2020/01/19 21:00

141歳の写真展は別府に住む人を中心に実行委員を立ち上げ、
東京神父が実行委員長となり、メンバーと一緒に作っています。
実行委員のリターンは個人の個性を活かしたものや
別府を楽しめるリターンになっております。

個性溢れる実行委員のプロフィールと合わせてご覧ください。
※本文より活動報告に移動しました。
実行委員のリターンをご検討の方はこちらを参考にしてください!


おおかわあかり(Akari Okawa)
APU学生 イラストレーター

プロフィール
埼玉県川口市出身。大分県別府市在住。(卒業後は東京)
立命館アジア太平洋大学(APU)4回生。23歳。絵を描くことが大好きで、昨年よりイラストレーターとしての活動を始める。これまで自身のイラスト展「あかいほっぺ展」の開催、恋叶ロード(真玉人道トンネル)の壁画制作などのほか、イベントでの似顔絵屋さんなどを経験。アートや芸術的表現を社会貢献や課題解決のツールとして活かせるようになるために、来春から東京のデザイン会社で修行を開始する。将来の夢は、型にはまらない自由な表現者になること。

写真展、東京神父について一言
神父さんの写真は、今にも動き出しそうなくらい、その瞬間の「生」を感じさせてくれます。ギンギンに輝いていたり、ゆらゆらと浮いていたり、その時々に共に存在する空気まで写しているようで、私はそれが大好きです。神父さんとおばあちゃんのサヨさん…100年以上の誰かのルーツを写真で体感できる企画が形作られていく度に、身震いするほどワクワクしています!別府で開催することにこそ意味がある、とても素敵な写真展になると思います。う〜〜〜楽しみ!!!みなさま、一緒に盛り上がりましょう!

リターン:実行委員あかりが描くハンドライティングフォト 7000円(限定5名)


イラストレーターとしても活動するおおかわあかりが、あなたの大切な写真をイラストにします。大好きな人との一枚や、思い出の場所での一枚など、あなたにとって大切にしたい素敵な写真をポップで柔らかい雰囲気のイラストに落とし込み、世界に一枚だけのポストカードに致します。※写真をメールで添付して頂き、その写真をイラストにします。手書きのイラストになるので基本的には修正は出来ません。あらかじめご了承ください。※イラストの大きさはポストカードサイズになります。※イラストを書いたポストカードを郵送でお届けします。※リターン支援後は本人との直接のやり取りとなります。


菊地あゆみ(Ayumi Kikuchi)
インストラクター

プロフィール
大分県杵築市出身、大分県日出町在住。
別府で『ノルディックウォーク』インストラクターとして、歩く楽しさを伝えるため活動中。 別府に通勤して約20年、自身を育ててくれた 別府の人々がいつまでも《元氣》に《笑顔》で過ごせるように健幸づくりの志事にも積極的に携わっている。 《人と人》《地域と人》との縁から新しい事が生まれることを着想する事、独自の目線で作った【まち歩きコース】や【滞在プラン】を使い、別府に訪れた方をおもてなしする事など、人の縁を繋ぎ、紡ぐことを得意としている。

写真展、東京神父について一言
神父さんに初めて会った日から、アツくでっかい夢を語る神父さんを全力で応援したいと思っていました。今回の写真展ではこんなに深く関わらせていただき光栄です! おばぁちゃんの様々な時代の写真と、別府で生まれ育ち、別府の魅力に氣付いた神父さんの写真がどんな風に写真展でMixされていくのか、私はもう既にワクワクしています。 色んな人と作りながら混ざりあっていく、今だかつてない写真展です!皆様お楽しみに。

リターン:実行委員菊地と行く極楽地獄別府めぐり 5000円(限定5名)



別府大好き菊地あゆみがあなただけのオーダーメイドな別府まちあるきアテンドプランを作ります。一緒におしゃべりや食べ歩きしながら、別府の街や地域の人とのご縁繋ぎを致します。その日のお天気によってはマイカーに乗せて私の好きな場所や見せたい景色にお連れすることもあるかも?※コースや時間など詳細は支援者様とのご相談にて決定致します。※支援者様の飲食代や待ち合わせ場所までの交通費などは自己負担でお願いします。※こちらのリターンは2020年12月までに別府でお会いできる方限定になります。※リターン支援後は本人と直接のやり取りとなります。※お会いする場所は公共の場所に限ります。

