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esports(ゲーム内競技)市場を中心に日本市場を回復させます!

私の目標はesports市場を他市場と掛け合わせ、【esports x 他市場】の今まで誰も思いつかなかったであろう事を成し遂げesports市場と日本市場を回復させます。ご支援頂く為の魅力的なリターンも用意しております!

現在の支援総額

4,000

0%

目標金額は3,000,000円

支援者数

2

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2019/12/25に募集を開始し、 2人の支援により 4,000円の資金を集め、 2020/01/28に募集を終了しました

esports(ゲーム内競技)市場を中心に日本市場を回復させます!

現在の支援総額

4,000

0%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数2

このプロジェクトは、2019/12/25に募集を開始し、 2人の支援により 4,000円の資金を集め、 2020/01/28に募集を終了しました

私の目標はesports市場を他市場と掛け合わせ、【esports x 他市場】の今まで誰も思いつかなかったであろう事を成し遂げesports市場と日本市場を回復させます。ご支援頂く為の魅力的なリターンも用意しております!

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◆はじめに◆

私はこのプロジェクトでesports市場を活性化させる事で日本市場を回復出来る。
と、確信しています。


なぜなら。
これから沢山の人が注目し、どんな方でも楽しめる。
国?人種?年齢?体格?性別?プロアマ?身体的アドバンテージ?

全て関係ないです。


それがesportsです。


例えば。

esportsで注目されているとあるシューティングゲームで世界大会が開催され、
その大会には大人や子ども、体格、国籍、人種、性別、プロアマが違う様々な方が参加しました。
大会の賞金総額は日本円にして、

約32億6000万円 
そしてその大会に優勝したのは、13歳の少年でした。

私は素晴らしい!と思いましたが、この魅力が日本にいまひとつ伝わってないと思っています。
実はこういった大会は海外では多く開かれています。
そして、この大会にはTVに出演している日本の有名人や海外の有名人もアマチュア枠として参加しています。

そう、esportsの魅力は全ての人が平等であるというところです。

その魅力を世間に伝え、esports市場を広げるために活動していきます。
この活動をしていくことで、esports市場を活性化させ日本市場を回復出来る事を確信しています。

◆このプロジェクトで実現したいこと◆

1.ゲーム内で大会を運営し、競技性を高める事で世間から「esports」を1種のスポーツとして認めて頂く。

2.今後ゲームに参加する全員が更に盛り上がれる・活躍出来る環境を作る事。

3.esportsの市場を拡大し、市場に携わる方々の生活をより良いものとし競技シーンを更に盛り上げる。

4.esportsと他の市場を掛け合わせ、様々な企業様に提案し参入して頂く事で市場を更に拡大する事。


◆プロジェクトをやろうと思った理由◆

私も高校生の時から1人のプレイヤーとしてesportsを楽しんでいましたが、
その時は、あまり世間からも親族からも理解は得られていませんでした。

現在は世間には少しずつ理解されてきていますが、ゲーム内で競技をする事を「esports」として認めて頂くには、もっと大きく活動をしたりメディアや企業に向けて、情報を発信する必要があると思いました。

その為、私はまずは現在若者から注目されているesportsのゲーム内で大会を運営し、その実績を元にメディアや企業様へesportsの魅力とビジネスにつなげるアイディアを提案致します。

私は沢山の市場(自動車・建築・不動産・保険等々)を広げるアイディアがあります。

こういった活動をする事でメディアの話題性も生まれ、企業様の市場も広がり、esports市場が活性化すると共に日本市場が回復すると考えております。

そしてなにより、esportsには多くの人を惹きつける魅力があります。

特に若者に人気がある為、情報を拡散する事やこれから人手不足になる企業様と若者を繋げる良いきっかけとなる事を確信しております。

esportsの重要性が高まることで世間から認めて頂けると確信しております。

これから先esportsの需要はさらに高まると思います。

参考データ[Biz Arts様]
https://biz-arts.com/2018/11/07/e-sports-market/ 

◆これまでの活動◆

目標達成までの計画ロードマップ作成や、運用サイクルの作成、大会運営方法を検討しました。
準備は整っております。

【計画ロードマップ】

図1.これまでの活動

esportsの市場調査から始まり、他産業市場や起業計画・事業計画を行い、Teamを設立いたしました。
現在は大会運営前の資金集めとこれからの運用を整えるフェーズとなっております。


【運用サイクル】

図2.運用サイクル

私は大会運営を基本とした運用サイクルを考案致しました。
企業様・メディア・世間の認識を変化させ、市場を拡大する為には注目を集めるような実績が必要だと考
たからです。

【大会運営方法検討】

図3.(サンプル)大会での獲得ポイント合計【簡易グラフ】

図4.(サンプル)各月での大会獲得ポイント合計【簡易グラフ】

私は、大会を開催する際にこれまでにない保有ポイント制の運営方法を行います。
(管理方法と詳細のリストは伏せます。)

