東南アジアバックパッカーを通じて、新たな自分を見つけたい

14年間苦しんだ卓球生活から、「仲間」と「努力」で人生は豊かになると気づいたことで始まる、何者でもない21歳の自分へのチャレンジです。

現在の支援総額

153,500

82%

目標金額は185,000円

支援者数

63

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2019/12/14に募集を開始し、 63人の支援により 153,500円の資金を集め、 2020/01/25に募集を終了しました

東南アジアバックパッカーを通じて、新たな自分を見つけたい

現在の支援総額

153,500

82%達成

終了

目標金額185,000

支援者数63

このプロジェクトは、2019/12/14に募集を開始し、 63人の支援により 153,500円の資金を集め、 2020/01/25に募集を終了しました

14年間苦しんだ卓球生活から、「仲間」と「努力」で人生は豊かになると気づいたことで始まる、何者でもない21歳の自分へのチャレンジです。

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こんにちは、アツシです!

残り3日、たくさんの応援ありがとうございます.


「14年間の卓球生活から得たもの」についてお話しします.卓球のことではなく、卓球から学んだ人生に必要なことをお話しします.


卓球のというスポーツは、頭を使い続けるスポーツです.サーブのコース、相手の弱点は何か、自分が狙われているところはどこか、攻撃と守備の割合.

考えることは無数にあります.

そして、僕は、イップスを持っているので、一つ一つの技術レベルにとても差がありました.サーブは全国レベルだが、バックハンドは凡人レベル.そんな技術ばかりです.

ここで、「頭を使う」ことが非常に重要です.バックハンドがイップスで、出来ない時期は、フォアハンドのみで得点できるように戦術を組みました.サーブができない時は、サーブ以外で得点する方法をひたすら考えました.

そうやって、技術で圧倒的差のある選手にも勝利することができました.

これは卓球だけでなく、人生においても同じであると考えています.

苦手なことがある、そんな自分が嫌いだ.

うまくできない、心では思っていても上手くコントロールできない

誰にでもある感情だと思います.そこで、頭を使えるかどうか、乗り越えようという強い想いがあるかどうかだと思います.

考えること、頭を使うことはしんどいですが、現状を変えるには、1番の対応策だと思います.


残り3日、達成のために必死に生きます.

よろしくお願いします.

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