きざきちひろ(Chihiro Kizaki)
メガネ屋 レターポットアンバサダー

プロフィール
大阪府岸和田市出身。大分県別府市在住。
レターポット(キングコングの西野氏が開発を行った1文字5円で購入したポイントを使って、気持ちを伝えたい相手に手紙(レター)を贈ることができるwebサービス)を全国に広めるアンバサダーをしております。他にもメガネ屋、ホステス、女優、など様々な活動をしております。毎日青い服を着ています。未経験のことは何でも体験します。とにかく日々笑って幸せに暮らせるにはどうしたら良いかを自分の体と人生を使って実験している最中です。

写真展、東京神父について一言
SNS上で見えるクールな印象とは違い、会えば表情豊かでよく笑う人。神父さんを通じて出会った別府の方々は優しくて明るい変態ばかりで面白い!それで別府へ移住してきたと言っても過言ではありません。別府温泉まつりのプログラムの一つとしても開催される写真展。たくさんの方々に見ていただきたいです!!

リターン:実行委員ちひろと青信号を渡ってヒッパレに行こう 5000円(限定5名)



「青い人」として界隈では有名なきざきちひろと一緒に、別府で有名な老舗のオールディーズライブハウス「ヒットパレードクラブ」にお店の前の青信号をみんなで渡って遊びに行きます。専属バンド「ヒットパレーダース」による1950年-1960年代のアメリカン・ポップスを中心とした生演奏を楽しみながら、素敵なひと時を過ごしましょう。※こちらのリターンは別府でお会い出来る方限定です。※ヒットパレード代(飲み放題、食べ放題で男性3600円、女性3000円)、交通費などは支援者様負担でお願い致します。※リターン支援後は本人と直接のやり取りとなります。※お会いする場所は公共の場所に限ります。


小島雅子(Masako Kojima)
書家

プロフィール
大分県大分市出身。大分県別府市在住。
別府を拠点に書家 采蘋(さいひん)として活動する傍ら、実行委員花田のゲストハウス「In Bloom Beppu」の若女将も務め、観光とアートを繋ぐべく奮闘中。書家としてはクラシックなスタイルから抽象表現まで幅の広さが持ち味。空間を意識したインテリアとしての書や、モノ・コト・ヒトに合わせて千変万化するロゴ制作は高い評価を受けている。クレイジーで激しめなパフォーマンスも割と好評。夢はDJになること。

写真展、東京神父について一言
清濁併せ呑む、地獄も極楽もまるっと味わい尽くすごちゃまぜのカオスな街・別府。 東京神父という人はもはやそんな別府そのものと思います。カオスこそリアル。リアルこそ愛。神父さんの写真もまた愛そのものでしょう。 今回の写真展は、おばあちゃんっ子だった私としてはとても羨ましい催しで、私の分まで存分に孝行してもらいたいなと思います。おばあちゃんと孫の写真の共演が一つのアートとしてどう結実するのかとても楽しみです。全国のみなさま乞うご期待!

リターン:実行委員雅子の筆文字ロゴ制作 20000円(限定3名)

実行委員の小島雅子があなたの屋号や商品名、名刺に使用するお名前の書などを筆文字でロゴに致します。まずはヒアリングさせていただいたのち【①ラフ案のご提案→②第1案のご提案→③第2案】のご提案という流れで制作いたします。お渡しするデータ(PSD・JPEG・PDF)はwebや紙媒体などで商用としても広くご使用いただけます。なお、データのみのお渡しで原本と著作権の譲渡は含みません。別途料金が必要となりますので、必要な場合は予めお申し出ください。※リターン支援後は本人と直接のやり取りとなります。

園田亮(Ryo Sonoda)
ディレクター

プロフィール
大分県別府市出身。東京都在住。
大手スポーツ小売店に入社。セールスで実績を出し、 創設1年目のブランドコンサルティング会社へ転職。 大手クライアントを対象としたアカウント業務に従事。その後、実家の小売店の手伝いに帰り 新規領域であるオーガニック食品の仕入れ販売手法などの企画・運営を行う。
2019年春よりフリーランス活動を始め、現在は都内を中心に広告代理店と協働でディレクション業務から校正ライターまでこなす。 「人の可能性を信じ、最大限に引き出す」「良好な関係性がいい仕事を生み出す」 ということをモットーに、幅広く活動を広げている。

写真展、東京神父について一言
神父さんにとって今回の企画はおばあちゃんへの恩返し。 私にとって今回の企画は自分が生まれ育った土地への恩返しです。普段、何気なく過ごす街の魅力を写真展を通じて沢山の方々に感じて頂ければ幸いです。