私達が開く大会で得たポイントは保有され、すぐに交換するのではなく参加者のタイミングで交換する方式を取ります。
はじめのうちはポイントをアマゾンギフト券と交換します。
いつかは、私達が開く大会で得たポイントが独自の電子マネーとして世界で使える日が来ると思います。

ポイントを管理し図3.図4.に示したようなグラフでランキングを作ります。
※添付したグラフは試作品です、実際に運用する際は仕上げます。

このグラフはTwitter等のSNSで公開します。
これは、参加者の強さを見える化し大会に参加する意義と競技性を向上させる意図があります。

この保有ポイント制では、そのマッチで勝ち残る事だけではなくもっと多くの場面でポイントが得られる方法を考えてあります。
※倒した時にポイントが入る、投票制MVPポイント等

なぜなら、どなたにも賞金獲得のチャンスを与えたいからです。
企画をいろいろな方と共有し仕上げてきました。

大会は私達の周りだけで開くのではなく、今後沢山の仲間を迎え入れ規模を拡大していきます。

競技シーンをもっとフランクにかつ、盛上げる事が出来ると思います。
競技シーンを年齢階級別やアドバンテージ別にして開くことも考えています。

そして、この大会は何かのゲームタイトルに1つに拘るものではなく、いろいろなジャンルのゲーム
(FPS,TPS,MOBA等)に応用する方法を用意しています。

私は1つのジャンルや1つのタイトルに拘るつもりはありません。
いろいろなジャンルやタイトルのゲームを盛り上げる事により、esports全体が盛り上がると思っています。

とはいえ、まずは1つのタイトルから始めようと思っています。
今後地道に仲間を増やし、規模を拡大したいと考えております。


何卒このアイディアを実行する為に、ご支援を頂きたく思います。

◆資金の使い道◆

●大会運営費 150万 (1回で終わらせるのではなく小額の大会を複数回細かく行います)

※Youtubeでストリーミング配信します。
※少額の大会を開き知名度と認知度を上げていきます。

●宣伝・広告費 50万

※宣伝用・広告用資料を作る等の費用です。これを元に企業様・メディアにPRします。

●設備費・大会運営管理費 50万 (動画編集ソフトやアプリケーション開発費)

※動画の質や作業効率を上げる為PC及びデバイスの購入。
※動画編集ソフト費用・アプリケーション開発費用。

●クラウドファンディング手数料 50万


◆リターンについて◆

リターンにつきましては、主に宣伝や広告を考えております。

¥500-

1.お礼のメール


¥3,000-

1.お礼のメール

2.大会のスポンサーとして最初のマッチが始まる前に名前を出します!
 ※今後1回の大会開催まで有効
 ※TVの提供のイメージです。
 !注意!
 ※公序良俗に反した物はご遠慮下さい。
 ※支援時、必ず備考欄に希望のお名前をご記入ください。


¥15,000-

1.お礼のメール

2.個人用の簡単なPR動画を作成します!(15秒)
※商用可能なフリー素材or自作素材で作成します。
※素材提供して頂ければそちらを加工します。

 !注意!
 ※公序良俗に反した物はご遠慮下さい。
 ※大会中には放映致しません。個人のPR用としてご活用ください。

¥15,000-

1.お礼のメール

2.大会のスポンサーとして最初のマッチが始まる前に名前を出します!
※今後6回の大会開催まで有効
※TVの提供のイメージです。

!注意!
※公序良俗に反した物はご遠慮下さい。
※支援時、必ず備考欄に希望のお名前をご記入ください。


¥50,000-

1.お礼のメール

2.大会スポンサーとして名前or企業ロゴを放送画面に載せます!
※今後10回の大会開催まで有効
5秒表示→次のスポンサーの方→次のスポンサーの方・・・と変更していきます!

!注意!
※公序良俗に反した物はご遠慮下さい。
※支援時、必ず備考欄に希望のお名前をご記入ください。


¥50,000-

1.お礼のメール

2.人が一番集まるタイミングでPR動画を放映します!(15秒)
スポンサーとして紹介いたします。
※最初のマッチ前と試合の間に放映します。
※今後1回の大会開催まで有効。
※TVCMのイメージです。
※企画から作成までお手伝い致します!
※商用可能なフリー素材or自作素材で作成します。
※素材提供して頂ければそちらを加工します。

!注意!
※公序良俗に反した物はご遠慮下さい。


¥100,000-

【企業様向け】人が一番集まるタイミングでPR動画を放映します!(15秒)
スポンサーとして紹介いたします。
※最初のマッチ前と試合の間に放映します。
※今後5回の大会開催まで有効。
※TVCMのイメージです。
※企画から作成までお手伝い致します!
※商用可能なフリー素材or自作素材で作成します。
※素材提供して頂ければそちらを加工します。


