいるシェアハウスなら孤独・孤食の解消にもつながります。

日本一の自立支援介護で働く

ママと子供たちが暮らすシェアハウスです。子育て相談や色々話ができる環境があります。(保育士、子育て経験者等)

保育園に預ける

企業主導型保育園がシェアハウス、職場と併設されているので、子供の様子がよく分かり、子供の急な病気などにもすぐに対応できます。


<All-in方式の場合>

本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

子どもとシングルマザーの笑顔のために

 

「産みたいのに助けてくれる人がいない」「離婚したくても行き場がない」「引越したいけど保証人がいない」「仕事と育児の両立に苦労している」「育児について相談相手がいない」そんなシングルマザーの悩みを解決できるよう、シングルマザープロジェクトで支えたい。

 

・家賃は三万円。 

・入居者の子どもは保育料無料。

・遠方からの入居者に対しては必要に応じて上限20万円の「引越費用立替制度」あり。

・デイサービスで日本一の自立支援介護を学べる。

 

足りないものは、みんなで相談したらいい。

家具も家電も、必要なものはできる限り揃えたい。

ここより恵まれたシェアハウスは無い!と断言できる場所にしたい。

入居の第一条件は、しっかり働いていただけること。

 

「何故そこまでする必要があるのか。」

シングルマザーにとって、最初の一歩がどれだけ大変で、動けずに苦しんでいる方がたくさんいることを知っているから。

その一歩を踏み出すことによって、本当の自立を手に入れることができる人もたくさんいるはずだから。

精一杯応援されて、もし自立ができたなら次は困っている人を応援する側の人間に成長してくれると期待しているから。

 

実行者の私は、最初に思いっきり応援していただいた一人です。

あの時、あの後押しがなかったら。。

不安に押し潰されて、産むことを諦めていたかも知れない。

この笑顔に出会えたからこそ、いま心から笑うことのできる自分がいる。

 

私自身まだ成長できておらずまだまだ支援される側ですが、それでも「もっともっと困っている方の応援をしたい」「少しでもポラリスに恩返しをしたい」という気持ちを強く持っています。

 

そしてこういった取り組みが広がり、シングルマザーと子ども達が窮屈な思いをせず、生き生きと輝ける世の中になればと願います。

 

 

シングルマザー「自立の壁」

 

日本で行われる人工中絶は年間約180,000件。

一日で約470人が中絶されているという現実。

その中に、経済的な理由で諦めた人が何人いたのでしょうか。

「産める環境があれば一人でも産み育てたい!」

そう思っていた人もたくさんいるはずです。

 

シングルマザーの平均年収は243万円(平成28年度厚生労働省調査結果)

現在の公的支援や保育環境だけでは安定した生活が難しく、貧困やワーキングプアに陥りやすい環境にあります。

シングルマザーの約6割がパート労働で、その理由は「育児のためにフルタイムの職に就けない」というもの。

また不安定な経済状況や保証人がいないために住まいの確保が難しいことが多く、これは子どもの教育や人生にも影響する、深刻な社会問題の一つでもあります。

 

2019年1月

仙台で生後1ヶ月の男の子が栄養失調で亡くなりました。

「ミルクを買うお金が無く、お湯しか与えていなかった」

全国の母子支援施設や母子相談員が「どうして相談してくれなかったのか」と涙を流したと思います。

「助けてくれる場所がある、気軽に相談してもいいんだ。」ということを、もっとみんなが当たり前に知ってほしいです。


シェアハウスの一階にはデイサービスセンターと企業主導型保育園が入る

複合施設。

 

・預けられる場=企業指導型保育園(外部委託)いろのま園HP

・しっかり働ける場=デイサービスセンターHP

・安心して住める場=シングルマザーシェアハウスHP

 

3つの場を提供することで、自立の一歩を目指します。

支援金の用途 

・引越費用や遠方からの交通費

お金が無いことで、動きたくても動けない方、逃げ出したくても逃げ出せない方のために必要な費用を準備します。

・出産で働けない期間があるママの生活支援金

妊娠中に来られる方は、産前産後の最低約三ヶ月は働けない期間がありますが、産休手当てが入るのは出産から約四ヵ月後。

無給期間の生活を支える費用が必要です。

・生活必需品の購入費

身ひとつで来られても入居できる環境を整えるために、最低限必要な寝具や家具などを準備したいと思っています。

・シェアハウス共有スペースで行う放課後クラブの運営費

小学校低学年の子ども達は、ママの仕事が終わるまで放課後クラブで過ごします。

運営はデイサービスを卒業した高齢者の方にもお手伝いをしていただきます。

子どものおやつ代や、お手伝いしてくださる方への謝礼や交通費なども必要です。 

今後の必要経費
放課後クラブ(学童)の運営費 1ヶ月3万円想定×24ヶ月=72万円
(二年間で、その後の学童運営方法を検討。※認可を取り地域に開くなど)
遠方からの面接交通費 一人2万円想定×4名想定=8万円
生活に必要な物品購入費 一人3万円想定×4名想定=12万円
妊娠中や産休中の生活費(約三ヶ月) 一人8万円(家賃3万円 水道光熱費1万円 生活費4万円)想定×4名想定=32万円
リターン費用=15万円

CAMPFIRE掲載手数料・決済手数料:約94円万円

施設建設費用=247万円

施設建設予定令和2年4月予定

令和2年2月中旬 物件契約完了
令和2年1月 クラウドファンディング終了
3月上旬 HP開設
4月1日 開設

令和2年2月下旬 リターン発送



 

 

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

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