リターン:実行委員園田の地元コミュニティ企画支援 30000円(限定3名)



普段はイベントのマーケティング、ディレクションをしている実行委員の園田亮がイベントの企画から実行までをお手伝い致します。アドバイスはもちろんのこと、マーケティングの側面からイベント実施までをお手伝い致します。※東京以外での打ち合わせは交通費が別途かかります。企画次第では応相談。※打ち合わせ回数などは、規模や実施タイミングに合わせてご相談させて頂きます。※リターン支援後は本人と直接のやり取りとなります。※お会いする場所は公共の場所に限ります。


鶴田真一 (Shinichi Tsuruta)
鍼灸専門「千年堂鍼灸院」 鍼灸師

プロフィール
大分県別府市出身。大分県別府市在住。
別府市で44年続く老舗鍼灸院の2代目。英語、フランス語、日本語のトライリンガル鍼灸師。副作用の少ない鍼と灸を通して「より健やかで、幸せな笑顔ある生活」が送れるように日々、治療や美容で健康増進を行っています。最近では「一期一会」のご縁を大切に人と人とを繋ぎ、より良いものが作れたらと、事業、プロジェクト、アート、学生等々の支援を積極的に行なっています。

写真展、東京神父について一言
とあるイベントで出会ったことが縁で親交が始まりました。今回の写真展に関わろうと思ったきっかけは、自分も高齢の祖父がいることでした。私は、祖父から鍼灸というバトンを受け取り、受け継いでいます。神父さんは、おばあさんから写真というバトンを受け取り、受け継いでいます。神父さんのアツい想いを聞き、共感感銘を得たことから、何か力になれないかと想い関わり始めました。シャープで、人の躍動感、ライブ感を表現するのが得意な神父さんの写真が大好きです。今回はさらにそのおばあさんが撮られた写真を展示するということで、今からとても楽しみです。写真は、時間を超え、歴史を紡ぐもの。どんな風に表現され、どんなシナジーが生まれるのか、もはや期待しかありません。

リターン:実行委員鶴田の美容はり体験(スタンダードコース60分) 7700円(限定3名)



鍼灸師である鶴田真一が折橋スタイルを導入した美容はりで肌荒れ、むくみ、たるみなどを改善致します。カウンセリング後、刺さないハリを使用し、手足のツボを使い全身調整を行います。その後、顔の効果的なツボに刺さないハリ、刺さるタイプのハリで施術。最後は肩の凝りも解消していきます。※こちらは別府にある千年堂まで来られる方のみご支援ください。(別府駅より徒歩3分)※ リターン支援後は本人と直接のやり取りとなります。

土井あづみ(Azumi Doi)
APU学生

プロフィール
大阪府大阪市出身。大分県別府市在住。APU4回生。
幼少期から活発な性格で中高時代は生徒会長を務める。大学時代は観光学を専攻し、キャリア支援の学生団体で副代表を務める傍、学内で低回生に向けた講義を実施。来春からは大手IT企業に就職が内定している。
「人生一度きり」をモットーにテレビや新聞、雑誌などのメディア露出のみならず自身のTiktokは200万回再生を突破。俳優市原隼人の付き人経験や自らのInstagram企画にZOZO創設者である前澤氏からお褒めの言葉をいただくなど、自らの力で人生を切り開く系クレイジー女子大生。

写真展、東京神父について一言
写真には人の気持ちを動かす力があります。今回の写真展では、おばあちゃんと神父さんの写真が放つ、全く異なった2人の力強い「エネルギー」を実際に会場で感じてもらいたいです。
また、来年には別府を離れる私から感謝の気持ちを込めてこの写真展を通じて別府に「恩返し」ができるよう全力で取り組んでいきます。

リターン:実行委員あづみと赤裸々対談 5000円(限定5名)



APU(立命館アジア太平洋大学)の学生として様々な活動をして来た土井あづみと赤裸々に対談できる権利です。特に時間制限はありません。恋愛相談から就職相談、若い世代にアンケートを取りたい方など使い方は自由です。自身の体験を赤裸々にお話します。※こちらのリターンは3月末までに別府でお会い出来る方限定です。※お茶代、飲み代などは支援者様負担でお願い致します。※その場のノリを重視します。女性は自宅の温泉に招待したり、男性には秘密のプレゼントなどもあるかも?※リターン支援後は本人と直接のやり取りとなります。※お会いする場所は公共の場所に限ります。