!注意!
※公序良俗に反した物はご遠慮下さい。


¥200,000-

【企業様向け】人が一番集まるタイミングでPR動画を放映します!(15秒)
スポンサーとして紹介いたします。
※最初のマッチ前と試合の間に放映します。
※今後10回の大会開催まで有効。
※TVCMのイメージです。
※企画から作成までお手伝い致します!
※商用可能なフリー素材or自作素材で作成します。
※素材提供して頂ければそちらを加工します。

!注意!
※公序良俗に反した物はご遠慮下さい。


¥1,000,000円

【企業様向け】人が一番集まるタイミングでPR動画を放映します!(15秒)
メインスポンサーとして紹介いたします。
※最初のマッチ前と試合の間に放映します。
※今後20回の大会開催まで有効。
※TVCMのイメージです。
※企画から作成までお手伝い致します!
※商用可能なフリー素材or自作素材で作成します。
※素材提供して頂ければそちらを加工します。

!注意!
※公序良俗に反した物はご遠慮下さい


※本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。


◆実施スケジュール◆

※オンライン大会である為、開催場所については記載はありません。

支援がある場合は開催回数を増やします。
支援が少ない場合でも少額にて開催致します。
隔月で確実に開催(約3~4週間間隔)
※開催間隔は各ゲームタイトル規約に準ずるものとする。

第1回大会 12月28日 21時 (20時40分から配信) ※企画の告知 知名度向上の為の大会

第2回大会 1月中 ※ポイント制を運用開始

第3回大会 支援次第では1月に複数回 支援が無い場合は2月に最低1回

第4回大会 3月中


◆最後に◆

私は必ずeports市場の拡大を成し遂げてみせます。

もし、支援が無かったとしてもこの計画は実行します。

なぜなら。
私はゲームが大好きだからです。
見るのも、プレイするのもとても好きです。
そしてなにより、esportsには上記で述べたような様々な可能性を秘めています。

今からesportsの環境は益々整備されると確信しています。

esports市場拡大と日本市場の回復を私は必ず成し遂げます。

その為のご支援をどうかよろしくお願い致します。

支援に関するよくある質問

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最新の活動報告

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  • 大変遅くなりましたが、活動報告を致します。【概要】 2019/12/28 大会完了の報告【2019/12/28 大会完了の報告】 総応募人数 56組 112名 参加人数 公募 80名 招待 20名 計100名 ※招待とは、知り合いのメンバーがそのタイトルで有名な方を呼び込む事。  (招待のメリットデメリットについても今回判断できた為、下記に示します) 当日参加人数 76名【収支報告】    収入 賞金総額 ¥10,000- (oda出資)      支出 第1試合 ¥5,000- 第2試合 ¥5,000- 計¥10,000-【大会考察】 1.反省点と対策  ・チームでの連絡が疎かになっている。   →チームでディスカッションを行い問題点を洗い出した。    改善できる余地はあると判断し、少し様子を見る。    改善出来ないと判断した場合はチームを新しく作り替える必要がある。  ・普段の活動で大会をアナウンス出来ていない。   →チームの発足した時点でのストリーマーの役割がほとんど果たせていない、    管理上の問題である為、対策を考案中。  ・賞金金額だけでは人が定着しない。   →賞金金額だけでは、参加した方の知名度は向上するが主催側の知名度は向上しない。    知名度を向上させる為には、賞金付き+宣伝やPRが必要。    大会を主に主催しているチームイメージの定着とスタープレイヤーの育成。  ・SNSで募集すると人数管理が煩雑になり、管理工数が掛かる。   →SNSでの募集は知名度x賞金となっている事がわかった。    賞金の係数は1万円以上では上がるが、1万円以下では下がる事がわかった。    現在のタイトルでは、賞金<知名度<人気度となっている。    知名度と人気度も共にあげる必要がある。  ・大会当日の運営   →大会当日の運営はほとんど別チームの協力で成り立った部分がある。    大会当日の流れはほとんどマニュアル化出来る範囲内であり、規約作りを行う。  ・招待枠等の人脈や動員   →新たな人脈を作る上で招待枠を設ける事は良いのか悪いのかの見極めをする必要あり。 2.大会効果  ・宣伝効果は実感できた。   →ポイント運用制についてはまだまだ実装出来ませんが、チームとしての認知はされたと    実感する事ができました。    今後も継続する事で知名度が上がると思います。    まずは知名度を地道に上げ、ポイント制のPRを行い認知度を向上させます。  ・費用対効果   →費用 ¥10,000-に対し効果としては薄かったという認識です。    費用を上げる=効果が上がるではない事を実感しました。    費用対効果を上げる為には、1大会あたりのコストを下げ幅を広げる事が    重要だと考えます。   まずは、対策1.2.案どちらかを検討し、実施する運びで進めます。3.総括 大会については概ね予想通りの宣伝効果がある事を確認できました。 チームとしての課題も増え、非常に有意義な試みでした。 今後も地道に知名度の向上を目指します。  もっと見る

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