東京神父(Sinpu Tokyo)
写真家

プロフィール
昭和53年4月20日生まれ(41歳)
大分県別府市出身、東京都世田谷区在住。
29歳までミュージシャンとして活動。自身のバンドのデザインを始めたことがキッカケでフリーの写真家、デザイナーとして活動を始める。音楽関連の仕事を中心とし、平井堅のオフィシャルサイト、ゲスの極み乙女のフライヤーなど制作物は多岐に渡る。
写真家としては自身の作品に「東京ヘッドフォンガールズ」「手紙人」「別府温泉ルートハチハチ」などがある。

リターン:東京神父がプロフィール写真を撮影します 50000円(限定5名)



プロカメラマン東京神父が撮る、あなたの最高の一枚。あなたのプロフィール写真を東京神父が撮影します。FacebookやTwitterに使用するプロフィール写真を撮影致します。20枚から200枚程度のデータを差し上げます。どのような写真を撮りたいかディスカッションして楽しい撮影にしましょう!撮影時間は半日程度で日時などはクラウドファンディング 終了後に決めていきます。※別途交通費がかかりますのでご了承ください。※恋人同士や家族写真など被写体が一人でない場合は備考欄にお書きください。

花田潤也(Junya Hanada)
古民家ゲストハウス『In Bloom Beppu』
一軒家貸切ゲストハウス
『地獄の三丁目 鬼のすみか』宿主

プロフィール
熊本県上益城郡御船町出身。大分県別府市在住。通称、別府の一休さん。
2016年熊本地震を経験し救われた命を大好きなことに使おうと単身別府へ移住。 2018年7月古民家ゲストハウスIn Bloom Beppuオープン。 2組限定でじっくりお客様と交わるスタイルで別府を好きになってもらうことを使命に宿泊されたお客様を対象に別府の案内役を買って出る。 日頃の取り組みが注目されて新聞雑誌テレビなどメディア取材の対象になることもしばしば。 宿の運営だけではなく講演活動、自ら主催する『油屋観光塾』といった地域を盛り上げる活動も精力的に行なっている。

写真展、東京神父について一言
夢を実現化する力、周りの人を巻き込む力、そして、そのスピード感。 間近で見ていて学ぶことが多すぎます。 そして何よりも彼の故郷を愛する気持ち。初めて出会って意気投合した時のことを今でも鮮明に思い出します。 東京神父という愛と優しさの塊に是非触れてほしい。そして、おばあちゃんと孫の美しい共演を是非春の別府にて楽しんでいただきたいと思います。

リターン:実行委員花田の歴史的古民家に泊まる2日間! 39800円(限定1組)



外国人にも大人気!「In Bloom Beppu」貸し切り宿泊券+別府の一休こと花田潤也のアテンド付き!1泊2日4名様まで。歴史的古民家を貸し切って、2日間別府を楽しみ尽くしましょう!※お食事は宿ではご提供していませんので、別府の美味しいお店にお連れ致します。食事代、交通費などは支援者様のご負担になります。何卒、ご了承ください。※2020年6.7.9月の平日(休前日除く)※詳しい日程は支援者様とのご相談で決定させて頂きます。※リターン支援後は本人と直接のやり取りとなります。

平末健人(Kento Hirasue)
APU学生 写真家

プロフィール
兵庫県芦屋市出身。大分県別府市在住。22歳。
立命館アジア太平洋大学(APU)を休学中。 夢は写真家で、現在別府を中心にフリーで活動中。イベント撮影やクラウドファンディング用の写真や、HP、フリーペーパーなどの広告媒体など、幅広いジャンルの撮影を行う。 別府が大好きで、別府の魅力を写真で伝える写真展を過去4回開催。来春の4月にはさらにパワーアップした写真展「BLUR」を開催予定。

写真展、東京神父について一言
神父さんの写真は一目で「あっ、これ神父さんのだ」ってわかります。いつも最高の笑顔を写してる神父さんの写真ですが、どうしてこんなに素敵な笑顔の写真が撮れるのかなと思った時があります。それは、撮っている神父さん自身が一番楽しんでいるからだなと、一緒にいて感じました。そんな何事にも楽しみながら取り組んでいる神父さんが作る写真展なら、絶対に楽しいイベントになると確信しています!

リターン:実行委員健人と東京神父と行く、別府フォトジェニックめぐり 8800円(限定10名)



別府移住4年の学生カメラマン平末健人と東京神父が別府のディープな写真スポットを紹介します。一緒にカメラを持って出かけましょう。後日ケントとシンプが撮影した参加者の写真もデータで10枚程度差し上げます。当日APUの学生が特別ゲストで参加するかも?

「行程表」2020年3月21日
(日付が決まっていますのでご注意ください)
11:00 別府駅熊八前集合
11:00〜12:00 別府駅周辺散策
12:00〜13:30 昼食
13:30〜16:00 ディープスポットめぐり
16:00〜17:00 別府タワーの知られざる裏側へ(予定)
17:00〜18:00 北浜温泉テルマス
(最後にみんなで温泉に入ります)

※開催日は3月21日(土)です。当日来れる方のみご支援ください。万が一当日参加出来なくなった場合も支援金の返金は出来ません。あらかじめご了承ください。※当日の飲食代や交通費、温泉代などは別途支援者様のご負担となります。※テルマスは入場料が520円。水着で混浴に入ります!(レンタル水着もあり)※リターン支援後は本人と直接のやり取りとなります。※お会いする場所は公共の場所に限ります。



宮井智史(Satoshi Miyai)
株式会社ASO 代表取締役
シニアインキュベーションマネージャー

プロフィール
福岡県久留米市出身。大分県別府市在住。
長年、インキュベーションマネージャーとして起業創業支援に携わる。運営するシェアオフィスASOは、「人が集い、人が繋がる、本音で話せるワーキングスペース」がコンセプト。ASOは会員を始め、様々な業種の方が日々出入りしており、交流を深めることが出来る。「やりたいことをあきらめずにやれるサポート」を心がけており、相談者などには、本人が自分自身を見つめる事が出来るよう、マスではなく個でのサポートを行っている。年間の起業相談件数は約300件。近年、県内外でのアイデアソンのファシリテートや創業セミナー、講演に加え、起業に連動した移住促進のイベントなども開催している。

写真展、東京神父について一言
この変態!いい写真撮る変態!

リターン:実行委員宮井と別府梯子酒 9900円(限定3組)

昼はシェアオフィスを運営し、別府での起業支援を応援するビジネスマン、夜は「飲んでばかりいるアイツ」として広く別府で知られる存在の宮井智史。 そんな彼が別府のディープな夜の街やパワースポットをアテンドします。これであなたも別府マスター!?
※1支援で3名様まで参加可能。※こちらのリターンは別府でお会い出来る方限定です。※飲み代、交通費などは支援者様負担でお願い致します。※リターン支援後は本人と直接のやり取りとなります。※お会いする場所は公共の場所に限ります。


森繁麗加(Reika Morishige)
APU学生

プロフィール
福岡県北九州市出身。大分県別府市在住。
日本茶を現代の人々の心に届ける活動をしています。 2018年5月よりさまざまな茶畑へ足を運び、集めてきた美味しいお茶を皆さんに淹れています。忙しい日々にそっと寄り添うお茶の時間を大切にしています。 2019年からはお茶と万年筆のカフェ、ANAインターコンチネンタルホテルでの予約制出張イベント、日本茶のワークショップやコラボイベントなど精力的に活動しています。

写真展、東京神父について一言
写真もお茶も過去から今、今から未来へと繋ぐ架け橋となるものです。写真展でもお茶を入れるイベントの開催を予定しています。会場でみなさんとお会い出来るのを楽しみにしています。41歳の神父さん、100歳のおばあちゃんが切り取ってきた、あの生き生きした今にも動き出しそうな瞬間たち、大好きです。

リターン:実行委員麗加と気ままなお茶の時間 5000円(限定5名)


APU(立命館アジア太平洋大学)を休学して自分探しをしてやっとたどり着いた、お茶の世界。お茶の無限の可能性に魅せられた森繁麗加があなたに淹れるお茶の時間です。あなたの味わいたい時に、気ままなお話と共に五種類のお茶と大分のお菓子をお楽しみ頂けます。「このお菓子に合うお茶を知りたい」「産地別で一つの種類のお茶を味わいたい」「お茶の美味しい淹れ方を知りたい」など、お気軽にご提案ください。
※お茶の時間は1時間程度を予定しております。場所など詳しい内容は支援者様にメールにてお知らせ致します。※こちらのリターンは2020年12月までに別府でお会いできる方限定になります。※リターン支援後は本人と直接のやり取りとなります。※お会いする場所は公共の場所に限ります。


皆様のご支援、お待ちしております!!

この活動報告が気に入ったら、
シェアしてみませんか?